遊び心満載の花川戸公園。
花川戸公園 (北側)の特徴
浅草寺近くの花川戸公園内に位置する史跡です。
浅茅ヶ原の鬼婆の伝説の舞台として知られています。
稲荷神社も併設されており、お参りが可能です。
浅浅草のはずれ、台東区花川戸にある公園。南北に分かれています。南側は小学校に隣接し、校庭の延長のような感じで子供たちが遊んでいる姿がよく見られます。北側の公園も中央に遊具などが置かれていますが、こちらには助六歌碑や町名由来の説明板などもあり、少し歴史を感じさせてくれます。浅草中心部から少し離れているので静かだろうと思っていたのですが、実際は南側の公園前に観光バスの乗り場があり、外国人観光客がたくさん並んでいて賑やかでした。
公園の真ん中に大きな遊具があります。・滑り台・ブランコ2種・登り棒・階段・綱登り、等2,3歳くらいから遊べるかなと思います。公園自体は結構綺麗で、午前中は日当たりも良く、よい公園だと思います!
花川戸公園は、遊び心と歴史の息づく素敵な場所です。公園内に広がる空中回廊はまるで冒険の扉が開かれたかのよう。この遊具を駆け巡ると、歴史的な趣が感じられる様々な要素が見受けられます。
浅草にキャッチボールが出来る公園はありがたいです。休みの日は制限がありますが、平日の利用には便利です。
浅茅ヶ原の鬼婆の伝説は当地が舞台なのだと説明にあった。オリジナルの池は埋立られているが、石祠のある場所にイメージ復元した池が存在している。
浅草寺近くの花川戸公園内にあります。「浅茅ヶ原の鬼婆」とも言われ、浅草寺の観音菩薩にまつわる伝説として、江戸時代以後に本や芝居などで取り上げられたそうです。
2023年12月の日曜日に訪問。大きな木の周りにあるアスレチックやブランコ、滑り台から砂場まであります。遊具の周りは柵をしており犬猫等が入れなくなっています。どちらかと言えば幼児向けかなーと。二天門から墨田公園へ行く手前にあり、時間があまり無い時に重宝しています。トイレがキレイでありがたい!
いろいろな写真がありますがこれが姥ヶ池跡碑、奥のオブジェの様ですが稲荷神社なのでお参りして下さい。
20220718海の日・銀座線沿線参拝弾丸ツアーに出掛けました!先ずは、烏森神社、日枝神社、神田明神、浅草寺、浅草神社で参拝を済ませ、「待乳山聖天」に向かいます!途中「姥ヶ池」を拝観しました!
| 名前 |
花川戸公園 (北側) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5246-1321 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.taito.lg.jp/kenchiku/hanamidori/koen/shokai/koenshozaichi.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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予約なしで、それぞれ時間帯によって大人から子供で区切って利用できる!午前7時から午後7時までが利用時間テニスの壁打ちができるのが魅力的!