藝大前で味わう本格チャイ。
東京藝術大学大学美術館の特徴
上野公園から徒歩圏内に位置するお洒落なカフェです。
東京芸大の敷地内にある、キッチンカーで提供される美味しいコーヒー。
スパイスが効いた本格的なチャイとビスケットの絶妙な組み合わせが楽しめます。
6月14日日曜日 日曜美術館50年展に行きました。日曜美術館で展示作品が放送された回の番組をコーナー、コーナーで流していて、より興味深く作品を観ることができました。芸大としての展示の工夫があるのかもしれません。当日大人2,000円。解説をイヤホンで聴くにはプラス800円。混んでいて、ほとんどの展示品は並んで観る感じでした。入館されてる方は60代以上が多かったように思います。ここに限らずですが、作品名、作者名、素材などが、非常に小さく表示されてます。場合によっては作品を観るより長い時間、そこを凝視します。字を簡単に読めるくらいに大きくすると美観が悪くなる為でしょうかね。
今開催されている日曜美術館展に行ってみたくて伺いました。撮影可能な作品が限定されているので、カメラを出すときは注意が必要です。色んな団体から作品が集まってきているので、惹きつけられる作品に出会う機会が多いと思います。とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。
日曜美術館50年展で行きました。汚れを敢えて活かした門に感動。入り口すぐに美術館。歴史ある学校なので、建物自体は古いですが、広くてとても見応えがありました。
NHKの「日曜日美術館」50周年で来ました。先日の番組を録画して観てから、来たので、あの時の作品だと思い出しながら、楽しんで拝見することができました。
JR上野駅から上野動物園方面へ向かい、東京都美術館の更に奥に位置します。NHK「日曜美術館」の放送開始50年に連動する企画展で足を運びました。B2と3Fの展示室で120点以上の美術品・工芸品を観覧できます。そのうち10点は写真撮影可能でした。また、道路を挟んだ東京藝術大学の本部棟1Fにて、「未来の日曜美術館のアーティストは誰だ?」展が併せて開催していました。
日曜美術館50周年展を見てきました。地下2階と3階の展示室で、5章のテーマで展示されていました。放送で取り上げられた作品を、実際に見ることができます。また、以前放映された映像が、各コーナーで放映されていて、懐かしく見ることができました。映像を全て見る予定なら、時間がかかるので、早めの時間に来館することをおすすめします。
上野公園に隣接してるのにゆっくりできるのでおすすめです。屋外オンリーです。
チャイ好きはひっそり訪れている…!さまざまなお店で、チャイがあれば積極的に飲んできた私がずっと目指していた藝大アートプラザ前の特製チャイ。遂に1番のチャイが見つかったかも^ ^身体に良い効果をもたらすスパイスを配合し、約1年もの研究を重ね作られたチャイは唯一無二。店によってはスパイスが強かったり足りなかったりと、この加減は難しいと思われるが、さすが手間暇かけて真摯に向き合ってきたマスターの努力の味といったところか。まろやかなミルティーのような優しい味わいの中で、静かにスパイスたちが踊る。それと、おまけでもらえるビスケットとの相性もまた良い。上野でありながら都会の喧騒など忘れ、静かな広場で、軒に並べられた椅子へ腰掛ける。そこへやさしい風を受け過ごす午後の昼下がり。この上なく幸せな時間でした。
キッチンカーとオープンテラスのカフェ☕ホットコーヒーをいだきました〜ホッとするやさしい味、天気も良くて、よいカフェタイムになりました。丁寧に淹れてくれるので少しお時間かかりますが、その分納得のお味ですよ(^o^)
| 名前 |
東京藝術大学大学美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-5525-2200 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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日曜美術館50年展に行った。外見より広く内容も豊富。撮影も藤田嗣治等の一部作品以外は可。ただ、上野の美術館群の中ではJR駅から一番遠く、建物が古いため西洋美術館等よりバリアフリー度も低く、足腰の鍛錬が必要か。来訪は平日昼だったが、日曜美術館展のせいか、遠い割に、西洋美術館より混んでいた。