幸谷駅近!
スパイスショップ サンサルの特徴
本場ダルバートが楽しめる、ネパール料理のお店です。
スパイスショップとしても香辛料が手に入る便利さがあります。
アウェー感を感じながらも、価格以上の満足感が得られます。
ネパールの食材やお菓子が売ってるモモのお持ち帰りで食べたけど、タレだけって売ってないよね。
タイ米に合うカレーでしたとろみがなく、スープの様な感じですが、味はしっかりしており、さほど辛くなかったです チキンとマトンの2種類頼みましたが、マトンは独特の匂いがあり、好きな人は本場の味と感じますが、慣れてない人はチキンかベジタブルを選んだ方が良いですライスの量が多ったです。
ネイティブの方が多いお店です。スパイスだけでなくダルバートを食べることが出来ます。24/03/09に再訪した際、価格改定がありましたが、それでもリーズナブルかも。ベジカレーは野菜がゴロゴロ入っててドロッとしてて、とても美味しかったです。(マトン・チキンはシャバシャバ系)スパイスもネパール系は揃っており、ジンブーやティムルが売ってました。自作のダルバート作りの際にオススメです!
Aセット600円(マトンカレー)を食べました。ダルカレー(豆)と(バスマティライスでない普通の)ご飯は追加料金無しでおかわりできます。マトンは骨付きです。安くて美味しくお腹いっぱいになりとてもオススメです。店員さんもとても親切でナイスガイです。
A Set マトンカレーを食べました。料理の構成は、下記でした。・白米(量は標準でかなり大盛りです)・豆スープ・マトンカレー(チキン・野菜カレーも選べる)・チャタネと呼ばれる酸味のあるタレ・サーグと呼ばれる青菜のインド流のお浸し(この日は空芯菜)・キュウリと人参の漬物味は所謂、北インドのナンとカレーといった日本でも広く知れ渡った濃厚なカレーではなく、南インドの家庭的な味付けです。逆に言うと、新松戸にこんな本格的な味のお店があることに驚きました。豆スープ、マトンカレーともにもう少しコクがあるとイイかなと一瞬思うのですが、付け合せの赤いチャタネを少しだけ混ぜて食べるとチャタネの酸味が加わり絶妙な味のバランスに。かなりご飯が進みます。米がバスマティライスだったらと思いますがこの値段なので贅沢は言えない。入りづらいお店ですが、柏・松戸エリアではなかなか巡り会えない味です。ネパール料理が看板ですが、都内だとこの手の味付けの本格的なカレーは南インド料理として売り出していることが多い気がします。今どき600円という値段もすごい。人を選びますが、かなりオススメです。
本格的なスパイス料理が食べたくて訪問他の方も書いてらっしゃるが、とても入りづらい。入り口は開放している、が電気が付いていないため薄暗い。入るとまずはスパイスなどの物販スペース。いらっしゃいませの声もなく、冷蔵庫の中の商品を漁る人が1名。もはや日本語を探す方が大変なくらい現地感のある品揃えにもはや字すら書いていない謎のスパイス達。奥に入ると飲食スペース。ここも電気が付いていないので薄暗い。厨房でネパール人?の方がご飯を作りながらひたすらよくわからない言語で話している。声をかけると、冷蔵庫を漁っていた人が返事をしてくれた。あなた店員だったのか。席に案内され、とりあえずAセットを注文。もちろんメニューにも日本語はなし。5分くらいして到着。豆のスープに大量のご飯。チキンカレーにほうれん草の炒めたもの。生のにんじんときゅうりに謎のペースト。豆のスープやカレーは単体では塩っけを感じる程度のもの。謎のペーストはなんだか酸っぱい。しかしこれをご飯にかけてぐちゃぐちゃにしながら食べると美味しい。いろんなパターンで食べると飽きない。大量のご飯はスルスルと無くなっていく。1つ気をつけないといけないのが、チキンは一口サイズだが、骨ごとぶつ切りなので、骨が大量に入っている。口いっぱいに頬張ると大変な思いをする。いつのまにか完食。後で気づいたが、これはダルバートだった。値段は600円と格安。また来たいお店。ご馳走様でした。-------------------------------久しぶりに訪問カジャセット注文相変わらず薄暗い店内。乾飯のような米らしきものとポン菓子みたいなもの乾燥ラム肉のスパイス炒めジャガイモのスパイス炒め炒り大豆と野菜のピクルスのようなもの漬物パパドチャイ基本的に水分が少ない。カジャは向こうのおやつどきなどに食べるものらしい。ちょっとなら余裕だが、皿いっぱいの乾飯とポン菓子は口の水分がほぼ取られる。そして硬い。乾燥ラム肉、炒り大豆、乾飯と、基本保存食を使用していることがよくわかる。ネパールの土地柄、やはりいかに保存食を美味しく食べるかを考えた結果なのだろう。食べていると、現地の人がどう考えてこの食べ物を編み出したのか、そういったことに思いを馳せさせてくれる食べ物。ご馳走様でした。
普通のインドカレーに飽きていたのでここは美味しいと思いました。辛さも自分で調節できるしカレーのおかわりができます。コスパもいいです。入口はスパイスのショップぽいのでカレーが食べれるのは気づきませんでした。
まず、中に入るのがメチャクチャ度胸がいるので☆4つ鋼の心をもって中に入り右手にいくとアジアンな食堂がまってます全体的な雰囲気はまさにネパール(いったことないけど)照明の暗さにおびえながらランチしましたがとにかくご飯の量がハンパないご飯半分でも多いとおもうので頑張ってへらしてもらうと吉ちょっと濃いめの味なのでしょっぱいのがだめな人はスープは飲めないかもなのでそちらも減らすか無くしてもらうとよさげ電子マネー系はつかえなかった…
安くて良いですが厨房の人が電話しててこの時期は神経質になります!
| 名前 |
スパイスショップ サンサル |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
047-369-7404 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~22:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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一皿で現地気分、ローカルスパイスの招待席幸谷駅から徒歩数分、商店街の一角に構えるスパイスショップ サンサルは、ネパールの雰囲気が漂う異国感たっぷりの食材店兼レストランです。店舗の外観は素朴で気取らず、どこか現地の食堂を思わせる静かな佇まい。以前は店内の奥へ進むタイプの入口だったそうですが、リニューアル後はスパイス店横にレストランの入口も設けられ、より気軽に足を運べる印象です。車で訪れる場合は、イオンモールで買い物ついでに駐車して歩いて来る方も多いそうで、地元住民や外国人の常連も多く見受けられました。今回注文したのはBセット(チキンカレー)。丸いステンレスプレートで運ばれてくるスタイルが、まるでネパールのダルバートそのもの。ランチタイムの早い時間に入店したため、差し込む自然光が心地よく、現地の食堂の空気を日本で味わえて得した気分になります。主役のチキンカレーは、サラッとしたルーにゴロッと鶏肉が入り、骨付きが本場らしさを演出。鶏肉の繊維が口の中でほどけ、しっかりスパイスが効いているのに、辛味はマイルドで食べやすいです。白いご飯がたっぷり盛られていて、空腹も十分に満たされます。スパイシーなカレー、軽やかなサブジ、優しい味わいの豆スープ、それぞれがきちんと個性を主張しつつも調和して、最後まで飽きずに楽しめました。競合店も多い新松戸エリアですが、同じネパール・インド系のカレー屋さんと比べると、サンサルは価格設定が良心的で、現地仕様の盛り付けや味付けが体感できるのが大きな魅力に感じます。英語メニューしかないものの、スタッフは親しみやすく注文が苦になりませんでした。客層は日本人のみならず、地元在住の外国人も多く、活気のある空間です。店内はコンパクトですが、テーブル16席とほどよく落ち着いて食事ができました。強すぎない香辛料の香りや、夕方の柔らかな日差しで特別感はないものの、日常にアジアの風を感じたい日にぴったりです。カレーの骨付き肉やお米大盛など、細部まで本場らしさを求める方にはぜひ試していただきたい一軒だと思います。またふらりと寄り道したくなる、手の届く現地感、そんな言葉がよく似合う、飾らない温もりにあふれた店でした。