竹林の中の異空間で、アーティストの作品と共に。
カフェマロの特徴
竹林に囲まれた小さなカフェで異空間を体験できます。
古民家をアーティストのご主人が復元したユニークなお店です。
ローストビーフと筍ご飯の絶品ランチが楽しめます。
道路沿いの「P」と書いてある場所に駐車場がありますが、既に車が停まっているとその「P」の位置が低いため隠れて見えないので、他の車に習って駐車すれば大丈夫そうでした。竹林を抜けると、建屋が3つ登場。右手の1番大きい家屋がカフェの建屋でした。ランチ利用で伺いました。メニューは1種類で[ビーフシチュー]。お肉もホロホロでとても柔らかく美味しかった。芸術品のギャラリーやワークショップ(工房)をメインでやられている印象なので、食事は美味しかったですが、接客は期待しない方が良いと思います。芸術家一家で、ご主人が現役で活動され、奥様の陶芸品はカフェに使われ、娘さんのガラス玉のアクセサリー等の作品は販売されていました。芸術家のご主人の原口美喜麿さん(彫金、鍛金が専門分野で、光との融合作品も手掛けているようでした)と偶然にも話す機会があり、30年程前に大阪市に買い取られた自身の作品の補修等で大阪へ行ったりと忙しくしてるご様子でした。今回は他の予定があり、ゆっくりはできませんでしたが、今度はカフェ利用ではなく、ギャラリーを訪れたりと、また伺いたいと思える空間でした。
竹林の中にひっそりと佇む小さなカフェ。陶芸や彫金、鍛金の教室が主体の為にメニュー数はそんなにありません。最初はコーヒーだけ注文してたんですが、テーブルの横に置かれた火鉢で温められたビーフシチュー(今月4月のメニュー)の美味しそうな匂いが堪らなくて追加でランチを注文してしまいました。静かで落ち着いた雰囲気なので、ひとりの時間を堪能したい時にまた行きたいです☺️カフェの裏手にあり、窓から見える古いお稲荷さんの社も私の好きな雰囲気でした。
古民家をアーティストのご主人が修繕して作ったカフェとの事。気温34℃でしたが木陰のため扇風機のみでも快適でした。ローストビーフのランチとアイスコーヒーをいただきましたが、お肉が大変柔らかくジューシーでステーキみたいにボリュームがあって美味しかったです。蝉の鳴き声と蚊取り線香の匂いとお店の雰囲気で子供の頃の夏を思い出すひと時を過ごしました。
ローストビーフと筍ご飯のランチを頂きました😍地元のお話、作品のお話し 、プライベートなお話しなど沢山聞かせていただきながらついつい長居してしまいました😅御馳走様でした。
竹藪のなかの異空間。敷地内に入ると、手前には工房があり、奥に古民家のカフェがあります。室内は大き目のテーブルと4~5人用のテーブルが一つづつ。食器は手作りのもの。メニューは多くはありませんが、手作りで好感持てます。ママさんはお話好き。少人数むきです。
| 名前 |
カフェマロ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0493-54-0757 |
| 営業時間 |
[日月金土] 11:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ぜんぶ最高です。美味しいしサービスもいいです。