400年の歴史を感じる大イチョウ!
木舟鐘泉寺のいちょうの特徴
樹齢400年以上の大銀杏が見事にそびえ立っています。
大イチョウの果実が秋の風物詩として楽しめます。
美しい景観が広がる癒しのコミュニティガーデンです。
立派な大銀杏があります。お寺の境内にありますので、ちょっと入るのが気後れしますが、断って入った方が良いかも?
樹齢400年以上といわれる銀杏の巨木。鐘泉寺本堂の前にあります。高岡市の天然記念物です。
| 名前 |
木舟鐘泉寺のいちょう |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【鐘泉寺のイチョウ】富山県高岡市福岡町にある「鐘泉寺(しょうせんじ)」には、境内(本堂前)に推定樹齢400年の大イチョウが立っている。天正年間(1573〜1592年)にこの地に建立された寺の歴史とともに育った古木であり、火災から伽藍を守る意味合いも込めて植えられた雌株のイチョウである。案内板によれば、鐘泉寺がこの地に移ってきたのは今から百年少し前。ここには慶応2年(1866)まで宝性寺という寺があった。木舟に宝性寺が建立されたのは天正年間(1573~92)のこと。その頃にイチョウも植えられたと考えられているようだ。