日本最古の塩務局庁舎でノスタルジック体験。
赤穂市立民俗資料館の特徴
現存する最古の塩務局庁舎が展示されています。
明治に建てられた洋館の魅力が感じられます。
昭和家電の収集が特に充実していて面白いです。
なかなかオシャレな建物のなかには、昭和を感じる家具や家電、食器などさまざまなモノが置かれているけっこう広くて、昭和ごっこしたい人にはオススメ。入場料100円だし、時間があればぜひ!
1969年まで専売公社の支局として使われていた明治末期の建物で、1982年からは資料館として使われています。入場料100円。平成の初めくらいまでの生活用品や電気製品が展示されています。雑多な印象ですが、懐かしく感じる人も多いと思います。
入館料が100円安い展示品が懐かしくて、行ってみる価値あり。幼少の頃を思い出す道具、家電が展示されてて、すごく良かった。
二人で行ってJAFカード提示で200円のところ150円になりました。隣に無料駐車場有。見応えのある展示で、沢山の柱時計が有る廊下が気に入りました。
現存する最古の塩務局庁舎・・・・・・専売公社の建物のようなものです。明治の典雅な洋館建築がそのまま残され、活用されています。内部は様々な民俗資料がテンコ盛りでひじょうに見応えがあります。ここはかなりオススメです。
入館料100円。展示も多く、建物も素敵で、大満足でした。展示は戦争のもの、庶民の生活や趣味のもの、農業や大工にかかわるものまで幅広かったです。
赤穂城跡から少し離れた場所にあります。建物が明治時代に建てられた洋館で製塩を管轄していた旧専売公社が入ってました。内部は生活にまつわる昭和の時代の懐かしい品々が展示されていて、、内容盛りだくさんで飽きませんでした。入館料が大人100円でJAF会員証の提示で2割引きになりました。
昔の懐かしい物が、沢山展示してあります‼️カメラやラジオ電話等、中でも真空管ラジオは、貴重でした‼️
他県の民俗資料館では、ここまで内容毎に分類して展示されているのを観たことがありません。その中でも商家の帳場が気になりました。結界、大福帳、帳場格子。まさに落語の中の口入屋の世界です。
| 名前 |
赤穂市立民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0791-42-1361 |
| 営業時間 |
[金土日月火木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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R7.10 昭和の暮らしを懐かしむ資料館農具などは屋外に大量に放置され、もはや展示のレベルを維持する気持ちは感ぜられません😩精査処分が必要か?銃後の暮らし関連は珍しいものがありました。「古きを学ぶ」よりも「当時を懐かしむ」施設の印象です。🙇