樹齢450年の杉並木、歴史が息づく神社へ!
大島湯泉神社の特徴
樹齢450年の杉並木を歩くと神社に到着する。
寛保二年(1742)の歴史ある鳥居が迎えてくれる。
明治や大正銘の狛犬や石灯籠が印象的である。
道路沿いにもとても立派な木が立っている。
鳥居を潜り、那須の名木 樹齢450年の杉並木を通り、寛保二年(1742)銘の鳥居を潜り、享和元年(1801)銘の手水盥、明治四十二年(1909)銘の狛犬の阿吽像、石段を上ると、大正十一年(1921)銘の逆さ狛犬阿吽像、安永六年(1777)、元文元年(1736)、大正六年(1917)、の石灯籠が四基、湯泉神社の社額のある本殿がある。逆さ狛犬に会いたくて、訪ねたのですが、神さびた雰囲気のある神聖な場所でした。隣には、大島集落センターがありました。
樹齢450年の杉並木を抜けた先にある神社です。
| 名前 |
大島湯泉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-tochigi/jsearch3tochigi.php?jinjya=75173 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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逆立ちの狛犬さんと座ってる狛犬さんと。