紅葉の名所でひっそりと、1278年の風格を。
諏訪神社の特徴
ひっそりとした山の中にある神社で、静かな雰囲気を楽しめます。
もみじ祭りが毎年開催され、地域の人々がふるまいを行います。
秋の紅葉シーズンは特に絶景で、訪れる価値があります。
1278年創建、信州の諏訪大社の分霊を奉るための神社です。境内には楓が多く、機会があれば、紅葉の秋に再訪したいと思います。
神社自体はそんなに大きくないが、拝殿の後ろに隠れるようにある小さな本殿の彫刻が素晴らしい。この智頭町の特徴なのかもしれないし、腕のある彫刻師がいたのかも。Googleマップでは、凄く遠回りするように言われますが、石谷家住宅の向かって右側にある、鳥居のところから真っ直ぐに上がっていけます。
無人の神社です。緑の紅葉が生い茂っていました。紅葉シーズンにはお祭りもあるようです。
紅葉の名所とのことで訪れました。ナビで案内された山の駐車場は寂れていて、道中細い山道で大変。後で気が付きましたが、町中の駐車場に停めて上がった方がいいみたいですね。から。
11月29日至る所にライトが置かれていたので、夜間ライトアップされてるのでしょうか。平日のお昼に伺ったので人が居なくて、静かな時間を過ごせました。
紅葉を見に行った。今年(2024年)は何処も1〜2週間紅葉が遅いとのこと。11月末に行ったけど、十分綺麗だった。何が綺麗か?って、神社への石段の下から紅葉した紅葉を見ると、空を背景に光が透けてキラキラして見える事。川沿い近くの無料駐車場からそれ程歩かなくても到着できるのも◎。2025年11月22日、ライトアップされたのを観てきました。社迄の石段を左右から大きく覆う紅葉を、少しずつ色が変わるライトで照らして、とても幻想的な綺麗な感動を得られる時間でした。来年も行きたい!
12/4に参拝しました。私の情報収集不足で、Googleマップ通りに車運転しましたが、車1台しか通れない道で、不安でした。実際は、町中の駐車場でも行けたようです…。参拝して、紅葉が綺麗で気持ちよかったです。人混み少ないです。御朱印は石谷家住宅へ、と紙が貼っており、伺おうとしたら、定休日でした。どうやら水曜日が定休日のようです。
2024年11月15日 早朝。紅葉見ごろまであともう少しといった感じでした。2025年4月28日、萌える新緑も美しい諏訪神社。
創立は弘安元年(1278年)。信州(長野県)の諏訪神社の分霊を勧請奉祀したのが起源。諏訪大社と同じく建御名方神を祭神とします。往古より諏訪大明神と称していましたが、明治元年(1868年)の合祭神(他社を合祀)を機に諏訪神社と改称しています。紅葉シーズンは賑やかになりますが、他の季節はゆったりとお詣りできる雰囲気抜群のお社です。個人的には2の鳥居横の山腹にある巨石も良い感じです。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2025.11.11撮影に行きましたが、少し早かったようです。見頃は月末くらいかな。