朱色の橋と川の神秘。
磐女神社の特徴
春には桜が咲き誇り、美しい風景を楽しめる場所です。
朱色の橋を渡ると、神社ならではの神秘的な景観が広がります。
境内に流れる用水路があり、独特な雰囲気を提供しています。
赤い鳥居⛩️赤い橋、川神秘的でした。
朱色の橋を渡る間際に向こうから老夫婦と未就学児三人が下ってきたので挨拶。敷物とバスケット持参だから境内で花見の帰りの様子。矢田野方向に歩いて行った。橋を渡ると参道は少し右に曲がります。そこに石造の2の鳥居。しめ縄は七五三型。大きな鳥居に掲げるのは珍しいです。鳥居を潜ると境内が見えてきます。参道に正対しているのが朱色の鳥居の稲荷様。稲荷神社には七五三型のしめ縄。参道の中心線右側に燈籠があります。磐女神社は参道中心線の左側に、右側面を向けて立っています。矢田野の方向にまっすぐ向いているからです。元々矢田野からまっすぐ参道があったのかも知れませんが、痕跡は皆無です。磐女神社本殿のしめ縄は一の鳥居と同型です。こちらは少し小ぶりです。本殿の後ろに付属の祠が7~8柱ありました。本殿の電球が点いてました。LEDとはいえ東北電力から電線が引いてあります。電気代は大丈夫なのかなぁと思いました。
境内の中に川(用水路)があるちょっと変わった神社。参道に川を渡る朱色の橋がかけられています。緩やかに参道を登って行くと、本殿向かって左側が正面に見えてくる造りなのもめずらしく感じました。
空気が凄い。別世界。
地元の神社さん。
狛犬はいらっしゃいません。しかも、境内は工事中です。
| 名前 |
磐女神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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桜の季節に来たかった。