勝浦名物、もち鮪丼!
鮪の脇口 にぎわい市場店の特徴
勝浦漁港のにぎわい市場内で味わえるまぐろ丼は絶品です。
もち鮪のもちもちした食感が楽しめるお店です。
朝10時までの限定20食が堪能できるランチに最適です。
はじめシステムがわからずどこで食券を買ったらいいのかどこで食べるのかわかりにくかったです。海を眺めながら食べれたのはよかったです。
和歌山旅行で訪れた勝浦漁港のにぎわい市場。海の近くにある市場で、観光客でも気軽に海鮮を楽しめる場所です。市場内にある鮪の脇口でまぐろ丼を注文。赤身・中トロ・大トロがのった贅沢な一杯で、さすがまぐろの町というだけあって鮮度の良さが印象的でした。脂の乗りもよく、とても美味しいまぐろ丼。海辺の雰囲気の中で食べるランチは旅行気分もあり特別感があります。市場の中にはいくつかお店があり、食べ歩き感覚で楽しめるのも魅力的でした。
那智勝浦の朝は早い。港町の空気とともに「鮪の脇口」へ向かうと、店先にはずらりと並ぶまぐろの刺身パック。ここでは“選ぶ楽しさ”が主役です。今回(2025/11/9)いただいたのは「脇口の朝ごはん」。ベースの刺身価格に+500円で、ごはん・味噌汁・醤油・わさびがセットになり、定食スタイルに早変わり。選んだパックは身の色艶が抜群で、手に取った瞬間から“当たり確定”の予感がしました。勝浦は生まぐろの水揚げ量日本一の町ですが、観光地価格の店も少なくありません。その中で脇口は、質に対して価格がかなり良心的。今回は2,054円という手軽さで、このクオリティの刺身が食べられるのは正直驚きです。写真のとおり、身の繊維はきめ細かく、角がしっかり立ち、包丁の入りも丁寧。脂でごまかさない“赤身の旨さ”を堪能したい人におすすめの一軒です。朝の勝浦散策が一気に特別になる、海の恵みそのままの朝ごはん。港町の「本気」を味わいたいなら、訪問の価値ありです。
朝ごはんを食べに伺いました。限定20食の脇口の朝ごはんにしたんだけど本マグロの刺身最高に美味しかった。またリピートしたいお店です。
勝浦に来たらマグロ、と言うわけでこちらのマグロ丼を頂きました!ビンチョウマグロが特に美味しかったです。
値段相応の味です観光市場なので期待し過ぎないぐらいがちょうど良いです。
延縄で大事に釣り上げられたマグロはもちもちの食感で「もち鮪」と言われますが。ここで味わえます。
マグロを食べに秋に来ました。食べて思った事は、街の回転寿司はかなりレベルが高いって事ですか。ここまで来なくても街中で十分だと思いました。でも、勝浦の漁港と街の雰囲気は良いと思います。ただ海は思ってたよりも汚れてました。
太地町に向かう道中で寄ったにぎわい市場でお昼ご飯🍚♪まぐろが有名とのことで、まぐろ丼を頂きました🐟✨普段美味しい赤身のまぐろを食べる機会ってあんまりないけどこんなに美味しい?ってぐらい新鮮で美味しかった♡海を見ながら食べれるのもよかった◎
| 名前 |
鮪の脇口 にぎわい市場店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0735-29-3500 |
| 営業時間 |
[木金土日月水] 8:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒649-5335 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地7丁目12−12 市場 勝浦漁港にぎわい市場内 |
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朝食で利用し、生まぐろ3種盛1,200円にしました。ビンナガにトンボ・タタキで、どれも味はいいながら、キッツケが薄くペラすぎて味わい不足な印象です。カツと旨煮はかなり美味しいです。店内衛生面は評価外、価格面ではかなり高い印象で、2年前ににぎわい市場の別店舗で同程度の刺盛朝食が850円だったので、物価高の影響は大きいですね。接遇面では標準的ですが、料理提供は20分とかなり時間がかかる印象です。トータルでは標準以下の星2つの評価にします。