川底の不思議な石仏、松岡文殊。
松岡文殊堂の特徴
道の駅いいでの陰に位置する知恵の仏様です。
ひっそりとした場所にあり、静かな雰囲気が漂います。
知る人ぞ知る隠れた名所で、特別な体験ができます。
だいぶ、寂しくなってきた様な気もするが、言い伝えによると左衛門なる物が川底から不思議な石を持ち帰ったところ24センチほどの石仏だったそうな!木箱に納め、その後、夢の中で我ここに緑文殊なりと告げられたそうな!現在は知恵の文殊として参拝者が訪れる様になったそうな。
道の駅いいでの陰に祀ってある知恵の仏様です。「我ここに縁文殊なり」と、飯豊町松原の菊地又左衛門が川底から発見した石仏が古くから納められているということです。山形県置賜地方の霊峰・飯豊山から流れる中津川の白川から堰を切って水を引き入れた記念碑や跡が見られます。実り豊かな飯豊町集落にとって大切な場所ですね!道の駅がここに出来た理由も頷けます。
道の駅横にひっそりとあります。
知る人ぞ知る松岡文殊。
| 名前 |
松岡文殊堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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平和な雰囲気のお堂。地元に根付いている感じが伝わってきます。