狭い道を進む津軽三十三観音。
広船観音堂の特徴
津軽三十三観音霊場の二十八番札所で神聖な雰囲気を感じられます。
33年ぶりの千手観音様と獅子踊り大会が楽しめる特別な体験。
駐車場が無い中、近隣の方が優しい心遣いを見せてくれます。
参拝してきました。
津軽三十三観音霊場228番札所。この近辺は町全体が坂の中にあるような感じで道が狭いです。この神社も狭い坂道の途中にあります。境内は広くて色んな神様が祀られています。観音様は拝見できませんが境内の中にいるだけで温かい気持ちになるような場所です。駐車場はないので、坂道の広いところ(鳥居の前)にしっかりサイドブレーキをかけて路駐しました。
津軽三十三霊場第二十八番霊場。町中からやや離れた場所にあり、畑などがあるやや山付近にあります。観音堂に下がってる鐘は長年の参拝によって金属が擦り切れたとのことで、平川市誕生と共に新しいのに付け替えたそうです。
津軽三十三観音霊場での訪問でした。
津軽三十三観音霊場 二十八番札所寺号は広船神社、霊場御本尊は千手観音菩薩、
秩序と初年度(原文)令和元年 御開帳。
33年ぶりの千手観音様と獅子踊り大会が楽しかったです。獅子踊りの伝承をお願いします。
津軽三十三観音のひとつです。
駐車場がなかったけど、近所の方が止めても良いって…それだけでも👍。次回33年は…無理でしょう😅
| 名前 |
広船観音堂 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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少々狭い道を行くとたどり着きます。3月に訪れたので、雪が残ってますが参拝はできました。津軽三十三霊場、第二十八番霊場です。近隣に住んでる方に気を使って、車のドア開け閉めなどは静かに行いました。