時代を超えた愛染の冷やし中華!
愛染食堂の特徴
昭和感満載の店内は、懐かしい雰囲気で魅了される空間です。
米沢名物の冷やし中華は、酸味がなく適度な甘みが美味しいと評判です。
あっさり系のラーメンは、昔ながらのスタイルで飽きが来ない味わいが楽しめます。
駐車場がないので店の前の道路に駐車するのが基本です。なので混むときは停められません。早く行くか遅めに行くかになります。店構えは昭和です。昔から変わりません。チャーシューメン大盛にしました。値段は今時750円!+大盛100円です。中華そばは650円。この値段で提供されていることに感謝いたします。小さいとき食べた中華そばってこういうのだよね❗という美味しい味です。チャーシューは小ぶりのモモ肉で米沢ラーメンの基本ですね。色ほどしょっぱくありません。冷やし中華が年中食べられるのも魅力です。古い店構えに抵抗のある方、洗練された今時のラーメンが好みの方にはお薦めしません。
久しぶりに米沢ラーメンが食べたく、この店をマップで探しましたが麺のもさもさ感や動物性スープの甘味がなく、ここは米沢ラーメン店ではないですね。値段は650円と格安ですが。
多くの店が値上げする中、650円でこの味はありがたい。あっさりスープが染みました。
酸っぱくない冷やし中華求めて初訪問。丁度12時頃行ったら満席で10分程待ちました。2人客退店したので入店。冷やし中華注文して10分程待って着丼。確かに酸っぱくない。てか甘い。半分程食べて、テーブルに置いてあるミツカン酸ドバッと掛けて味変。ミツカン酸そのまま置いてあるのがなんか笑えた😃店内エアコン無いですが扇風機2台とうちわあるので皆んなパタパタうちわあおぎしてました。2025 6.29
ノスタルジックな懐かし昭和のラーメン屋さん米沢ラーメンを探してこちらを選択駐車場はないが店前からその先に路駐OKやさしいおばちゃんにどこでも座って!と案内されテーブル席へ政宗ラーメンは少し甘味のある蕎麦つゆに近いコクのあるスープに具沢山でうまかった蒲鉾や椎茸、山菜の入ったラーメンは初めてでもまた食べたい!名物の冷やし中華食べればよかった〜
激シブ食堂にて年中食べれる冷やし中華を頂きました。冷やし中華はあまり好んで食べませんが、ここのは美味しい!酸味はほとんど無いので必要な方は卓上のミツカンを入れて食べるシステム。特中(冷やしラーメン)も美味しい!冷たいスープなのに出汁がしっかり出ている。さすが山形は麺類ハズレなしですね。
ワカル人もいると思いますが愛染の冷やし中華の禁断症状がでてしまい車飛ばして米沢来ました。食べてる時間は数分ですが涙が止まりませんでした。
SNSきっかけで訪ねてみました。当日は、朝から肌寒くチャーシュー麺を目当てに伺ったのですが、昼頃から急激に暑くなり温かい麺はちょっとキツイと思い、他の方の口コミを観てみると冷やし中華が独特で美味しいコメントを見つけ注文。マヨネーズの乗った冷やし中華。私の故郷でも冷やし中華といえばマヨネーズなので懐かしさを感じながら一口。酸味のない冷やし中華に最初は戸惑うものの、食べ進めるうちに、出汁の旨さが際立つ、どこか懐かしいスープに箸が自然と進みました。大変美味しく頂きました。カウンターにミツカン酢が置いてあったので、酢を足したい方は言えば貰えるのかな?駐車場は無く、店前に皆さん路駐されてました。
やっと、食べることが出来ました。冷やし中華、特ラーメン(冷たいラーメン)をいただきました。美味しい。
| 名前 |
愛染食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0238-22-8961 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 11:00~15:00 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
1番39号, 1-39 桜木町 米沢市 山形県 992-0017 |
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山形県の米沢市にあるラーメン屋さんです。テーブル席、小上がり席があります。◼️注文したメニュー・政宗ラーメン・中華そば・もりうどん昭和の風情漂う地元食堂は、大通りから細い路地に入った先にありました。お店の中へ入れば、こじんまりとした店内ながら、テーブル席が3席ほど置かれており、小上がりにも2つのテーブル、壁際に向かって座る一人席もあります。厨房内では、おばちゃんらが元気にラーメンを調理されている様子が窺えます。小上がり席へと座り、選んだメニューは上記の通り。配膳担当のおばちゃんは、足が少しおぼつかないながらも、手慣れた様子でラーメンを配膳していきます。たいしたもんです。【政宗ラーメン】愛染食堂さんのオリジナルラーメンに、なぜに「政宗」の名が付いているのかと言うと、かつてNHKで放送されていた「独眼竜政宗」にちなんだものとのこと。政宗公と言えば、浮かぶイメージは宮城県ながら、実は米沢生まれの米沢育ちだったんだと。そんな歴史にも触れられるなんて、得した気分。麺は自家製麺に手もみを加えた米沢特有の細縮れ麺で、具材は、牛肉、山菜、椎茸、たまご、カマボコ、メンマ、ネギと内容盛り沢山。この細縮れ麺の吸い心地が、なんとも気持ちよくて旨いもの。そこに、山菜やらを一緒に絡めて味わうのも乙なもの。牛肉の出汁が、スープとも交わり、全体的に甘ウマいスープに仕上がっており、麺をすすり上げるのを止められない。山菜のシャキとした食感、椎茸の旨みと、豊富な具材も嬉しいもの。とても、満足できるラーメンでした。【中華そば】これぞ米沢ラーメン。煮干しの香りと昔ながらの味わいあるスープ。飽きないラーメンね。【もりうどん】子供がいっちょ前に、一人前で注文し、ウマいと全部食べ切った。山形では珍しく、お店には宮城県では有名な商売の神様「仙台四郎」が飾られていました。政宗公同様に、宮城つながりの縁ゆえか、印象に残ったところです。通年を通して、冷やしラーメンも提供されているという情報もあるので、昭和の雰囲気にひかれるならば、是非足を伸ばしてみるのもいいのかもしれません。ごちそうさまでした。