江戸時代から愛される佃煮の老舗!
新橋 玉木屋 新橋本店の特徴
新虎通り沿い、江戸時代から続く伝統的な佃煮屋です。
季節限定のふりかけやこだわりの佃煮が楽しめます。
敷地内のイートインスペースでおむすびを味わえるのが魅力的です。
東京タワーへの散歩の途中に伺いました。忘年会が近いので、手土産を探していました。ちょうど良く冬のふりかけを見つけました。包装を頼んだので写真はありませんが、フグと鰤のふりかけを仲間にあげるのが楽しみです。試食で頂いた秋刀魚の山椒煮も美味しかったです。
たまたまお店の前を通りかかり入店してみました。それほど広くない店内ですが、物販スペースとイートインスペースがあります。高級な感じの佃煮やふりかけなどたくさんありました。業者さんみたいな方がたくさんいらっしゃったので引き合いも多いのだと思います。
美味しそうな佃煮がたくさんあります。あとふりかけも気になりました。店員さんは親切丁寧です。決済はほぼ全ていけます。
こんにちは、先日お土産を見に来た台湾人のにゃんこ🐱です。店員さんがとても親切にお茶を出してくださり、商品を紹介してくれたり、お話ししたり、説明してくれたりして、とても素晴らしい体験ができました。私はお茶漬けやふりかけがとても気に入りました。機会があれば、今後ネットで購入して台湾に持ち帰りたいと思います。そういえば、店員さんは小貫さんというお名前だったと思います🤔小貫さん、ありがとうございました!🙇とても楽しく接客していただきました🙏💗🌟✨✨💯💯私は日本が大好きです。日本の方はとても温かくて親切ですね❤️❤️❤️
お歳暮を購入する為に来店いたしました。移転後の店舗は思ったより駅から遠く感じましたが、新しいだけあり清潔感もあり綺麗でした。また、ディスプレイも見やすかったです。お歳暮も喜んで頂けました。
江戸時代から続く「創業240年超」の凄み。佃煮の老舗レジェンド「新橋玉木屋」の新橋本店。新橋玉木屋の歴史は江戸時代、天明二年(1782年)に始まる。越後の国通称・玉木村の七兵衛が江戸片側町(現在の新橋)に小さな店を構え、郷里の名にちなんで玉木屋と屋号を称した。当時は家伝の「座禅豆」で知られていたが、時代が進み、三代目七兵衛のとき佃島の漁民が小魚を煮て売っていたことに着想し、 独特の風味を添えた「つくだ煮」を創りあげたのです。「つくだ煮」は「座禅豆」とともに、当時最も華やかに開花していた江戸文化の中で粋な通人たちの好みに合い、 それまでにも増して「新橋玉木屋」の名は江戸八百八町の隅々にまで広まっていった。明治維新が訪れ、文明開花華やかなりし頃、玉木屋は「玉木屋の座禅豆、座禅豆の玉木屋」といわれるまでになり、年末には顧客を整理するため、 青竹で竹垣を作ってその混雑を防いだところ、その客の列は二丁余り続いたと言われている。そして時代は大正、昭和、平成を駆け抜け令和へ。三代目 七兵衛が独自の風味を添えた「佃煮」は、 江戸の粋な通人に好まれ、参勤交代の手土産として 全国にその名が広がった。めまぐるしい時代の移り変わりを経て、現在の「玉木屋七兵衛」は十代目。伝統の味づくりの心と腕を脈々と受け継ぎ、今日もなお、その純粋な味と香りは引き継がれている。2022年8月22日には、本店を「第一京浜(旧東海道)」から現在の「新虎通り」へ移転。ガラス張りの開放感溢れるモダンなデザインに生まれ変わった店舗では、新たに飲食カウンターを新設し、おにぎりやお茶漬けなども店内で食べることが出来るようになった。召し上がっていただけるようになりました。遥か江戸時代から240年以上も愛され続けた老舗の佃煮屋「新橋玉木屋」の進化は止まらない。初回訪問のランチは、店内イートインで、「おにぎり2個セット」を注文。可愛らしいカウンターで美味しく頂きました。この日の「今日のおにぎり」は、以下の3種。⚫︎あさり⚫︎お茶漬けの共⚫︎葉唐辛子上の2種をチョイス。セットは、「煮豆小鉢」と緑茶付き。やはり、人気の「あさり」の佃煮は味わい深く絶品。「お茶漬けの共」もこれまた逸品。極細に切った昆布とゴマをあえた佃煮は、まさに「お茶漬けの共」の名前もうなづける。イートインで唯一逃した(笑)「葉唐辛子おにぎり」もどうしても諦めきれず、「テイクアウト」で楽しみました。前のお店に比べて、店内はさらに明るくモダンなデザインでとても入りやすく伝統と革新を感じた。またランチタイムに美味しい玉木屋さんの佃煮おにぎりを味わいに伺います。ごちそうさまでした。
ランチにおむすびをいただけるイートインスペースがあり立ち寄った。玉木屋さんの佃煮が入ったおにぎりなのでもちろんおいしかった。おにぎり2つと煮豆ととお茶で900円超だった。少しお高めかなとも思うが、美味しくいただけたのでよしとします😋
色々なふりかけがあってたのしいですが、世界のふりかけは、まだ買っていません季節限定で出るふりかけは、、今の所みんな美味しいですよ、他に佃煮、お茶漬け、などがあります、佃煮は味かちょっと濃い感じがした。
新橋駅から徒歩で5分ほど、新虎通り沿いにある佃煮、煮豆の名店です。長らく線路の反対側、新橋一丁目で営業をされていましたが、昨年(2022年)当地に移転されたようです。今ではイートインコーナーも併設されているみたいですね。ガラス張りの店内は明るくモダンな雰囲気です。入店すると、お正月ということで樽酒を戴きました!お店の方はとても丁寧で、詰め合わせの商品について、一品一品実際にかごに入れて見せてくださいました。今回は贈答品を買い求めましたが、一部商品は量り売りもあり、次回は自宅用に買いに来ようかな、と思いました。
| 名前 |
新橋 玉木屋 新橋本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6450-1231 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 10:00~18:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒105-0004 東京都港区新橋4丁目25−4 石田ビル 1階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新橋で240年以上も愛され続けている佃煮の老舗『新橋玉木屋』さん以前は交差点の角にありましたが、2022年に現在の新虎通り沿いに移転されて、とっても綺麗で入りやすい雰囲気になっています。いつもはお歳暮などの贈り物として利用させていただいていますが、今回は「自分へのご褒美」に店内には目移りしてしまうほどたくさんの種類が並んでいて、どれも美味しそうで本当に悩んでしまいます迷った末に、今回はお店の売上ベスト3に入っているという『あさりの佃煮』を購入しました!■ あさりの佃煮お家に帰って、炊き立てのご飯と一緒に早速いただきました。一粒一粒がふっくらとしていて、甘辛いタレがしっかり染み込んでいます。噛むほどにあさりの旨みがじゅわ〜っと広がって、これだけでご飯が何杯でもいけちゃいそう!まさに「これぞ江戸前の味」という、飽きのこない伝統の美味しさです。贈り物に選ばれ続けている理由が、自分で食べてみて改めてよく分かりました。次回は他の種類の佃煮や、人気のふりかけシリーズも試してみたいと思います!