絶品釜揚げうどん、喉越し最高!
釜揚うどん 一心の特徴
うどんの硬さが絶妙で、喉越しが最高です。
出汁が徳利で提供されるスタイル、あっさりした味わいです。
釜揚げうどん専門店で、太麺と細麺の2種類から選べます。
大(太) 1,000円※茹で前250-280gくらい🍚詳細🍚以前13:30ごろ通った時は、終了看板になっておりこれはかなり人気だから早く行かないと…と思い、約開店10分前に到着!めちゃ並んでる。(詳しくは下記参照)ほぼみんな釜揚げうどんを注文!ざるの方1名かな?細麺の方が茹で上がりが先なので先に提供。しょうがは、2個出てきて自分で擦るスタイル!ねぎも大きい入れ物にどーんと!お隣の方、ねぎ全部使ってた…。天かすも卓上にあり、好きな量入れて食べれます◎うどんは、ほどよいコシがあり太麺を選んだため、食べ応えもかなりあります!お出汁も美味しくて、うどんを食べながら飲んじゃいます!出汁もめちゃくちゃアッツアツで最後までアツアツのおうどんを楽しめました!《その他》土曜日 10:48着 15番目10:51 後ろに+7名…10:54 順に店内に案内される1巡目に入れなかった方には40-50分お待ちいただきますがよろしいですか?と案内してました…一本電車遅かったら2巡目になってたわー(汗11:09着丼10:36退店時、外待ち20名ほど人気店っていうことがよく分かる…
長居の釜揚げうどん一択のお店。釜から直接いただくうどんと壺であっためられたつゆ。自分で擦るしょうが、ごま、柑橘系、ネギなどから薬味も好みで。最初の一口は食感しっかりの小麦が香る味わいのうどん。色々味変できるし嬉しい一杯でした。
量たっぷり!アットホームな釜揚げうどんで満腹ランチ!•訪問日時:日曜日の13:30ごろ•待ち時間:2組待ちで約10分•タイミング:自分の後に麺が売り切れ!ギリギリセーフ•注文:ざるうどん大(1,000円)•ボリューム:大は想像以上の多さ!成人男性でもお腹いっぱい•味:出汁は濃いめでうどんとの相性◎•麺:細めで食べやすくスルッといける•薬味:テーブルに豊富にあり、味変できて楽しい•サービス:天かすとネギが大量に置かれていて嬉しい•雰囲気:家族経営のような温かい空気感で居心地よし⸻まとめ量も多く味もよく、さらにアットホームな雰囲気が魅力的な一軒。次回は釜揚げうどんも試してみたいと思える満足度の高いお店でした!
お昼ごはん食べに行きました。お店に11時50分くらいに到着5組くらい前に並んでいました。20分ほど並んで順番がきて着席。メニューはシンプル。釜揚か、ざる。サイズが大と特大?!中とか小はありませんでした。薬味のネギはたっぷり入れ放題勝手くらいに持ってきてくださいました。皮剥いた大きな生姜を自分ですります。大は2玉くらいあるんじゃないかって量で、食べれるかな?!って思ったんですけど美味しくてお箸が進む進む。私は釜揚げの麺太いの注文して、旦那さんはざる(麺細)。どちらも美味しくて二人揃って間食!◎亀製麺だと1玉食べるのがやっとなのに。食べ終わったときにお店でてもまだ結構たくさんの方が並んでいました。お店のかたも笑顔で温かみの感じられてとても居心地がよかったです。また食べに行きます♪
長居にある釜揚げうどん屋さんオープン前からまあまあ並びますうどんがくるまで生姜をすりすりしたり、テーブル上にある自由に取れる薬味をセットして待ちます手打ちの打ちたてを頂けます麺打ちから茹でるしめるまで一貫して大将がされてますいつも冷たいのと温かいのを両方頼んでしまうお出汁もあつあつのとっくりで提供いろいろ聞いても丁寧に教えて頂けます。
平日11時過ぎに行って並ばずに入れましたが店を出る頃には行列が出来ていました。メニューはいたってシンプルです。それで、釜揚げうどん大の太麺とかやくご飯をいただきました。待っている間に生生姜が運ばれて来るので擦りながら待っていると出汁の徳利(熱い)が来ます。出汁カップに入れるのに少しコツがいります。麺は期待した割には喉ごしはなくで噛んで食べる感じです。出汁は初めに生姜を多め入れたので生姜が勝って肝心の出汁の味が分からなくなりました。次に来るのであれば少しずつ味付けをして楽しみたいです。ザルにも興味があります。かやくご飯は普通。薬味はネギ、天かす、すりゴマといろいろあるので味付けが楽しめます。お店の雰囲気はスタッフさん接客も良く大将のうどん作りに対する姿勢が良く何か引き締まった感じがするお店です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー追記今回は私は太麺、相方が細麺のザルをいただきました。2人でシェアして食べました。細麺は喉ごし良く、太麺は噛みごたえがありどちらも美味しいしかったです。1回目はそれほどでもないかなぁと思っていましたが食べる毎に美味しく感じるのはなんでしょうね…不思議なうどんです。大将の気合いの入れ方もあるんでしょうね!
「ヨドコウ桜スタジアムでラグビー観戦」の前に、旅の楽しみ昼食は、事前に調べていた「釜揚げうどん一心」さんへ。北海道出身の私、「釜揚げうどん」がよくわかっていなく・・・ とにかく食べてみることが一番理解出来ると思い、11時半過ぎにお店に到着。2名がお店の外で待っています。私が3番目に並ぶと、すぐに数名私の後ろに並びました。やはり人気店ですね。数分でお店から何名か食事を終えて出てくると、店員さんが人数を確認してカウンター席に案内されました。最終的に待っていた時間は10分程度ですね。席について、事前に調べていたとおり「釜揚げうどん 大 麺は太900円」を注文。目の前で麺を茹でていく様子を見ながら、生姜をすって待ちます。15分ほどで、熱々の出汁の入った大きな徳利とうどん(太)が運ばれてきました。出汁をコップに注ぎ、生姜とねぎを入れ、熱々のうどんを出汁にくぐらせて食べてみると・・・美味しい! うどんって、こんなにのどごしが良くて、しっかりとした旨みも感じられる物だったのかと、一口目で感動~ 薬味を足しながら食べて行き、途中からは揚げ玉も入れてしっかり完食。うどんのイメージが変わりました! これは次回もココで昼食ですね。お腹いっぱいでラグビー観戦へ! ごちそうさまでした!
釜揚げうどん 一心(大阪府大阪市住吉区/最寄駅:長居)大阪メトロ御堂筋線 長居駅4番出口から徒歩2分、あびこ筋沿いの長居交差点近くにある釜揚げうどんの専門店「一心」。時間帯を問わずいつも行列ができる人気店で、連日13時頃には麺が無くなり次第閉店することが多い。本場讃岐の釜揚げうどんを大阪に広めた名店「釜揚げうどん 一忠」で修行した青山剛史さんが、2003年に独立し長居にて「一心」を開業。修行元の「一忠」は、香川県の満濃(まんのう)町にある釜揚げうどんの名店「長田うどん」で修行した森岡一彦さんが、昭和49年(1974年)に地元の大阪府八尾市で「釜揚げうどん 一忠」を創業したのがはじまり。当時は大阪で釜揚げうどんの認知度は低く、場所も郊外の住宅地だったため、創業当初はなかなかお客さんが来なくて苦労も多かったそうだが、うどんの専門誌で紹介されるなど、次第に評判が広まり、地域を代表する人気店となった。有名店になるにつれ、弟子入り志願者も増え、独立した弟子たちによって釜揚げうどんの文化が広まっていった。「一忠」から独立したお店は、大阪や徳島、茨城、札幌など全国各地にあり、「一忠一門」とも呼ばれる。こちら長居の「一心」の店主の青山さんは、幼い頃から「一忠」の釜揚げうどんを食べて育ったそうで「仕事にするなら自分が自信を持って勧められるものを」と、「一忠」で修行し独立。修行元の「一忠」は平成28年(2016年)に店主高齢のため惜しまれながら閉店しているが、弟子たちのお店によって釜揚うどんの味が受け継がれている。ちなみに、東大阪市(小坂)にも「釜揚げうどん 一心」という同じ店名のお店があり、そちらの店主も「一忠」で修行して独立しており、兄弟弟子の関係となる。この日は土曜日の開店前の10時30分過ぎにお店に到着。先客が1名いて、お店の前に並ぶ。10時40分を過ぎた頃からぞろぞろと列が伸びて、10人ほどの行列に。本来の開店時間(11時)より少し早く、10時50分に暖簾が上がって店内へ。店内はカウンター席とテーブル席があり、30席ほど。お店の入口付近に製麺室があり、うどんは作り置きせずに打ち立てにこだわっており、営業中も店主が一心不乱に生地を練って伸ばして、大きな包丁でカットする姿を目の前で見ることができる。メニューは釜揚げとざるのみの潔いラインナップ。麺量は大、特大があり、釜揚げうどんは太麺か細麺が選べる。うどん1玉の一般的な分量が約200gで、大は約2玉分、特大は4玉分になる。●釜揚げうどん 特大 1100円うどんを注文すると生姜とおろし器が出てくる。卓上には薬味の青ネギや天かす、七味唐辛子、すりごま、すだち汁の他、出汁を取った後の昆布と鰹節を使った自家製の佃煮が置いてある。太麺のうどんは茹でるのに10分ほどかかり、うどんを待つ間に生姜をすりおろしながら、昆布や鰹節の佃煮をつまむのが、一忠一門のお馴染みのスタイル。注文から待つこと15分ほどで、熱々の出汁の入った大きな徳利とうどんが運ばれてきた。テーブルの脇にある器(だしコップ)に出汁を注ぐが、徳利が大きくて重いので注意。持ち上げるのではなく、テーブルに置いたまま口の針金部分を持って、ゆっくりと倒して器に出汁を注ぐのがコツ。一般的なざるうどんのつけ汁と違って、出汁がそのまま飲める優しい味わいなのも一忠一門の特長。鰹節の香りと、いりこの風味が漂って、熱々で身体に染み渡るような美味しさ。最後に残った出汁に釜揚げうどんのお湯で割って、「そば湯」ならぬ「うどん湯」にして飲むお客さんも多い。釜から揚がりたてうどんは透き通るような美しい純白の麺で、表面はつるっと柔らかく、芯に行くほどコシがあり、ツルツルモチモチした独特の食感。麺が長いので箸で1本ずつすくって、つけ汁に入れる。薬味の種類がたくさんあるのでつけ汁は少な目に注いで、薬味ごとに飲み切るようにしながら味の変化を楽しむのがおすすめ。●かやくごはん 300円かやくごはんは数量限定で早い者勝ち。人参、ゴボウ、油揚げ、こんにゃくが入っていて、出汁のきいた優しい味わい。塩気はあまりないので、卓上の鰹節や昆布の佃煮と一緒に食べるとちょうどいい塩梅。
【注文したメニューはこちら】・釜あげ太(800円)長居にあるうどん屋。ここは釜あげが有名で釜あげを注文。うどんは細めか太めかを選べる珍しいうどん屋。太めうどんが好きなので太めを選択。出汁はかつおが香る出汁で別の器にねぎと提供される。生姜は自分で擦るスタイルで生姜とかつおの出汁が身体を暖かくしてくれる一杯。
| 名前 |
釜揚うどん 一心 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6697-9141 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 11:00~14:30 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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大阪市内で美味しい釜揚げうどんが食べるなら一心さんです。開店と同時に満席になる人気店です。ざるうどんも有りますが、冬はやっぱり釜揚げがオススメです。注文をして麺が茹で上がるまでの間に生姜をすり下ろして待ちます。出汁カップに温かいお出汁を注いで、薬味のネギとすり下ろした生姜を入れて食べればココロも身体も温まります。箸休めの山椒昆布も美味しいです。