岡山駅で味わう桃太郎ビーフ!
吉備 さんすて岡山の特徴
桃太郎ビーフと岡山のお米、羽釜ご飯が絶品です。
溶岩石プレートで自分好みに焼けるステーキが楽しめます。
駅中に位置し、移動途中のランチにも最適な場所です。
さんすて岡山の2階にあるステーキのお店。色合あるメニューから、今回は牛リブロースステーキ定食を頂きました。ご飯が注文してから羽釜で炊くので、10分程度は掛かります。急いでいる人は参考に。素直に思ったのは、150gでも300gでもタレの量は一緒なのかな?です。
岡山駅での休日ランチに、少し贅沢をしてこちらのステーキ店へ訪問しました。木目を基調とした明るい店内で、ゆったりとした時間を過ごせる雰囲気です。<注文したメニュー>・ 私: ステーキ&シチュー 岡山地ビール 独歩・ 妻: ランプステーキ<感想> 久しぶりの休日ランチに、妻と二人でシェアしながら楽しみました。ステーキ: 私はステーキとビーフシチューの両方を味わえるセットを注文。ステーキは柔らかく、シチューは濃厚で、どちらも食べ応えがあります。羽釜炊きご飯: こちらのお店の羽釜炊きご飯は絶品です。ふっくらツヤツヤで、ステーキの肉汁やシチューのソースと合わせると最高の美味しさでした。岡山地ビール 独歩(どっぽ): せっかく岡山に来たので、地ビールの「独歩」をいただきました。ステーキとの相性は言うまでもなく最高!ビール特有の苦味とステーキの肉々しい旨みが互いを引き立てます。県外から岡山に来られた方にも、ぜひ試していただきたい組み合わせです。シチューとご飯の組み合わせも、もちろん最高でした。少し贅沢なランチでしたが、とても満足できるひとときでした。
入口のメニューを見ていたら、上手な店員さんに誘導されました笑ミスジ150gを注文。自分で焼き加減を調整できる仕様なので、焼きすぎで出てくることはないので最高です。お肉は臭みもなくとても綺麗で美味しかったです。ご飯もふっくらしているし、お味噌汁も美味しかったです。各テーブルの上にはお漬物がフリーで置いてあります。
ビーフシチュー付きのミスジステーキのセットがおすすめだったので注文しました。溶岩プレートに乗ったミスジ肉は生焼けにしてあるので、プレートに当てて好みの焼き加減で食べて下さいとの事でした。小さく切り分けしてから焼き目を付けていただきました。ビーフシチューはホロホロにほどけたランプ肉の塊が臭味もなくシチューになじんでいます。テール肉の脂身のようにネットリした脂身の食感も良いかんじです。テーブルの壺の白菜の浅漬けは取り放題ですが柚木風味が効いて肉の後口を爽やかにしてくれます。
岡山観光の際、ランチタイムに「桃太郎ビーフ肩ロース150g 3490円」を食べました。鉄板の熱々のお肉は柔らかくて美味しいですが、焼き過ぎると固くなるので注意ですね。肉に合うビールはコクとキレのバランスが良くて気に入りました。白菜の漬け物が無料で、炊き立てご飯との相性もグッドでした。サラダがコールスローみたいな食感でステーキにとても合いました。値段は少々高めですが接客も丁寧で、オススメできるお店です。
日曜日のお昼時岡山駅ビルの改札階にあるレストラン街で唯一空いていたので伺いました。岡山の牛肉のステーキと地ビールとても美味しかったので機会があれば又行っても良いです。
桃太郎ビーフめちゃ美味しかったです!羽釜のご飯と白菜のお漬物が最高に合う。ご飯が足りない位でした。毎年のお参り後にまた訪れたいお店。
ヒレステーキ150g定食。熱々の溶岩石で肉を好みの焼き加減で食せる。つやつやの羽釜ご飯もよき。岡山駅ビル内の岡山さんすて内にある店で旅行の前後の食事に便利。
リブロースを注文。とてもレアで出てきてくれるので、好みの焼き加減で食べられて大満足です。お肉は勿論、お米も粒が立っていて美味しく、一緒に出てくる漬物と食べると箸が止まりません。羽釜と石は熱いのでうっかり触れないよう注意。わかっていても少しよそいにくく羽釜を押さえようとしてしまいます。
| 名前 |
吉備 さんすて岡山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
086-233-7060 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~22:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒700-0024 岡山県岡山市北区駅元町1−2 さんすて岡山 2F |
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高松を訪れた帰り道、岡山駅での乗り換え時間を使ってコチラのお店へ。さんすて2階の改札階にあるレストラン街の一角にある「溶岩焼き」ステーキの専門店になります。◆牛ランプステーキ定食/1,969円(肉150g・ご飯・味噌汁付き)15分以上時間が掛かると念押しされたものの、意外と早く10分程度で到着。黒々とした溶岩プレートに置かれた肉は、中心がほんのりピンク色で、表面には力強い焼き目が入り、見た目から香ばしさが伝わってきます。薬味とタレは3種で、わさび・ステーキソース・たまり醤油というシンプルかつ王道な組み合わせ。お新香は壺から好きに取れるスタイルで、箸休めにも食感のアクセントにも丁度良い存在でした。まずは胡椒だけ振って頂く。しっかり噛みしめるタイプの赤身で、肉の味がまっすぐに感じられます。溶岩プレートは最後まで熱が続く反面、放置すると火が入りすぎるので調整がやや難しく、少し硬めの仕上がりになりましたが、赤身らしい力強い旨味は感じられました。個人的には、胡椒を振っただけでも十分に美味しいし、山葵をまぶした後、ステーキソースにどっぷりと浸して頂くのも最高でした。肉の量はケチケチしないでワンランク上にすれば良かったかな。また、ご飯は小さな羽釜で提供され、炊き立てのふっくらとした香りが立ち上がり、これだけでも満足度が高いです。ご飯は絶対もっと欲しくなるよ。店内は木を基調とした清潔感のある雰囲気。窓際に座ったので、夕刻の岡山駅のホームを眺めながらのんびりと食事が出来ました。反対面にある前日に寄ったラーメン屋は大ハズレでしたが、こちらは大当たりでしたね。