大将と味わう、心温まる寿司。
三金寿司の特徴
73歳の大将が一人で切り盛りしており、味わい深い寿司を提供しています。
修行先は東横線の東白楽駅近くで、大将の経験が光るお店です。
手間を惜しまないナマコのお通しに、心がこもった料理が楽しめます。
大将がとても優しかったです。高齢ですが1人で切り盛りされていました。人数がいると少し時間がかかってしまうことと、おしゃべり好きな大将なので寡黙な人は少し苦手かもしれません。味はとても美味しく、私の時はお任せコースで大間のマグロや自家製のいくら醤油漬けなど盛りだくさんでした。ぜひお勧めしたい場所です。
マグロの胃袋塩辛!美味しかった!話好きの気さくな大将がやってる美味しいお見せ😊1人でやってるので、提供は若干遅いです!
タクシー運転手さんのおすすめだった。外観はボロくて大丈夫かなと心配になるほど。店主は商売っけが無く、一人でやってるからと後からの客は断っていた。江戸前では無い。
大将の話が面白かった。ホタルイカがうまい。
月曜日の夜19時半頃訪問。1人で訪問した。当日の同時間帯の客は私1人のみ。最近は来店客の時間が早めのようでその時間帯になると一旦落ち着くと仰ってました。初めての訪問ですが、初めてと感じさせてない大将のお人柄、トークがとても素晴らしいです。ずっといたくなるお店。本当にいろんな話をさせていただき、勝手に親父感を持っております…笑近かったら毎週のように行くくらい、雰囲気も含めて大好きになったお店。大将はもう70を超えているとのことですが、見た目とっても若々しくて本当にびっくりしました…。是非長くお店を続けて頂きたいです。肝心のお寿司も、これまた最高。一品以外は全て青森近海で取れたネタ。最高の一言に尽きます。お味噌汁も尽きます。ウニや大間のマグロなども入り、おまかせ握り3,000円。瓶ビール2本頂きました。また、近くにある温泉も紹介してもらいました。またすぐ行きたいなーと本当に思えるお店。出張で初めて訪問しましたが、また機会があれば是非に行きたいお店です!
(2024/04 夜訪問)以下を注文しました。・ウーロン茶 [350円]・おまかせ [3,000円]赤貝(だったかな)以外は青森産とのこと。ちょっとシャリが大きく、全体的にちょっとぬるめなのが気になったけど、普通に美味しいです。ホタテのお吸い物が、ホタテの風味がしっかり出ていて美味しい。
今年(2023年時点)73歳の大将が一人で切り盛りしている美味しいお寿司🍣が食べられるお店です。ちょっと入りにくい店内ですが、大将は話好きでとてもフレンドリーな方です。日本全国から毎回通い続けるファンも多いのも納得です。何よりお寿司が美味しい!是非とも青森に来たら敷居が高そうなお寿司や観光客に媚びを売るような居酒屋ではなく、こうゆうお店に来てもらいたいです。
おまかせの三段目(並ですかね)を頂きました。どのネタも美味しかったです。1人だったのですが大将に色々と話しかけていただき気遣いを感じました。
夜遅くまで電気が点いているので、気になっていたお店。回らないお寿司は超久しぶりだったので、ちょっと入りづらかった💦小上がりは数席あるものの、基本大将がお一人でやられているようで、ほぼカウンターのお店。観光客と常連さんの会話が盛り上がる中、こんなにはまれないものなのかと、自分のコミュニケーション能力の低さを痛感。注文のタイミングさえつかめない体たらくだったが、そこは大将にお気遣いいただき、なんとか窮地を脱する😅お通しのナマコは、大将が手間暇かけて下処理した自慢の一品。クセがなく、それでいて食感はしっかりしている。にぎりはどのネタも新鮮で美味しいのはもちろん、大きめでけっこうな満足感あり。お味噌汁はエビの頭入りでホッとする味わい。駅前から近い立地もあり、人気もあるのでお電話した方が無難かも。
| 名前 |
三金寿司 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
017-777-3039 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 17:00~23:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
3年前、日本語が全く話せないまま、偶然このお店に飛び込みました。私が「香港から来ました」と伝えると、最初は言葉が通じず、大将も少し戸惑ったような表情をされていましたが、最終的には温かく私を受け入れてくれました。それは本当に素晴らしい体験でした。新鮮なネタ、そして何より大将の優しい人柄。あの時、私は初めて日本の本当の「人情」に触れた気がしました。私は無類の寿司好きで、これまで様々な高級店やミシュランの店にも行きました。でも、ここはそれらとは全く違います。ここには「家に帰ってきた」ような安心感があるのです。食べたいものを伝えれば、大将は確かな職人技で、最高のお寿司を握ってくれます。豪華な内装やミシュランの看板はありません。でも、私はこの3年間、毎年必ずここに戻ってきます。なぜなら、私にとってこの場所は、ただの寿司屋ではなく、帰るべき「家」だからです。ごちそうさまでした、また来年きます!