新開地の喜楽館で、心浮き浮き落語体験!
神戸新開地・喜楽館の特徴
朝も夜も開催される寄席で、毎日落語を楽しむことができます。
ステージと客席が近く、ライブ感を存分に味わえる演舞場です。
整備された新しい施設は、神戸らしい雰囲気で落語を堪能できる場所です。
半年に一度開催されている中堅落語家3名による落語会「なんでそうじゃくの」を鑑賞。会場はほぼ満席。落語ファンの地熱を感じる。他で知り合った落語ファンから吉本系・桂姓の落語家しか出演しないと聞いたが今日はそうだった。手軽な価格で楽しめる落語会と位置付けている。
新開地の通りの真ん中当たりにありますこの度は、文珍さんが出演されてたので満員御礼でしたやっぱりお上手でしたね楽しかったです。
綺麗な劇場で、新開地駅からとても近いです。
本当に気楽に行ける場所で 大好きです先日は大好きな八方師匠と春蝶さんも聴けて最高でした2階の手すりなかったら見やすいんですけどねーやっぱり端っこでも一階がいいかな。
どの席からも近くて見やすい寄席小屋です。基本上演中は撮影禁止ですが、この日は喜楽館の歌のCD発売記念ということでアンコールは撮影可でした。
文枝、鶴瓶、二葉などの有名人が出演していない限りは、当日券があります!
東京から出雲にアイターンして、落語の定席がないのを寂しく感じていましたが、神戸にあることを知り、予約して来ました。八十助さんの一番太鼓から、トリの仁智師匠までおおいに楽しむことができました。終演予定をオーバーしていたのではと思っています。上方落語ってどうなんだろうと思っていましたが、前から4番目、ほぼ中央の座席で、最初から最後まで涙を流して笑ってしまいました。ハンカチとか手ぬぐいを持っていなかったので、目の周りいっぱいの笑い涙をふくこともできませんでしたが、清々しい気分で夕方の新開地を歩きました。大好きな江戸の落語にくらべて、どなたも表情が大きく豊かだと感じ、すっかりファンになり、リピートしたいと思っています。
9月15日にABCラジオのサクサク土曜日中邨雄二ですのイベントを観に行きました。ラジオの公開版で楽しませていただきました。また、イベントが有る時はまた行ってみたいです。
朝も夜もと、毎日何かしらの寄席が体感できる新開地の「喜楽館(きらくかん)」は、天満天神繁盛亭と並ぶ上方落語の聖地です。今日の夜の部には4人の噺家さんが登場しました。トリは笑福亭松喬さん、ひとつ前は桂吉弥さんと有名どころが続くお得っぷり。毎週何かしらのテーマがあるらしく、今週6/19~25は「2023年度プロ野球応援ウィーク」だったと帰り際にようやく気付きましたが。何はともあれ楽しかった。リアクションのいい客層につられ大爆笑に次ぐ大爆笑でした。ほとんどはお客さんはマスク着用ですが、会場が笑いに包まれるとコロナ前に戻ったような気分を味わえました。
| 名前 |
神戸新開地・喜楽館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
078-335-7088 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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神戸 新開地にある定席。南森町の繁昌亭よりゆったりしてる気がする。