帯広競馬場で馬文化を学ぶ。
馬の資料館の特徴
ばんえい競馬場の入り口に位置する資料館です。
馬の進化やばんえい競馬の歴史を学べる場所です。
北海道・十勝の馬文化に関する資料が無料で見学できます。
ばんえい競馬の歴史等を勉強出来る中々見応えが有ります競馬所内には動物との触れ合いも出来、ばん馬におやつもあげれますよ。
帯広競馬場に併設されている博物館で、入館は無料です。ここ十勝で活躍してきた農用馬などの資料が収められています。別館もあるようですが、冬期間閉業中でした。
帯広競馬場の敷地内、とかちむらの隣にある資料館。観光案内所も併設されています。10:00~16:00*12月~3月は水曜日が定休日。十勝の開拓時代から先人と苦労を共にし活躍した馬の歴史を資料とともに展示。農機具などの展示品もあります。1階)馬耕、装蹄所のレプリカ、ビデオ、馬の道具など2階)馬籍、血統書、室町時代などの巻物、競馬の歴史など別館)農機具、舗道車等運搬用具、場所など資料館を見学すると十勝の開拓と馬は密接している。畑を耕し、荷物を運び、人と馬は家族のように関わってきたのがわかります。入館料無料。帯広競馬場に来たら是非寄って欲しい場所です。
ばんえい競馬場手前にある馬の資料館。入場無料。馬と人との関わりや、ばんえい競馬の成り立ちなど馬を主軸に色んな展示があって面白かった。
帯広競馬場の敷地内にあり、入場料は無料です。北海道の開拓や十勝農業の発展に必要不可欠だった馬の歴史や種類、馬具などが模型と共に展示してあります。とてもわかりやすく良い展示だとは思いましたが、少し埃っぽく、喘息持ちの私は長居できませんでした💦アレルギー体質の方もご注意下さい。
帯広競馬場の中にあります。なかなか充実した展示がありますが入場無料なので、興味があれば寄られてみることをお勧めします。
6月末頃の水曜日に訪れたが、定休日の筈なのに開いてて入れた。GoogleMAPのデータが間違ってるのか臨時的に開けたのか不明。帯広競馬場の敷地内にある2階建て建物で、入場は無料。本館に入れば、右隣の別館へそのまま入れ、撮影可能。本館の展示内容は、馬の生物歴史と十勝平野の農耕馬と道具がメイン。
2024年6月8日に見学。入場無料で撮影OK。建物は別館も含め2つあり、さらに本館は2階もあるので3フロアあります。本館1階は、馬の祖先や種類の説明。そして輓馬の生みの親「イレーネ号」や「西 竹一とウラヌス号」の紹介。蹄鉄や馬と開拓の歴史など。別館は、馬と農機具。道具が置かれているだけなのが少し寂しい。本館2階は、競馬の歴史や馬にまつわる文化、繁殖や去勢などの道具などが展示されています。
入場無料です。競馬ついでに興味を持たれた方は是非ご来場を。農耕関連の器具や道具が多く展示されていますね。
| 名前 |
馬の資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0155-34-7307 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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バロン西さんの写真の横に貼ってある手書きヒストリー、誤字脱字はありますが一生懸命調べて書いた感がひしひしと伝わり胸が熱くなりました。是非読んでください。