銀杏並木が美しい東京大学。
東京大学の特徴
本郷キャンパスの自然は、厳格で落ち着いた魅力を引き出している。
明治時代からの歴史と美しさを持つ古い建物が点在している。
文化祭五月祭で東大生との貴重なふれあいが楽しめる。
とにかく銀杏並木がきれいです。ベビーカー押して歩く人犬連れで散歩するひとなど出入りは自由でのんびり歩けます。学生の見学ツアー?みたいな人たちもいて安心できる場所です。
前から、前は通っていましたが、初めて中に入りました。銀杏が紅葉して綺麗でした。中に池があったので一周して、外から建物を見て帰りました。歴史のありそうな建物が多く楽しめました。
2025.10.12歴史のある古い建物が多く残っているキャンパス休日だからか、閑散とした校内を歩くだけで気持ちが良かったです。
特定の試験日でなければ誰でも自由にキャンパス内を散策できます。自宅が近所のため、子供が小さい時には公園として、子供が大きくなってからは夫婦の散歩コースとして、今でも日常生活に根差した「大学」として利用しています。キャンパス内は非常に広く、さまざまなレストラン&カフェがあります。1番使いやすいのは正門を入って左手に進むとあるスターバックスカフェでしょう(コンビニもあります)。目の前には大きな広場もありますので、一休みするにも打ってつけです。構内は緑に溢れており、桜の季節と紅葉の季節は本当に美しいキャンパスです。昔の建物と新しく建てた建物がうまく融合するようなキャンパス造りになっているため、統一感のある雰囲気になっているのも良いですね。
一度行ってみたかったので行ってみた。入るのは無料で自由に中に入れる。赤門は閉まっていて見るだけ。安田講堂は中には入れなかった。そのすぐ前に食堂があり、自由に入れるが、わたしが行った日は、昼食の時間限定で学内関係者以外は注文できないので注意。第二食堂ならOKとあったので行ってみたら夏休みは休みと書いてあった。
2025年5月26日、セッション参加で入りました。いつも五月祭では本郷三丁目から行きますが、はじめて東大前駅で下車して正門へ歩きました。五月祭は今年は見送ってしまいましたが、行けて良かったです。敷地内に犬が散歩してるのチラホラ見て、ペットOKを知りました。
東京在住でも、あまり行ったことがある人は少ないのでは無いのでしょうか。他府県ならなおさら。コロナ期間中は立ち入りが厳しかったので、やっと伺う事が出来ました。とにかく広い。歴史を感じる建物、銀杏並木。敷地内を散歩をしているのは老夫婦や、幼稚園児、観光客など。緑もいっぱいありとても気持ちが良い。ランクが落ちてるとは言え、東大のネームバリューは未だ現在。歴史と伝統を強く感じた。ぜひ行かれてみて下さい。
野球が好きなので六大学野球の応援デモンストレーションが行われるときに何回か来たことがあります。安田講堂前で行われてました。いつも外国人観光客の姿が目立ちます。実はここって日本を代表する観光地でもあるんですね。イチョウの紅葉も素晴らしい景観であり個人的には明治神宮外苑のイチョウ並木よりも好きです。東大のイチョウ並木の方がボリューム感すごくてスケールが大きいです。この日は旧古河庭園と六義園でさんざん紅葉を鑑賞した後で東大本郷キャンパスで黄色いイチョウ並木を鑑賞した。ナント贅沢な一日だったのでしょう!
本郷キャンパスは厳格で落ち着いている。建物に歴史が感じられ、アカデミックかつノスタルジックな雰囲気。近づくと思った以上に古い。安田講堂をはじめ、正門、法学部、工学部の建物など多くが登録有形文化財に登録されている。国内で初めて近代的な大学として設立された「東京大学」。明治前期に東京開成学校と東京医学校が合併して誕生。様々な校地を本郷へ移転し、約10年後に「帝国大学」に改称。その10年後には京都帝国大学設立により「東京帝国大学」と改称。昭和の大戦後に再び「東京大学」となる。見学は15名以下であれば事前登録不要。本郷キャンパスは、本郷地区、弥生地区の大きく2つの地区に別れている。私の見学コースはこちら。本郷地区では、赤門、正門、銀杏並木と法文1号館・2号館を通って安田講堂を見学。そしてその地下にある食堂で昼食。三四郎池の周りを散策し、総合図書館前の噴水広場で休憩。弥生地区に移り、『上野英三郎とハチ公の像』で最後締める。まずは赤門。江戸時代、広大な本郷地区は加賀藩(石川県)の江戸屋敷だった。江戸後期、徳川11代将軍家斉の娘、溶(やす)姫が加賀藩13代藩主、前田斉泰に嫁入りした際に前田家が建造。次に正門。冠木門(かぶきもん)を基調にデザイン。冠木門とは日本の城の門の一つで、支柱の上に横材を渡しただけのようなシンプルな形式の門。花崗岩の灰白色の柱に、扉は青海波と唐草模様があしらわれた縦格子。真ん中の紋はよく見ると菊の紋ではなく異なり、旭日を表している。銀杏並木から見る安田講堂がとても美しい。銀杏が色づく時期にもぜひ写真に収めたい。通りにあるマンホールには「帝大」と書かれており、明治・大正期のかおりが感じられる。法文館のアーケードは、尖頭アーチ状のデザインはゴシック様式。昭和初期建造。東大では設計者の建築学科教授、内田祥三(よしかず)の名前を冠して「内田ゴシック」と呼ばれる。いよいよ安田講堂。大正時代建造。天皇がご臨席されるための便殿(ご休息所)もなかったため、実業家安田善次郎の寄附により建てられる。外壁は赤茶色のタイル貼りで、設計は内田祥三。昭和中期には学生運動が盛んだった面影はなく、いまはただ背景の空と時計塔のコントラストが美しい。安田講堂の地下には大きな食堂がある。東大本郷キャンパスにはこちら含めて4つの食堂があり、どれも一般利用可。豊富なメニューで圧倒的コスパ。名物の『赤門ラーメン』を食す。たっぷり野菜の餡かけ麺。レジ横のにんにく、酢など自分の好みに仕上げると良い。昼食後は三四郎池(正式名:育徳園心字池)。※別途クチコミ参照。三四郎池を抜けて図書館前広場に出る。図書館は内田氏が震災の教訓を生かした鉄骨鉄筋コンクリート造りの強固な構造を備えた建物。一般は手続きを踏まないと入れない。最後に弥生地区の『上野栄三郎とハチ公の像』を見てほっこりすると良い。※別途クチコミ参照。校内にはスタバもあるのでまた訪れたい。
| 名前 |
東京大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3812-2111 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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도쿄대학교! 이번에 처음으로 방문하게 되었는데 일본에서 가장 유명하고 높은 대학교인만큼 학교가 매우 넓고 근현대적인 건축물이 많아서 도쿄대학생이 되지는 못 하더라도 방문해 구경하기 좋은 곳 이예요!University of Tokyo! This is my first time visiting, and as it is the most famous and high university in Japan, the school is very large and has many modern and contemporary buildings, making it a great place to visit and see even if you can't become a student at the University of Tokyo!東京大学! 今回初めて訪問することになったのですが、日本で最も有名で高い大学であるだけに、学校が非常に広く近現代的な建築物が多いので、東大生にはなれなくても訪問して見学するのに良い場所です!