鳥取名物、牛骨ラーメンの旨味。
すみれ食堂の特徴
鳥取県の名物、牛骨ラーメンは香り豊かで絶品です。
昔ながらの雰囲気が漂う、懐かしいラーメン屋です。
おでんやネギトッピングも楽しめる、多彩なメニューが魅力です。
チャーシュー麺 並トッピングにゆで卵特別やインパクトがあるわけではないのですが、素朴な味で美味しかったです。駐車場は手前が混むので、奥に回った方が安全で広いです。ご家族でお越しの方は、順番待ちの行列が道路沿いで、車の通りも多少あるため駐車場に停めてから並ばれることをオススメします。
地元で評判のラーメン店ということで訪問。昔ながらの食堂の雰囲気で、気取らず入れる空気感が心地いい。チャーシュー麺は、丼いっぱいに広がるチャーシューが印象的。しっかり味が染みていて柔らかく、食べ応えも十分。スープはあっさりしつつもコクがあり、どこか懐かしさを感じる味わい。麺とのバランスも良く、最後まで飽きずに食べられる一杯でした。派手さはないけど、安心して食べられる美味しさ。地元で長く愛されている理由がわかるお店だと思います。
見た目で伝わらない美味しさ!中国地方ぶらり旅、鳥取編。鳥取のご当地ラーメンといえばの牛骨ラーメン。皆さんご存じでしたか?私は全く知らず、鳥取へ行くにあたり知りました!これは食べねば!ということで突撃です!お盆休みの13:15。お天気雨でどしゃぶりでしたが5人の並びとかなり人気!20分程待っての入店でした!----------Order----------■ラーメン/並(750円)■トッピングねぎ(100円)シンプルなスープは牛骨の旨味が出ていて甘め。気付けばレンゲが進んじゃう、なんだかほっとするお味。この甘さが西だなぁと感じます。麺は中細。柔らかめでスープによく絡みます。チャーシューは薄切りに見えますが中々肉肉しく、トッピングで追加したネギも良いアクセント。そして隠れた主役はもやし。適度な食感がこの一杯を格段に引き上げてくれます。卓上ににんにくがあるので入れるのもおすすめ。ただ全体に混ぜると牛骨がにんにくに負けちゃうので、レンゲ上で楽しむの推奨です!総評は、見た目で分からない美味しさがある一杯。全然知らなかったけど、ふとした瞬間にまた食べたくなりそうだなぁ。ご馳走様でした✨
チャーシュー麺の並、おでん、おにぎりをいただきました。牛骨ベースのスープは素朴でどこか懐かしいような味で自分は好きな味でした。本当にシンプルなラーメンでした。おにぎりは塩加減も良くてこちらも美味しかったです。おでんはセルフで取るスタイルでしっかりと味が染み込んでてこちらも美味しかったです。価格も良心的でした。雰囲気も田舎の昔からあるお店という感じで良かったです。また行きたいと思えるお店でした。
日曜日の開店20分前に到着。先客が6人いましたが、開店と同時に入店、着席できました。カップ麺でしか食べた事のなかった牛骨ラーメンを頂きました。甘みを感じるスープが大変美味しかったです。おにぎりを注文している方が多かったので、次回は食べてみようと思います。ごちそうさまでした。
鳥取県でラーメンといえば、牛骨ラーメン。他のお店で食べた牛骨は、もうひとつの味でしたが、すみれ食堂の牛骨ラーメンは美味しかった。チャーシュー麺 1000円。とてもシンプルな盛り付けで、スープで勝負という感じ。田舎で、国道沿いでも無いのに、中はお客さんでいっぱいでした。固定客が多いのでしょう。スープは甘みも濃くもあるのに、しつこく無いし、牛骨の味も香りも最高でした。駐車場もいっぱいの大繁盛店。
中国地方遠征2日目、僕は足早に東の鳥取市を離れ、中部エリアへ舵を切った。なぜなら――牛骨ラーメンの総本山に突っ込むからだ!昭和30年ごろ創業の老舗、しかも牛骨文化のど真ん中。戦後の食糧難から牛骨を使い始めたのがルーツとか……歴史の重みよ。鳥取のソウルフードとして育ち、甘みと香ばしさで人を落とす魔性のスープです。しかも「鳥取中部ならまず“すみれ”!」と地元民が口を揃えるほど。ラーメンは当然、おでんも!おにぎりも!と三連コンボが評判。外観はレトロ、店主は温かい――昭和から今までフル稼働中の人情食堂である。実は牛骨ラーメン初体験の僕。味の想像すらつかず、正直ビビってた💦でも一口すすった瞬間……「うわ、好きっ!」って叫んでた( ゚Д゚)-----------------------------------龍の丼に透き通る醤油色。立ちのぼる湯気は控えめだけど、香りはストレートに食欲へパンチ。チャーシュー・もやし・ねぎ・メンマが端正に整列して、クラシカルなのに今っぽくも見える。――まさか“整い系ラーメン”で心拍上がるとは^^【スープ】牛骨をじっくり。表面の牛脂がきらりと光り、ひと口で「おっ、牛!」と分かる頼もしさ。油はやや多めだが、香味野菜の甘みがふわりと受け止めて後味はスッと退く。クセは驚くほど控えめで、“普段の牛肉の香り”の延長線。このラーメンの詳細レビューを読むなら「いとログ すみれ食堂」で検索を!!(*'▽')
鳥取県といえば牛骨ラーメンらしい。これはこれは鳥取県でも砂丘などがある東部のお話ではなく、中部、西部ではらしい。ただ最近は県も牛骨ラーメンをPRしているので、鳥取県といえば牛骨は定着しつつある。ただ、このお店の立地は観光客が来るにはやや辺鄙なところにある。でも繁盛してるから、地元に愛される本物の味だと思います。スッキリしてるけど、コクもある。淡麗な味に味変でニンニクを入れるのが最高。通常のラーメンだとチャーシューがつかなくて煮豚になる。煮豚と期待しない方がいい。これはただ煮ただけの豚(^◇^;)。チャーシューがおすすめです。セルフサービスのおでんも田舎感あって雰囲気出てる。店構えもしずる感あるし、鳥取のラーメン屋ではトップランクの満足度でした。ご馳走様でした。
鳥取旅行の時に行ったすみれさん!鳥取の中でも1位の牛骨ラーメン!オープン30分前に着くも行列!12番目くらい!駐車場は店前道路挟んであります。店内は昭和レトロな雰囲気で素敵✨ラーメンとおでんとおにぎりを注文✨シンプルながらも牛骨の旨味凝縮!美味しいおでんもセルフで取れる!こちらも煮込まれてて美味しいおにぎりはふわふわ✨美味しかった✨
| 名前 |
すみれ食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0858-52-2817 |
| 営業時間 |
[金土日月火] 10:00~15:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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牛骨ラーメンの老舗のお店に来ました。創業が1953年だそうで、何と70年以上営業していることになります。今や国道や山陰道のような大きな道ができて人や車の流れから外れていますが、当時の街道沿いにあったことを窺わせる店構えでノスタルジーに浸れます。店内はカウンター、テーブル席とあまり広くなく、奥にお座敷があります。平日の昼過ぎに行ったので比較的空いていても、人が途切れることはなくにぎやかでした。定番のラーメンとおでんを注文しました。おでんはセルフサービスで、入り口の横にあるおでん鍋から自分で取った数をお店の人に申告してから食べます。お腹が空いていたので、ラーメンができるまでにおでんで小腹を満たしました。味は普通におでんです。ラーメンはしょうゆベースの牛骨スープ、麺はストレートでした。具はメンマ、ネギ、もやし、豚肉と控え目でごちゃごちゃしてなくて好感が持てます。スープは濃すぎない、くどくなくない旨味でシンプルに美味しいです。麺との相性もよく、一気に食べてしまいました。近くにあれば何度も通いたくなるような、古き良きお店でした。