歴史感じる氷池跡でカモと和む。
氷池の特徴
精進川河畔公園で和むカモたちの姿が楽しめる場所です。
冬には池が雪に埋まり、幻想的な風景が広がります。
氷を作るための池を再現し、歴史的な価値が感じられます。
かつてはここの池の氷を天然氷として輸送し、商品にしていたそうです。ただ、今はお世辞にもきれいな氷が取れるようには見えませんでした。
2025年4月29日(火)は『昭和の日』。しかしこの日はかつて『天長節』『天皇誕生日』『みどりの日』などと呼ばれ、現在4つ目の名前で呼ばれているという珍しい祝日。60年以上も続いた昭和の日々に想いを。今日は朝から雨が降り続いている。
氷池跡大正11年ころから昭和12年ころまで、精進川と南22条橋の両側に5ヵ所、幅25mの池を作り天然氷を採取していた。切りとった氷は馬車で札幌まで運び、冬のリンゴ農家の貴重な収入源となっていた。
ベンチもあるので一休みには最適ですカモもいるので和みます。
精進川河畔公園を進む。中の島通りの入口からもそう遠くない。史跡ではあるが 解説のパネルが無いと 只の池だ。夏 薮蚊対策があったほうが良い。
冬は池も雪に埋まっている。
ここのカモさん達はお腹を空かしてるのか?眺めているとエサをくれると思って寄って来る。
氷を作るための池を再現した場所のようです。
歴史的です。
| 名前 |
氷池 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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主にカモの水飲み場となっております。