狭い道を辿る感動の安養寺。
安養寺の特徴
道が狭いけれど、住職やお弟子さん達の優しさが感じられる場所です。
安養寺での体験に感動し、心温まるひとときを過ごせます。
住職とその家族が親切に迎えてくれる、心安らぐお寺です。
お掃除を良くされてお堂はピカピカに見えます。ここの方はとても気持ちをとても大切にされているので、お参りに行っていつも良かったと思えます。
寺派 古義真言宗御室派仁和寺末山号院号寺号 小富士山浄土院安養寺御本尊 十一面観世音菩薩佛体 十一面観世音菩薩、阿弥陀如来、不動明王、毘沙門天、弘法大師、地蔵菩薩最初は宇多津町に創立しました。聖通寺の末寺でした。永和年中に沙門増寛が中興創立しました。元は津座山浄土院と号し真言宗宝珠院に隷してました。御本尊は十一面観世音と阿弥陀如来(伝弘法大師作)、弘法大師です。鎮守社は岡宮大明神当時の開基は未詳。(伝えでは天平年中に行基菩薩の開基と云われています。)それから、現在も飯野山頂にある薬師堂が奥の院と成っています。この由来について書きます。弘仁年中、弘法大師は飯野山の麓に白磨山寶珠院龍雲寺を建立し如意法珠の法を修し給ふ、故に宝珠院と号す。また飯野山頂に薬師堂を建立し本尊薬師如来を安置、龍王も勧請し雨乞の法を修しました。こちらを宝珠院の奥の院としました。その後山頂薬師堂は宝珠院の住職が長らく管理していましたが、ありしも宝珠院が廃寺と成り宝珠院の御本尊十一面観世音菩薩やその他の仏像、仏器、大般若経六百巻等、全て安養寺が引取り安置しました。山頂薬師堂も安養寺奥の院と変更し現在も守っています。毎月八日に奥の院山頂薬師堂にて護摩祈祷が行なわれているそうです。今回、お詣りさせて頂いたおりには御住職、奥様には大変気さくな方で親切にして頂き有難いかぎりでありました。また近くに行ったおりはお詣りさせて頂きたいと思っています。 合掌。
お寺迄の道は狭いけど、住職さんやお弟子さん達 皆さん凄く良い人達で満足、感動でした。ありがとうございました。
お寺まで道細いけど住職、奥さん優しい。
| 名前 |
安養寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0877-46-4344 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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