路地裏で味わう讃岐うどんとおでん。
うどんや井上の特徴
裏路地にひっそり佇む、地元民に愛されるうどん屋さんです。
昔ながらの讃岐うどんに梅干しが絶妙に合った美味しさが魅力です。
おでんのスジや味噌煮込みがおすすめ、リベンジしたくなる味わいです。
金比羅さんの参道を本宮とは反対側に抜けた先の路地を入ったところにあります。とても地元感のあるお店。おばあちゃんの店主が一人で回されています。店内には昭和50年代の営業許可証が…それくらいの年代感です笑店内は、いわゆる田舎のおばあちゃんの一人暮らしといった趣。潔癖症の方には難しいかもしれません笑。夏のエアコンの送風口は……あまり想像したくありません笑うどんは…まぁ普通。期待していたようなコシのある麺は味わえませんでしたが、これもまた旅行の思い出ということで。決済は現金のみ。良くも悪くも、観光客を相手にしていないお店だと思いました!
マップでたまたま見つけたうどん屋さん。路地をぴゅっと入ったところにあるので、これは知らんと見つけられんやつ。カウンター3席とテーブル1卓の店内で、おばあちゃんが一人で切り盛りされている。店の奥には年季バリバリの出汁に浸かりまくっている竹ひごのおでん。今回いただいたもの↓生じょうゆ450円おでん150円×2本うどんができるまで、おでんを食べて待つ。平天とこんにゃく。こんにゃくはめっちゃ重くて、竹ひごしなりまくり。真っ黒な出汁ながら実は優しい味わいで、甘めの味噌を付けて食べるとうまーい。うどんはシンプルにネギとレモン。ザ・手打ちのうどんは太さが不揃いで小麦感が強い。啜るというより、丼でかきこむ感じ。軽いコシと程よい柔らかさがなんだかクセになる。ああ美味しかった。お詣り前の最適解かも。
【2025年2月初コメ】自分でも出来る不動産を高く売る方法を売主さんは理解しているのだろうか?物思いにふけつつ、横道の奥にある『 井上 』さんへ行ってみた注文したのは「生じょうゆうどん」天かすは入れ放題スタイル、欲張りだからたっぷり入れちゃうwまぜまぜ~レモンを絞り~醤油をかけて一気にズズッぬおっ!! まさかの強烈なニンニク臭wwニンニク醤油は全くの想定外、動揺は隠せずそんなことより、うどんがメチャ柔いんですけど??「 讃岐うどんはコシ 」どうやらそれは東京人の錯覚だったらしいうどんそのものは小麦の上品な香りと味の濃さを堪能出来てホントに良きちょっとハシゴしてみまーす。
おかあさんがひとりでされてます。かまたまうどんが美味なのはもちろん、おでんが絶品でした。かまたまうどん+おでん2品で800円。お値段も安心です。
金比羅山近くにあり、裏路地に入った場所にあるうどん屋さんです。店内は広くなく、女将さんが一人でお店を切り盛りしています。麺は太さや平べったさにばらつきがあり、しなやかさはあまりない麺です。かけ出汁はイリコの風味が優しく香り、ひと口で美味しいとなるような味ではありませんが、どこかホッとするような味わいです。おでんは真っ黒の出汁で煮られていてさながら関東煮の見た目ですが、お味噌を付けて食べます。味噌は甘みが強めですが、個人的な好みに合ってとても美味しかったです。うどんメニューの価格は全体的に高めで観光地価格に思えます。おでんが美味しいのでうどんだけでなくお試しください。
うどんや井上、こんぴらさんにあるお店です。駐車場があり車で利用できるのが有難い。少し奥ばった場所にあり、てくてく歩いて向かいます。あったあった、最後に来たのが2017年6月…。つまり7年以上が経過してました(・_・;たぬきさんもお代わりなく、入店前からテンションは上がりまくり⤴︎メヌーは、シンプルで6種類。後はカウンターにある、揚げ物、おでんなど、ええよーにしまいだ。セルフではないサービス店です。好きな席に座ってから注文します。おでんは真っ黒になるまで煮込まれてて、これもまた懐かしい雰囲気のひとつ。卓上にある天かすにも愛着が沸きます。かけうどん450円、天むす200円は現代においても少々お高めですが気にしない。気にしてはならない。それが、こんぴらルール。天むすって香川では珍しい。何が正解なのかは解りませんが海苔でズッポリ包まれてないタイプ。海老エキスと衣の油が混ざりご飯と合わさる旨さこの上なし。麺は手打ちで、まばらな感じ。弱目の出汁に、控えめな具材と天かすを加えて食べるのは昔ながらの味わい。あくまで主役は、うどんである。具材達には弁えさせなければならない。丼ひとつでも歴史を感じます。こういう古いお店は減少傾向にあり、2024年9月で閉店してしまう、野口うどんを思うと夜も眠れない(´;ω;`) 自分は元気でも…。食べにいけなくなる切なさ。どうする事も出来ません。うどん喰いって、うどんを食べるだけの存在でしかありませんが、それを通じて、香川の歴史、文化を少しでも多くサーバーに残していきたい。本当の讃岐うどんを知って欲しい。後世のうどん喰いに託す。
観光地の琴平なので誘導されるタイプの駐車場が多い中こちら、お店がある細道の手前に駐車場が2台だけあります◎かなり年季を感じる店構えで女性の店主さまがお1人で営業☆注文して、作ってくれて配膳そして、食後の精算になります・かけうどん(小) 450円・おでん(こんにゃく・玉子) 各150円おでんの色具合がかなり興味を惹かれるものでびっくりするくらい真っ黒なおでんは意外にも、濃くなくて優しいお味♡味噌をつけて、ちょうどいい感じ◎さて、かなり手打ち感あるねじれ具合の麺最初のひと口、プリっとしてますが柔わな感じのする麺肌でして田舎うどんという表現が似つかわしい☆かけうどんですがデフォで山菜が入っていて別メニューで、山菜うどんもある不思議(*゚∀゚*)それでも、それがお店のお母さんの優しさだったり琴平という街並みにとても合う雰囲気であったりこんな個性のある、古いお店私はとても好きですね~(*゚▽゚*)天むす、美味しいですよ♬ おすすめ♡長く続けてくださいませ♡
うどんや井上、こんぴらさんにあるお店です。駐車場があり車で利用できるのが有難い。少し奥ばった場所にあり、てくてく歩いて向かいます。あったあった、最後に来たのが2017年6月…。つまり7年以上が経過してました(・_・;たぬきさんもお代わりなく、入店前からテンションは上がりまくり⤴︎メヌーは、シンプルで6種類。後はカウンターにある、揚げ物、おでんなど、ええよーにしまいだ。セルフではないサービス店です。好きな席に座ってから注文します。おでんは真っ黒になるまで煮込まれてて、これもまた懐かしい雰囲気のひとつ。卓上にある天かすにも愛着が沸きます。かけうどん450円、天むす200円は現代においても少々お高めですが気にしない。気にしてはならない。それが、こんぴらルール。天むすって香川では珍しい。何が正解なのかは解りませんが海苔でズッポリ包まれてないタイプ。海老エキスと衣の油が混ざりご飯と合わさる旨さこの上なし。麺は手打ちで、まばらな感じ。弱目の出汁に、控えめな具材と天かすを加えて食べるのは昔ながらの味わい。あくまで主役は、うどんである。具材達には弁えさせなければならない。丼ひとつでも歴史を感じます。こういう古いお店は減少傾向にあり、2024年9月で閉店してしまう、野口うどんを思うと夜も眠れない(´;ω;`) 自分は元気でも…。食べにいけなくなる切なさ。どうする事も出来ません。うどん喰いって、うどんを食べるだけの存在でしかありませんが、それを通じて、香川の歴史、文化を少しでも多くサーバーに残していきたい。本当の讃岐うどんを知って欲しい。後世のうどん喰いに託す。
お昼はちょっと場近くの路地裏のうどんや井上で山菜うどん。手切りのランダムなうねりのある麺。カツオの風味が香るダシと少し柔らかめの麺が素朴な家庭料理としてのさぬきうどんの原点を感じさせる。
| 名前 |
うどんや井上 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0877-75-3907 |
| 営業時間 |
[金土日水木] 10:00~14:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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フルサービス支払いは現金のみ。女将さんのワンオペ。路地を少し入り古い建屋の入店すると「寒いのに来てくれてありがとう。」とおもてなしの言葉。メニューはシンプルなものだけ。かけうどんはデフォルトでわかめ、山菜、かまぼこが入っている。麺は中細〜中麺くらいの少しちぢれの入った伸びの無い、程良いコシの麺が美味い出汁を纏って口に入ってくる。BGMは調理する音だけ。侘びているけど、決して寂しいでは無い店内。シンプルに美味いうどん。しみしみのおでん。心のこもったおもてなし。寒くても心も体も温まる、久しぶりの大当たり。訪問した方は、お店への最大限の配慮をお願いします。日本語と日本文化が理解できる人向け。