高槻のスパイスカレー、哲学カレー。
哲学カレーの特徴
高槻を代表するインドカレー屋で本格的な辛さを体験できます。
マスターこだわりのスパイシーな創作カレーが豊富に揃っています。
トマトの酸味が引き立つ、パンチのある辛さに魅了されます。
スパイシーでした。ピクルス煮卵が美味しい。成人男性には少し量が少なめで、大盛りオプションがあると嬉しい。具材は少なめで、欧風カレー味を感じました。
「インド流スパイス工房 哲学カレー」でランチ。店内は落ち着いた照明とエキゾチックなBGMで異国気分。注文したカレーは奥深く重層的なスパイスの香りと辛さが特徴、食べ進めるごとに味わいが変化します。
チキンカレー(980円)をいただきました。食べている間はそれほど感じませんでしたが、食後に徐々に体が火照ってくるのを強く感じました。10種類以上のスパイスが入っているのも納得です。カレーはどちらかというとシャバシャバ系に入ると思います。JR高槻駅から徒歩10分程度。2階にあり、カウンター席のみです。2025年5月時点情報。
初訪問です。何というか、カレーの好みが日式カレー寄りなので、あんまり好みの味じゃなかったです。お店はコンパクトで清潔感あります。
日曜日、空いていた。すっぱい辛めのカレーなので、日本的な甘めとは違うので、一般受けはしないのかも。私は、通常のカレー屋さんだと甘いので、おいてある辛みやタバスコを大量に放り込んでやっと普通。家でもガラムマサラ無くしては食えない。
平日のランチにてお一人様利用。高槻駅周辺の繁華街内の立地で、飲食店テナントビルの2階の立地でした。店内は、比較的コンパクトでカウンター席のみの10席強で店主のお一人でお店を回されている様でした。カレーは基本3種でハラールなどにも対応されているとの事。辛さ調整は可能かは、不明ですが、こちらのカレーに関しては、蓄積系の辛さで、食べ進める度に辛さが増す様なので、最初はノーマルで頂くのが、無難かも知れないです。尚、支払いは現金決済のみでした。
カレーの哲学って何だ?ワンオペのインド風カレー店。向かいにヴァスコの支店があるせいか、こっちは混雑していない。利用するオイラとしては、ゆっくり頂けるからこのほうがいい。非常に複雑な辛さ。植物的な香り。何か身体に良さそうなものを食べさせてくれた感がある。ターメリックライスとの相性もいいし。パパドが口直しにいい。オプションの「煮玉子のピクルス」はオススメ。
高槻を代表するインドカレー屋さん。トマトの酸味とスパイスの効いたチキンカレーをオーダーしました。一皿一皿丁寧に作ってくれたカレーに大満足。ごちそうさまでした。
目の前にヴァスコ・ダ・ガマがあったりする。チキンカレーを食す。10種類以上のスパイスを使っているらしいが、私的にはオーソドックスなカレー。壁に並んでいる香辛料の名前を見ても、私自身がよく使うスパイスが並んで射ました。普通に美味しいカレーと言うところでしょうか。カレーは基本三種類のみです。
| 名前 |
哲学カレー |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
072-669-7603 |
| 営業時間 |
[日水] 11:00~14:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒569-0803 大阪府高槻市高槻町7−15 モリヒロ興産第二ビル2階 |
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2025.12平日11時30分頃伺いました。チキンカレーと煮卵のピクルスを注文。辛め苦手の私が食べられるぎりぎりのしっかりした辛み。はふはふしながら、煮卵のピクルスで口の中をリセットしながら食べました。たまにホールスパイスがかりっとして、良い塩梅のアクセントに。口から食道、胃がかっかと火照るように熱くなっている感覚がありました。くせになります。また伺います。