最先端の治療で愛犬を救う。
ネオベッツVRセンターの特徴
街中で駐車場完備、通いやすい立地が魅力です。
高度医療機器を備えた、最新の治療技術が提供されています。
スペシャリストによる親身な対応で、愛犬の命を救う信頼の施設です。
その分野に特化した獣医師が、親身になり診断し詳しく解説してくれます。病気内容もはっきり分かり来てよかったと思いました。かかりつけの動物病院からの紹介でしか予約取れません。料金もそれなりに高く、高額な治療代を支払う方もいました。ここは治療方法により異なり、治したいと言う気持ちと飼い主さんの覚悟が必要だなと思います。
チワワ(10歳・心臓病あり)を診ていただきました。肝臓に9cmの腫瘍が見つかり、他院では緩和ケアの話も出るほど厳しい状況でした。こちらでCT・造影検査を行い、手術の可能性を慎重に見極めてくださいました。非常に高リスクな手術でしたが、先生方が最後まで諦めずに対応してくださり、結果として腫瘍は完全切除、転移もなし。術後の回復も驚くほど早く、現在は元気に過ごしています。【費用について】・CT+造影検査:約16万円・手術+入院費用:約90万円・合計:約106万円決して安い金額ではありませんが、内容・リスク・結果を考えると納得しかありません。高度な医療設備と技術、そして「この子を助ける」という強い姿勢に心から感謝しています。入院中もLINEで動画を送ってもらい様子がわかってありがたかったです。同じように悩んでいる飼い主さんに、ぜひおすすめしたい病院です。
緑内障の手術でお世話になりました。最初の診断で既に失明していることがわかり、眼圧を下げる手術を受けました。最初の説明通り、術後も問題なく治療を終えました。術前に、色んな可能性についての説明が有りましたが、トラブルなく治療を終えたのは先生の実力の賜物だと思います。有難うございました。
猫の目を受診させていただきました。新しく広く綺麗な建物でレントゲンなどの検査機器が揃っているようです。2階もあり獣医からの説明もしっかりしてくださいました。幸い手術する必要はなく内服薬と点眼処方があり次回、2回目の受診をします。ちなみに様々な検査もして保険無し54000円でした。
フレブルの9歳の愛犬がおり、腰のヘルニアと首のヘルニアで計2回お世話になりました。駐車場は15台分ほど用意があり、毎回利用しましたが、満車になっているところは見ていません。ただ駐輪場はなさそうです。院内は清潔に保たれており、また通路と待合室は広く、カートで行っても十分な広さがあります。腰のヘルニア、首のヘルニアについては、どちらも的確な診断で、経過も良好で回復しました。首のヘルニアについては手術も行っていただきましたが、しっかりとした説明があり、安心して愛犬を任せる事が出来ました。術後の入院中も1日1度の面会に加え、近況を看護師の方からLINEでも報告してくださります。二次診療だけであることや、内容が内容だけに高額とはなりますが、適切な医療を愛犬に提供してくださる病院です。
街中にありますが、駐車場完備で利用しやすいです。先生も看護師の皆さんも受付の方も親切です。門脈シャントの手術をお願いしましたが、信頼できる病院だと思います。
普通の動物病院で行えない最先端の治療を行ってます。ここで600gの重症の漏斗胸の子猫を助けてもらいました。(プレート固定術)まだ日本でも症例数が少ないですが、技術は確かです。栄養指導、酸素室の離脱方法など丁寧のご指導していただき、術後半年近くで4キロ弱となりました。私は医療関係者ですが、安心して我が子を預けられました。同じ病気をお持ちの方、諦めないで下さいね。
・処置前にしっかりとした料金説明があり安心・病院病院しすぎない内装が好印象・街中だけど駐車場広々・クレジットカード、各種利用可能愛猫の体調不良で紹介していただき訪問しました。前もってカルテの内容をウェブ上で回答できるなど、システマチックで手書き対応がなくて楽ちんでした。当日は、事前にきちんとした料金説明があり、またとても丁寧に現状や今後想定される治療内容など説明いただき安心しました。また、保険に入っている場合は、事前に申告することで対応していただけるとのこと。
愛犬家にとって、大変心強い施設です。他院から紹介された、何らかの大きな疾患を持っている動物たちが集まります。
| 名前 |
ネオベッツVRセンター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6977-3000 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒537-0024 大阪府大阪市東成区東小橋2丁目10−11 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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問診は看護師が担当し、獣医師とはほとんど話していない。診察を少ししてから、検査前の説明は受けましたが獣医師とのコミュニケーションが少なすぎて不安でした。検査結果は結局納得いく結果ではなく、疑問に残りました。確定診断するためにリスクを負って検査を受けたのに。もっと飼い主とのコミュニケーションを取った方がいいのではないでしょうか。その科の獣医師だけかもしれませんが。結局、その後別の脳神経外科に特化した病院にセカンドオピニオンに行きました。そちらの方が納得がいく説明でした。画像診断ももちろん大事ですが、毎日見ている飼い主の話をもっと獣医師が聞くべきではないでしょうか。動物は言葉で話せないからこそ、飼い主とのコミュニケーションが大事だと思いませんか。