ウミガメと戯れる癒しの浜。
真謝浜の特徴
アオウミガメと出会う確率が高い、おすすめのシュノーケルスポットです。
色とりどりの珊瑚畑が広がり、美しい海の中を楽しめます。
船の航路に注意しつつ、海亀と戯れる楽しさが味わえます。
砂浜のあたりでシュノーケルをしてウミガメをみようかと思ったら、海水が濁っていて何も見えなかったので諦めた。テトラポッドのあたりのエリアは小学生がサンゴを育てて観察をしているようなので、観光客の遊泳はおそらく望まれていない。観光客がシュノーケルするなら、ニシバマビーチが無難。ニシバマビーチでもウミガメは見れた。
100m沖に出ると素晴らしいサンゴ群生。亀やクマノミもたくさん。山越えて狭い遊泳区域のニシバマに行く意味無くない?
ウミガメ見るならここ👀‼️バイク、車は浜の道路挟んだ空き地(無料)に止め、黄色水色紫色と色とりどりの珊瑚畑があり、つい夢中で沖に行き過ぎると船の航路に近付いてしまうので注意⚠️
ニシバマではあまりシュノーケル出来なかったので、こちらでもエントリー。ウミガメは見えず。普段はよく見えるらしい。黄色い山の様な珊瑚がたくさん。落ち着いて泳げるいいところでした。
こちらはサンゴや魚を楽しむというよりもアオウミガメと出会うことの出来る確率が高いのでカメと戯れるポイントな感じです。近付いてもすぐに逃げたりしないので、泳いでいる方のマナーが良いと思います。西側からエントリーするとすぐにウミガメと出会える確率が高いような気がします。もちろん、ウミガメ以外にも少し先に泳いでいくと元気なサンゴがいたり魚も色々といるので楽しむことが出来ます。但し、あまり沖の方に行くと船の航路に近付いてしまうので夢中になって海中ばかり覗きこまないことも必要です。
満潮時に亀がほぼほぼいます透明度は阿嘉島の他のビーチには劣りますが、まったり亀を眺めるのが楽しいです2023.6追記やっぱり可愛いですね2025.7追記最近はビーチの真ん中辺りに居ることが多いです癒やしですね。
カメがいます。人に慣れていて近づいても逃げません。地元の人の話では潮が満ちているときの方が会える確率が高いそうです。北浜ビーチの行き/帰りに寄れるので便利。
ニシハマとかと比べれば透明度はイマイチですが、ほぼ確実にウミガメに出会えます!干潮時は避けたほうがよいでしょう。
美し!住みたい。
| 名前 |
真謝浜 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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※ビーチにエントリーする際には、ライフジャケットを着用しましょう!(水難事故防止だけでなく、珊瑚礁に触れて傷付けるのを防止するためでもあります。お手頃価格でレンタルしてくださっている店が多いので、サボらず着用しましょう。)港から徒歩で行ける距離ショップなどは近くにないので、港付近でジャケットやシュノーケルセットと自転車を借りて、商店で飲み物などを買って、自転車カゴに積んで行くと楽です。ビーチから見て右手側は珊瑚の保護活動を行っているエリアなので入らないように注意しましょう。左手側から沖に出るだけで十分素晴らしい海を体験できます。阿嘉ビーチは阿嘉島で最もウミガメの生息数が多いようで、かなり高確率で出会えます。この日は初日と二日目に入りましたが、2日目に出会えました。他の観光客も目撃情報は多数でした。海は遠浅で珊瑚礁が豊富、魚も大小様々、ウミガメは10匹以上は餌場にしているようです。