歴史を感じる観音寺で癒しのひと時。
第69番札所観音寺の特徴
四国八十八ヶ所霊場第69番札所で珍しい二ヶ所の参拝が可能です。
駐車場が広く、バイクツーリングの方にも訪れやすい立地の寺院です。
読経の響きが心地よく、癒される素敵な空間が広がっています。
市の名前の由来になっているお寺?せっかくなので参拝しました。隣りに68番札所があり一度で二カ所回れます。カフェも併設されてるようでした。
四国八十八か所 第六十九番札所・観音寺(かんのんじ)です。御朱印は、境内の中央あたりに、新しくて立派な納経所の建物があります、68番・神恵院と69番・観音寺の共通の納経所になっているため、こちらの一箇所でまとめて二つ分の御朱印をいただくことができます。第68番の神恵院と同じ境内に並んで建っている、四国霊場で唯一の珍しいお寺です。一つの境内で毛色の違う二つのお寺をお参りできるため、なんだか少し得をしたような、とても充実した参拝になりました。観音寺の本堂は室町時代の建築で国の重要文化財に指定されており、朱色の柱と歴史を感じる佇まいが非常に美しかったです。山門(仁王門)のすぐ目の前に参拝者用無料駐車場があります。嬉しいことに無料で利用でき、綺麗にアスファルト舗装されて白線も引かれているため、とても停めやすかったです。
観音寺市(かんおんじし)にある観音寺(かんのんじ) ややこしいな😊明治初年 神仏分離の際 琴弾八幡宮の本地仏を西金堂に移し第68番札所神恵院としたので四国霊場唯一の1寺2霊場となったそうです 見事な🌲大楠がありました 鐘楼のロープは↓真下に引っ張って下さいね なんだかごちゃごちゃしている境内でした…
観音寺は、香川県観音寺市にある歴史ある寺院で、四国八十八箇所霊場の第六十九番札所として知られています。正式名称は観音寺(かんおんじ)で、地名の由来にもなった由緒ある寺です。本尊は聖観世音菩薩で、古くから厄除けや開運のご利益があるとされ、多くの参拝者やお遍路さんが訪れます。境内は落ち着いた雰囲気に包まれ、巡礼の途中で心を静める場として親しまれています。また、隣接する第六十八番札所の神恵院と同一境内にあり、一度に二つの札所を参拝できる珍しい場所でもあります。歴史と信仰が深く息づくこの寺院は、四国遍路の重要な拠点であり、地域の精神文化を象徴する存在となっています。
第69番札所 観音寺立派な仁王様がいる仁王門には68番、69番と寺院名が併記されていてとても珍しいです68番とは同じ敷地内にありますがこちらは打って変わって歴史を感じさせる風景になっています階段を登ると薬師堂と宝塔があります隣にはグッズなど売られているカフェがありますひとつの納経所で2つの納経がいっぺんにしてもらえるので2つとも回り終わってから行くのが良いです。
四国八十八ヶ所六十九番札所六十八番の神恵院とは敷地を共有するため移動時間ゼロ。山門も共有していて、山門入ってすぐが観音寺。神恵院は後から移転してきたので、左奥にある、というのが地図を見ればよくわかる。納経所は六十八番神恵院と一緒にまとめて入れてくれる仕様。時間があれば、併設のカフェや、徒歩五分のところにある銭形砂絵展望台も立ち寄るといいと思う。
駐車場、寺内ともにアクセスしやすい。68番札所併設。お遍路さんにはサービス札所。
68番神恵院と同じ敷地にあります。納経所もひとつですし、68番69番同じ人が筆をいれてくれます…これはこれでいいのかな?
駐車場が広く お参りした日は、行事があったのか 駐車場には、ガードマンが二人。階段を上がり右手に 《観音寺》左手に《神恵院》と1か所に ニヶ寺。たくさんの方のお参りでした。猛暑のなか陰に入ると涼やかな風が風が吹き 気持ち良かったです。
| 名前 |
第69番札所観音寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0875-25-3871 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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観音寺市にある真言宗のお寺さんです。水曜どうでしょうで大泉洋さんが教えてくれましたが、四国八十八箇所第六十九番札所。六十八番札所神恵院と同じ境内にあります。観音寺の観光案内所でレンタサイクルを借用し、10分ほどで到着しました。四国八十八箇所のお寺に伺うと、つい大泉洋さんの声でお寺の名前が自動再生されるのはなぜでしょうか?