笠岡の歴史と土器石器。
笠岡市立郷土館の特徴
縄文時代からの出土品が丁寧に展示されています。
笠岡の遺跡や歴史が豊富に取り上げられています。
入館料は驚きの50円で見学可能です。
良かったです真鍋島から行ったかいはありました有難うございます元気になったら又行きたいので宜しくお願い致します。
国指定重要文化財がありました。
入り口にあるビデオを鑑賞してからの方が展示物が楽しめそうです。入館料は50円と安く人骨の展示、抜歯の風習が興味深かったです。
小さいながら縄文~発掘された出土品や記録が丁寧に展示されています。「世界最古のサメの犠牲者」の展示は、一見の価値有り❗
笠岡出身の両親(70代)を連れて、伺いました。60代以上は無料だそうです。入館料安い上にこのサービスは素敵。両親が笠岡史的な写真冊子を購入してましたが、確か300円程度、これも安い。いろいろ申し訳なくなりました。
入場料50円で見学出来ます。歴史資料に興味がある方は良いかもしれません。クイズの紙を受付に提出すると参加賞でポケットティッシュ貰えました。
笠岡の歴史、というよりは土器石器遣唐使あたりの時代の笠岡から出土したものに重点が置かれた展示でした。
飛島の遺蹟の発掘品を見に行きました。興味があれば楽しい展示。貝塚の展示なども充実した小さな資料館。入口で10分のビデオ2本見て、観覧すると勉強になります。
入館料50円。展示物も少ないけど、興味の方向が合えばとてもリーズナブル。
| 名前 |
笠岡市立郷土館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0865-69-2155 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
玄関前に県指定“笠岡港の力石”16個とならんで、土木産業遺産の“笠岡の道標”がありました。力石は江戸時代、港での船積み、荷揚げをする浜仲仕(はまなかし)が、この石をかつぐことで体と精神を鍛え、力を試し、給金などを決めていたそうです。道標は天保4年(1833)建造、鴨方往来に建っていたもので高さ111㎝、幅20㎝で正面に「☜ふく山みち」、左面に「右 たまし満道」と刻まれています。(2018/11/06)