豪徳寺で招き猫の魅力を体感!
招福殿の特徴
豪徳寺は招き猫発祥の地として知られています。
井伊直孝と猫の伝説が根付く歴史的なお寺です。
様々なデザインの招き猫が奉納され、圧巻の光景です。
猫だらけで可愛いです🐱裏手に行くと招き猫を奉納できる場所がありました。一番大きいの結構いいお値段🔔外国の方々が列をなしてました。
豪徳寺の招き猫伝説の由来になった招き猫(招福猫児)が祀られている堂宇で猫好きの聖地こちらの招福猫児に願を掛け、叶ったら「招福猫児奉納所」に招き猫を奉納する私は猫でも犬でも動物全般が大好きですが、こちらを訪れる方は猫好きの方が多い各々無言で一定の距離を取りながら舐め回すように拝観している姿に猫そのものを重ねてしまい「あぁ、やはり猫なんだな」と思わずには居られない。
招き猫で有名な豪徳寺さんに行ってみました🐈めちゃくちゃ沢山いましたよ(笑)めっちゃ小さい招き猫が上の方に居たりして外国人の方が凄く喜んでました☺️わたしは、あれだけ居ると怖くも感じたけど💦外に置いてある割には招き猫たちがとても綺麗な白色だったのが印象的招き猫購入は券売機になってますやはりインバウンドさん達は欲しくなるのかな?ほぼ外国人の方々でいっぱいの豪徳寺でしたわたしが伺った日は平日でしかも暑さ激しかったので、もう少し涼しい時期がオススメ駅から辿り着くだけで疲れちゃいます近くはない(笑)可愛い招き猫たちに癒されますけどね♪ありがとうございました!
• 元は1480年に弘徳院として建立され、1633年に彦根藩主・井伊直孝が改修し、井伊家の菩提寺となり「豪德寺」と改称されました 。• 伝説によると、直孝が鷹狩り帰りに雨宿り中、寺の猫が手招きをし、その後雷雨を避けられたことで、その猫が「招福猫」として崇敬されるようになりました 。⸻😺 招き猫スポット• 本堂裏にある「招福殿」は奉納所となっており、大小さまざまな右手を上げる白い招福猫が約千体以上整然と並ぶ圧巻の光景が広がります 。• これらは願いが叶った人が感謝として再び寺に戻して奉納したもので、祈願と還元の心が溢れるエモーショナルなシーンです 。⸻⛩️ 境内と見どころ• 三重塔や井伊家墓所など歴史ある建築が点在し、十二支の彫刻の中に猫の意匠も! 。• 境内は緑豊かで四季折々の花(桜・紅葉)も楽しめ、静かな参拝と写真撮影にぴったりです 。
雨☔の日ですけど良い感じな新緑ですね♪紅葉🍁の季節は楽しみです♪
奉納された招き猫がたくさん並んでいます。
猛暑時に3年ぶりに訪問したので行き方を良く覚えていませんでしたが、駅から少し歩いたと記憶しています。以前はバラバラに配置されてた招き猫が整列していたので、随分趣きが変わって見えました。緑色の美しい庭が少し涼しげな印象を与えてくれました。
招き猫さんが沢山います。招き猫さんの売店が大変な行列で諦めました。海外からの観光されてる方も大勢いて賑わっていました。次こそは売店にいってみたい!
2024年7月28日 8:20頃訪問駐車場は境内にありました。参拝の方は10人くらいでした。招き猫が多く並べられていてるので良いですね。
| 名前 |
招福殿 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3426-1437 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 6:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
東急世田谷線で行くのがエモいです。車で行くと道が細く、分かりづらく、人が多くて、お勧めできません。駐車場も狭いです。本来、静かで荘厳な寺院ですが、外国人がたくさん居て、観光地になってしまいました。猫好きには最高ですね。