美しい紅葉に招き猫!
大谿山 豪徳寺の特徴
招き猫で有名な豪徳寺は、外国人観光客にも人気です。
混雑から離れた静かな場所にあり、心安らぐ境内が広がっています。
美しい紅葉や三重塔など、風情ある日本のお寺の景観が楽しめます。
ネコや招き猫が好きな方にはとても良いスポットですね。駅からお寺までの商店街もしっかり招き猫で盛り上げてるのも良いです。井伊家の墓所もあるので歴史好きの方も楽しめます。ひこにゃんが何故ネコなのかもわかるので面白いです。季節限定にはなりますが境内の梅がきれいに咲いてました❄
小田急豪徳寺駅から歩いて行きました。道すがらすれ違うのは外国人観光客が多く、海外にも知れ渡る人気スポットになっているのでしょう。行ってみると、やはり招き猫周辺は人気のようで、カメラやスマホで撮影する人多数で混み合う感じでした。しかしながら、招き猫がこれだけ沢山並ぶのは圧巻で、猫好きなら必見ですね。帰りに招き猫をいただいてきましたが、手頃な値段の小さいサイズは売り切れていました。私は存在感のある招き猫が欲しかったので7号にしましたが、小さいサイズは午前の早い時間帯に行った方が良いと思います。招き猫で有名な寺ですが、安政の大獄で知られる井伊家の墓があります。何とも荘厳な雰囲気で、お参りするのも良いと思います。
以外と駅から歩く距離ですが、とても広々として、気持ちの良い場所です。豪徳寺といえば、まねき猫!本当に沢山の招き猫がいて、写真を撮るととてもかわいい!外国人観光客の皆さんも多数訪れていて、人気のあるお寺なんだなー、と思いました。猫好きな人はぜひお参りしてほしいです。
御朱印と招き猫を見てみたくて初詣に行きました。関係者以外は有料駐車場にお願いしますと徒歩6分のタイムズに空きがありました。駅から近いので電車で来た方が良いです。駅前には世田谷八幡神社がありましたので、両方ともお参りしました。豪徳寺は、招き猫で有名なので御朱印がとても可愛かったです。お線香100円でお参りしてから招き猫をお参りして、たくさんの招き猫があり驚きました。テントの下で販売されててお一人様1つ限定でした。小さい500円から大きい招き猫まで販売されて購入して、そのままお寺に納めて良いし家で飾っても良いそうなので家で飾ることにしました。ずっと飾っても良いし、いい事あったら、こちらに持ってきて納めても良いそうです。たくさん置いてありました。500円招き猫と、ストラップ付き招き猫(800円)をマイバック(1000円)も販売されてしました。とても綺麗なお寺で、工事中で見れなかったので、また行きたいと思います。CMでも招き猫が見れますね。
今や招き猫で有名になり、多くの観光客が訪れる場所になりましたが、本殿は立派で境内は見どころがたくさんあり、四季折々に美しい景色を眺めることができる素晴らしい場所です。おみくじや御朱印などの券売機があるのも新鮮ですが、クレジットカードでの支払いが可能で、観光客フレンドリーなのも良いですね。また、自転車置き場が用意されているのも便利です。
安政の大獄や桜田門外ノ変で有名でもある井伊直弼たち彦根藩井伊家の菩提寺。招き猫がとても有名で、海外の方も多くいた。何百何千と並ぶ招き猫たちは圧巻で、それぞれ少しずつ特徴があったり持ち主の名前が書かれていたり、招き猫に紛れて本物の猫たちの写真なども置かれていて可愛らしい。招き猫はお守りとして?買うこともできるらしく多くの人が並んでいた。招き猫のバッグ等のグッズも充実してるっぽい。笑招き猫で有名だけど、やはり井伊家の菩提寺ということで井伊家ゆかりのものが多く、境内を見て回るのはとても楽しい。特に井伊家墓所は圧巻。招き猫のところと比べて人がいなかったけれど一度見ていった方が良いと思った。彦根城世界遺産登録されればいいなあ頑張れ~!(2025現在)
都会の中にありながら、静寂と緑に包まれた美しい寺院です。参道の松並木や、圧巻の三重塔、歴史ある仏殿など、訪れるだけで心が穏やかになる空間が広がっています。境内へ続く約200メートルの松並木は、石門から山門へと続く落ち着いた風景で「せたがや百景」にも選ばれています。紅葉の時期は特に美しく、一歩歩くたびに四季の移ろいを感じられます。山門の扁額「碧雲関」は「俗世と境内を隔てる」という意味が込められ、門をくぐった瞬間に空気が変わるのを体感できます。本堂である仏殿は延宝5年(1677年)建立の木造建築で、建築史的にも大変貴重な存在。平成18年建立の三重塔は朱色が鮮やかで、内部には招福猫児観音像が安置されています。そして豪徳寺といえば、願いが叶った参拝者が奉納した 無数の白い招き猫 が並ぶ「招福殿」。小判を持たない素朴な猫たちは、“縁を招き、あとは努力で掴み取れ” という教えが込められています。📍 「福は授けられるものではなく、自ら掴みにいくもの。」📍 今日ここで結ばれたご縁が、あなたの道を照らしますように🙏✨井伊家ゆかりの菩提寺としても有名で、幕末の大老・井伊直弼の墓をはじめ、歴代藩主の墓所が国指定史跡として大切に保存されています。海外からの参拝者も多く、御朱印は大行列。バリアフリーではありませんが、参道と境内は比較的平坦で、ご年配の方でも安心してお参りできます。⛩ ご利益家内安全営業繁盛金運アップ縁結び心願成就災難除け📌 招き猫のご利益右手:金運左手:良縁・人を招く白:幸福赤:健康黒:厄除け金:金運青:学業 & 交通安全ピンク:恋愛🚃 アクセス東急世田谷線 宮の坂駅 徒歩5分小田急線 豪徳寺駅 徒歩15分静けさと歴史、文化が溶け合う素晴らしいお寺です。招福猫児たちに心を寄せながら、穏やかな時間を過ごせました。
言わずと知れた『招き猫』発祥の井伊直孝と住職の伝説で有名であるが、井伊家歴代の菩提寺であり、櫻田門外の変で没した「井伊直弼」の墓所がある来訪観光客の数を見ると最早観光寺院と化している様相ではあるが、どうしてどうして、見る人が見れば随所に禅刹らしい厳しい雰囲気が漂っており、やはり道場なのだなと実感する次第さて、招き猫の起源は諸説あり豪徳寺説(井伊直孝)新宿 自性院説(太田道灌)今戸焼き人形説巣鴨 西方寺説(高尾太夫)等があるが、特に豪徳寺と今戸焼き(今戸神社)はお互いに発祥起源を主張宣伝しており一歩も引かず何処かが発祥に間違い無いのですが困った物ですね驚いたのが西欧系から中華系まで様々な外国人観光客の多さ台湾仏教徒の方は各堂宇できちんと礼拝しており非常に好感が持てました豪徳寺ではどのサイズの招き猫でも購入は一人一体限定なのですが、中国の方は集団で来て、一番大きく高額な招き猫を大量購入し、一人が纏めて持って帰る様子に違和感を覚えました本国での転売目的は明らかです招き猫まで転売の標的にされるとは驚きましたよ豪徳寺としては売り上げがあれば嬉しいのか?確かに招き猫の転売対策は難しいけどな。
立派なお寺でした。猫に手招きされた由来がある寺で、いたるところ招福猫児だらけでした。よく見ると建物の屋根裏にも。
| 名前 |
大谿山 豪徳寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3426-1437 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 6:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2026年2月22日、いわゆる猫の日に参拝しました。無数の招き猫さん方が鎮座している光景はやはり圧巻。写真のように屋根の裏の鉄組にも小さい猫さんが可愛らしく乗ってます。また、自分が行ったこのタイミングは、松と梅のコントラストが最高に美しい時期でした。綺麗な梅が咲いています。参拝客は体感だと4割はインバウンド観光客の方々。混み具合は思ったほどではない印象。また違った季節に何度も参拝したいです。