勝浦灯台から絶景の海を堪能。
勝浦灯台の特徴
勝浦灯台は八幡岬公園から遠くに見える美しい景観です。
展望から霧の中に浮かぶ灯台を楽しむことができます。
駐車場はないが、入口付近に数台駐車できるスペースがあります。
絶景が見れます。人はほとんどいませんでした。灯台の中に入れれば最高なのですが、それでも行く価値はあるかと思いました。
第2、4日曜日が開門していると伺ったので足を運んでみました。灯台の真下まで近隣の駐車場から10数分歩きますが、当日は天気も良く歩いた甲斐があり、とても素晴らしい灯台でした♪あと、流石猛暑日のない勝浦!道中、日向は暑いですが木陰に入ると一気に涼しさを感じました。次は、灯台の日に訪れたいと思います。追伸 11月1日は灯台の記念日で、特別に年に一回灯台へ登ることができます。2025年11月1日の灯台の日に登り、初点灯時から使用されているレンズを間近で見ることができました。この後、LED化されるとのことでした。
灯台自体中に入れる日は月に2日だけ。どちらも日曜日です。今回は平日に行ったので、表の門のところまでいけました。景色は最高。波の音が心地よい。でも、入れる日にまた来ようかなと思うかというと、ここまでくるのはちょっと遠いので入らなくてもいいかな。駐車場はないので、路肩に車を停めないといけないです。なので、一度にたくさんの人はいけないですね。
八角形の灯台大正6年3月に点灯第二次世界大戦による空爆被害など何度かの補修をへて昭和58年3月に現在の姿になったそうです駐車場はありません目の前の道はほぼ誰も通らないので路駐は可能です通常は閉門されていますが第2,4日曜日の9:00〜15:00まで開門されるそうです。
八幡岬公園から遠くに見える灯台。グルリと回って行ってみた。門が閉まっており入場はできない。案内文によると太平洋戦争末期にはアメリカ艦載機の攻撃を何回も受けたそう。戦後修復され現在の白いタイル張りになったらしい。
立ち入れ無いんじゃーーー❗でも👍️入れない分ゲームならチェックポイント感が凄い。
2024年(令和6年) 8月4日 日曜日訪問灯台の敷地は門が閉まっていて入れません。灯台近くも景勝が見える所はありません。勝浦からこちらに来るのに小さい山を越える感じで起伏が結構あります。道は狭いです。
灯台のある手前までしか行けません。景色は良いが、駐車場が狭いのが難点。
2024/03 再訪門が閉じられているので、灯台には行けないですが、周辺を流してドライブしていると、所々海が見渡せてとても気持ちがいいです。車で流した後は、鳴海荘跡の駐車場に停めてのんびり歩いてみるのも良いですね。とくに歩道などありませんが交通量は多くないのでゆったりと歩けます。外房というと日の出のイメージですが、割りと西側が開けた高台なので綺麗な夕暮れの景色を楽しむこともできます。帰り道が渋滞しそうな時は夕暮れの海を眺めて、のんびりと帰るのも良いかもしれません。
| 名前 |
勝浦灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0479-24-6685 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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🏯勝浦灯台で八幡岬の断崖から太平洋を見渡す房総の歴史ある名灯台を訪ねる🏯千葉県勝浦市の勝浦湾東側に突き出した八幡岬「ひらめきヶ丘」の高さ71mの断崖上に立つ、大正6年(1917年)初点灯の現役灯台で、犬吠埼灯台・野島崎灯台とともに房総の海の守り手として100年以上航海を支えてきた歴史を持つ。⛵塔高21mの多角形断面のすらりとした白い塔体は青空に際立つ美しさで、光達距離は約40kmにおよぶ強力な光を発し続けている。灯台前には俳人・富安風生の句碑が静かに佇み、岬からは勝浦湾の青い海と太平洋が三方に広がる圧巻の眺望が楽しめる。八幡岬一帯には勝浦城趾・徳川家康の側室となった「お万様」の伝説・官軍塚など歴史スポットが集積しており、散策コースとして組み合わせると時間を忘れる充実感がある。🌊年に数回、海上保安庁の一般公開日や初日の出シーズンに灯台上部からの眺望開放が行われ、勝浦が一望できる絶景が楽しめる。🌀灯台敷地は通常立入禁止のため外観鑑賞が基本。専用駐車場はなく、植村記念公園・官軍塚駐車場から徒歩約10分が必要だ。『房総ドライブの途中に歴史ある灯台と絶景を楽しみたい人』『勝浦の岬をのんびり散策したい人』におすすめの、八幡岬の断崖に立つ大正灯台🏯🌟総合評価:★3.8 / 5.0