薩摩高城駅で響く幸せの鐘。
放ちの鐘の特徴
薩摩高城駅から歩いて訪れる美しい鐘のスポットです。
ハートロックの近くに位置し、絶景が広がる場所です。
青い海と白い砂浜が魅力の観光名所です。
薩摩オレンジ鉄道の無人駅。薩摩高城駅2番線ホームに併設する遊歩道からアクセスできます。以前「鉄オタ道子2万キロ」というドラマで舞台となり訪問しました。放ちの鐘の隣には幸せを呼ぶハートロックがあります。何とも対照的ですね。足元にある石で作られたハート型のマークも素敵です。雄大な海岸の景色と対比して、ミステリアスな雰囲気のところでした。是非訪問おすすめです。
穏やかな時間が流れる、美しい海岸夏休みの帰省中に、家族で立ち寄った「放ちの鐘」のレビューを。妻の育った場所で、子供の頃は線路を越えてよく泳ぎに来ていたそうです。昔とは違い、今はきれいに整備され、穏やかな散歩道になっていました。特別に何かがあるわけでも、遊泳できるわけでもありませんが、それでも訪れる価値は十分にあります。何より、海の景色が本当に素晴らしい。小さなカニやヤドカリがたくさんいて、うちの子供たちも夢中になって探していました。小さいお子さんがいるご家庭なら、ただ散歩するだけでも十分楽しめる場所です。ゆったりとした時間を過ごしたい方には、最高の場所ではないでしょうか。
海岸にある放ちの鐘ハートマークの岩が見えると幸せになる!?という看板もあって海岸の景色や砂浜の散歩を楽しめるスポット。駅の高架橋を渡って海の方に歩いて行くと岩場と鐘が見えて来ます。展望所のように整備された場所もあります。菅原道真公が鐘を鳴らすと潮が引いた…という伝説が残っており解説が書いてありました。ハートマークの穴から岩場を除くと確かに奥にハートマークのえぐれた箇所があるような…見えたら幸せになるかもしれませんね。
ら・ら・らの駐車場から少し歩きます。砂利道ですが、しっかり整備された遊歩道です。8月中旬は蚊はいなかったですがアブが数匹飛んでいたので虫除けスプレーをしていくと良いと思います。
青い海と白い砂。久しぶりに綺麗な海を見られて感激です。高城の店から陸橋を渡り徒歩5分くらいで行ける距離です。放ちの鐘はカップル向けです(^_^;)可愛いハートをくり抜いた板をどう活かして写真を撮るか?腕の見せ所ですが、私はダメダメでした(^_^;)今の季節(1月)は寒風が海から吹き寄せて寒いです。
肥薩おれんじ鉄道の無人駅「薩摩高城駅」のホームから、改札とは反対側に少し海に向かって歩くと砂浜に出ることができます。「ハートロック」の覗き穴のついた板の隣に並んで、「放ちの鐘」もあります。この地には「菅原道真公下げ潮伝説」というものがあり、「放し事(捨て事、断ち切り、縁切)を下げ潮時に念じれば叶う聖地」とされているそうです。
薩摩高城駅2番ホームから遊歩道を海岸の方へ歩いて行くと、ハートロックが見えるところに鐘があります。薩摩高城海岸に隣接する湯田川河口は、菅原道真公伝説にまつわる由緒ある地だそうです。遊歩道が整備された際に、道真公が鳴らされたとする鈴を模して設置され物だそうです。幸せを呼ぶハートロックと対極の意味を持つ鐘が、同じ所にある事を不思議に感じます。
肥薩おれんじ鉄道の無人駅「薩摩高城駅」のホームから、改札とは反対側に少し海に向かって歩くと砂浜に出ることができます。「ハートロック」の覗き穴のついた板の隣に並んで、「放ちの鐘」もあります。この地には「菅原道真公下げ潮伝説」というものがあり、「放し事(捨て事、断ち切り、縁切)を下げ潮時に念じれば叶う聖地」とされているそうです。
薩摩高城駅のすぐ上にある物産館に停めました。そこから高架橋を超えて海岸まで行きます。途中で駅のホームにも降りれます。ほんの少し歩けば海岸に到着です。駐車場は物産館以外にも反対側も含めて3つぐらいありましたが、何しろ交通量が激しいのでどこに停めるか判断が難しいです。ですので最初から物産館に停めるつもりで行った方がいいと思います(10台は駐車できると思います)。とにかく交通量が激しい所なので気をつけてください。
| 名前 |
放ちの鐘 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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電車も見れて香りの良い花も見れて心が和む鐘の音 海の静けさ(◍•ᴗ•◍)❤癒されました😳🥹💯