角打ちで味わう名古屋酒。
佐野屋の特徴
地元名古屋の日本酒や酒屋で飲める酒類が豊富です。
大曽根駅から徒歩3分、アクセス良好な立ち飲みスポットです。
安く飲める角打ち文化を体験できる居心地のいいお店です。
お値打ちに呑み食いできる角打ちのお店。とにかくすべて安い。ビール大瓶が今でも食べ400円というびっくり価格です。ちょい飲みにおすすめのお店です。
●男旅2026今回の最大のミッション、ホントは直系二郎制覇の旅だったのですが、この日に限ってお昼の部、臨時休業との事でフラれ食べた後行く予定だったコチラを初訪問。赤星(大瓶)は400円、地元名古屋の地酒のコップ酒は、250円からと安価で飲める角打ち店で楽しめました。ちなみにツマミも豊富、良くある缶詰、乾き物、お菓子から焼鳥、市場直送のまぐろの中落ちまで食べられます。支払いは頼んだその場で支払うシステムで明朗会計。呑兵衛には堪らないお店です。
JR大曽根駅から徒歩ですぐです。角打ちスタイルで、いろいろなお酒やつまみが本当にお値打ちです。日本酒の種類が豊富で、口当たりよく、ついつい…お店の方の雰囲気を見計らいながら注文したり、他のお客さんとその場で打ち解けあっておしゃべりが弾んだりと、立ち飲み文化がとても気に入ってます😊また行きまーす❗️
2025年11月利用しました 職場の同僚から薦められた立ち飲み店で、北九州などでは良く見られる酒屋さんの店内で飲むスタイルの店舗になっています、長居NGというスタイルのため回転も早く、純粋に酒好きが集まる玄人向けの店舗といえますが、メニュー表も大きくて見やすく、難解さはないかと思います酒、おつまみ共にリーズナブルで、ヤード横の菓子やら缶詰もそのまま購入し食すことも可能です、私は韓国海苔を100円でいただいたりもしました焼き鳥はハイテクマシーンで焼かれています🤗地酒など酒屋さんならではのラインナップもありますが、ホッピーやバイスサワーなどのジャンクな選択肢もあり、きっとメニュー表を見るだけで酒好きは楽しくなるはず。
バンテリンドームの試合前に寄りました。中日ファンが多いと思っていましたが、そんなことはなかったです。赤星大瓶が安くて感激しました。また行きたいです。
にしおマラソン遠征時、走り終わったあとで名古屋市内のホテルまで移動して、洗濯物したあとで、大曽根の「佐野屋」さんまで移動して。西尾から名古屋まで電車待ちとか移動時間自体が結構かかり、お店に着いたのがすでに16:30ぐらいで。喉がカラカラで、生ビール大飲むぞ!と意気込んで降りましたが、なんとお休み、でした。下調べては日曜日は営業、とのことでしたが、実際は月に数回は日曜日お休みのようです…。んで、諦めきれず、翌日一宮で飲んだくれたあとで、まだ帰りの新幹線までは時間あったので、大曽根まで足を伸ばして利用しました。生ビール中、マカロニサラダ、ねぎ入り油揚げ焼き、250円の酒、子持ち昆布でちょうど1000円。いや〜、飲み物充実していて、食べ物もメニュー多くて。で、全部安いし。頼まなかったけど、ビール大瓶350円って私が利用した角打ち店ては最安値だよね。頑張ってきて良かったw。平日の12:30で7〜8人もお客さんいて。そりゃこんだけ安くてメニュー充実していたら来るよな。
🍺朝飲みしに 佐野屋 行ってきたわ🚃10:15着既に常連さんらしき人達が飲んどる😲赤星大瓶とマカロニサラダ、冷やっこ、ピリ辛らっきょを注文ꉂꉂ📣キャッシュオンね💰冷やっこをアテに赤星★Z世代にこの喜びはわからんのだろうなぁなんて思いながらビールをグビグビ🍺酒飲みながら今日発売のハンターハンター38巻をKindleで読み出すも、話が思い出せずに36巻から読み直し😌モブキャラや私設兵の名前も思い出さんと話についていけなくなるからね💦💦💦36巻を読み終える頃には大瓶2本目も空き、ホッピーセットとつくね(タレ)を追加😤ホッピーは白しか置いてないらしい…白より黒派なんだが???しょうがないよね🥺🥺🥺っ思ってたらほろ酔いのおっちゃんとおばちゃんがカウンター越しにキリンラガーとサッポロラガーの違いで言い争っとる🤣🤣🤣どっちも旨いでええですやん☺️ぼくは赤星派です(キリッ)そんな言い争いを肴に酒をグビグビ飲んだビール瓶と食器は各々片付けてね❤結構酔ったな😲😲😲ご馳走様でした🙏赤星大瓶×2 700円ホッピーセット 300円中×2 300円ピリ辛らっきょ 100円冷やっこ 100円マカロニサラダ 150円つくね串(タレ)×2 300円計1950円やっすwww📍佐野屋 愛知県名古屋市北区大曽根3-13-13#名古屋グルメ#名古屋ランチ#名古屋立ち飲み#名古屋角打ち#名古屋朝飲み#大曽根グルメ#大曽根ランチ#大曽根角打ち#大曽根朝飲み#名古屋昼飲み#大曽根昼飲み#赤星大瓶#ホッピーセット#ピリ辛らっきょ#マカロニサラダ#冷やっこ#つくね#角打ち#ほぼセルフ#せんべろ#にせんべろ#なまらうまい#でらうまい#ばりうまい#デブ活#デブの昼飲み#佐野屋。
赤星とつくね2本とシュウマイをいただきました。木の器に千円札等を入れ、そこからお金を取っていかれる方式です。呑んだビール瓶を箱戻すなど、セルフで片付けるのがお約束。税込800円でした。令和の時代となっては、センベロができる数少ない貴重なお店のひとつです。
仕事終わり、一杯ひっかけて帰る。って言葉が本当にぴったり!酒屋がやっている立ち飲み居酒屋です。缶やワンカンプ酒もほぼコンビニで買うのと同等の値段で購入できその場(イートスペース)で飲むことができます。おつまみも100円台〜あります。最寄りが大曽根だったら絶対通ってましたよ!でも一人で入る勇気はないかな、全体的にワイワイしていてぱっと見みんな常連さんっぽい雰囲気でした、、酒屋なので、普通に持ち帰りのお酒が買えます。金虎をはじめ、多治見や守山などの地酒が購入でき、酒好きの方のお土産に喜ばれました。
| 名前 |
佐野屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-991-8175 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒462-0825 愛知県名古屋市北区大曽根3丁目13−15 |
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大曽根駅から徒歩数分の場所にある「佐野屋」さんに訪問しました店内に入ると普通の酒屋さんらしく日本酒、ワイン、焼酎など色々とありました奥は立ち飲みエリアですカウンターにいる店員さんに注文して先に支払うシステムです。酒屋さんだけあって飲料は安いです。