開運の風、艮神社へ。
艮神社の特徴
福山城の鬼門を守る艮神社で、歴史を感じる参拝が楽しめる。
開運神社としてテレビで紹介され、人気が急上昇中の神社です。
参道が整備され、心身を癒す気の流れが感じられる場所。
2025年12月7日家族で初めて参拝させていただきました( ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ家族でおみくじを引きましたが、息子のおみくじに書かれていることが本人の生き写しでとても可笑しくて大笑いでしたꉂꉂ(๑˃▿︎˂๑)ァ,、'`(笑)
福山の裏鬼門を守られている神社だそうですいつも行くと山門をくぐるあたりで気持ちのいい風が吹いてきて心が洗われるような気がします静かでとても雰囲気のいい神社です駐車場は平日は開いていますが、マツコで取り上げられてからは土日は混んでいるそうです。
2025.11.6参拝福山観光で福山八幡宮さん参拝後に参拝致しました。こちらも静かな環境の中にある落ち着いた雰囲気の神社さんです。境内は山をちょっと階段を登った先にあり、広くはないです。摂社で宇受売神社さんがあります。森の中を散策出来るみたいで福山八幡宮さんと繋がっているようでした。艮神社さんと宇受売神社さんの直書きの御朱印を拝受致しました。
福山駅から徒歩10分程度。入口の参道から両脇の灯籠イイ感じです。奥まで行くと手水舎があり、すぐにこれまたイイ感じの石段が木陰になっている。適度な登り感あり疲れない。登り切るとパッと視界が広がり本殿登場!本殿の脇道を行くと七社参拝道に続き、これは山道になります。時間がないので行きませんでした。
福山八幡宮の反対側の道をすすむと参道と駐車場が見えてきます。参道の先に鳥居、さらに階段の先に「随身門」があり、その先に社殿が並びます。社殿の反対側に末社の宇受売神社があります。御朱印は「艮神社」「宇受売神社」の二種類が基本ですが、正月や七夕などに限定の御朱印もあるようです。
紅葉のタイミングで、うしとら神社に来れました!ひさびさに来たけど雰囲気のある素敵な神社です。福山駅から高低差はほとんどなく歩いてこれるので、徒歩がオススメ。福山八幡宮も隣だし裏参道から行くのが雰囲気あります。
以前テレビで開運神社として紹介された神社で、福山を訪れた際は必ず参拝します。日曜の11:00頃参拝したら、他の参拝客が何組かいました。久々に参拝したら本殿は改修中でした。境内は神聖な空気に包まれていて、参拝すると癒やされます。今回も癒やされ、同時にパワーをいただけました。
以前テレビで開運神社として紹介された神社で、福山を訪れた際は必ず参拝します。日曜の11:00頃参拝したら、他の参拝客が何組かいました。久々に参拝したら本殿は改修中でした。境内は神聖な空気に包まれていて、参拝すると癒やされます。今回も癒やされ、同時にパワーをいただけました。
平安時代、福山が藤原家の荘園として栄えていた当時(天永年間、西暦1110年頃) 須佐之男命を祀る「牛頭天王社(ごづてんのうしゃ)」として(牛頭とは須佐之男命の呼称)、今の福山市木之庄町に建立されておりました。 降って、建武元年(西暦1334年) 今の地に伊邪那岐命を併祀の上遷座、当時の集落の中心地、吉津、木之庄、本庄、奈良津、千田各郷一帯の産土神 「秋津洲神社(あきつしまじんじゃ)」と改称された 旧福山最古の神社であります。 その後、初代福山藩主水野勝成公の福山城築城(元和5年、西暦1619年)に際しては、城郭の鬼門・艮(うしとら)の方位(北東)を鎮める守護神「秋津艮大明神(あきつうしとらだいみょうじん)]と称えられます。 天和3年(西暦1683年) 水野勝種公の緒社殿の寄進を始め、度々造営、修復がなされ、御社頭ますます賑盛を極めます。 明治以降は現在の御社名「艮神社」となり、北吉津町を始め38町、約5000戸の氏神、又広く福山地方一円の鬼門守護神、厄除神として崇敬されております。
| 名前 |
艮神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
084-922-3149 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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パワースポット巡り初詣で参拝以前マツコの番組にも出た開運神社らしい。さすがに人は多い。階段の下から参拝待ちの行列。参拝まで3〜40分くらい並んだかな。すごくパワーを感じる神社でした。💪切り絵御朱印を買った。欲しかったんよ。車は福山八幡宮の駐車場に停めて行った。当然、福山八幡宮お参りしてからよ。