明月院で兎と亀に癒されて。
兎と亀の特徴
明月院の入口に位置する可愛い兎と亀の銅像が印象的です。
兎と亀が本堂を覗く姿が仲睦まじく微笑ましいです。
紅葉シーズンには、特に心癒される光景が広がります。
2026.1 小屋にいました。
某月某日…超寒波に覆われ身も縮み、膝の代わりにワン子を抱いて眠る日々を過ごしていた炬燵奉行でありました。ある日極寒転じてポカポカ陽気に…誘われて鎌倉散歩と洒落て見たのだが…さぁて!何処に行こうか!そうだ明月院さんに…兎ちゃんの尾っぽ!を撮影に行こう!細い清水がキラキラ躍る細い参道を暫くゆくと、その先にひっそりと佇む小刹…明月院さん!苔生す石段を覆い尽くす枯れ落ち葉を踏み締めながら、先ずはポカポカ陽射しに暖かそうな兎ちゃんにご挨拶!静かな庭園を散策すると…冬枯れした " 明月 " 越しにあなたの心を映す世界を望むことができるのでしょうか。
At Meigetsu-in, just outside the main gate (総門, Sōmon), you'll find a charming statue of a rabbit and a tortoise (兎と亀). This statue symbolizes the classic Aesop's fable, which teaches the lesson that slow and steady wins the race. The rabbit and tortoise are often used in Japanese culture to represent perseverance and humility. This area is a delightful spot for visitors to take a moment to reflect on these values and enjoy the whimsical sculpture.
うさぎと亀だったか。うさぎしか気づかなかった。亀はうさぎの右のときもあれば、左のときもあるようですね。でもうさぎと亀はイソップなので、どうなんでしょうね。うさぎとワニならいなばの白ウサギなのにね。
紅葉を見ようと明月院へ。 入場時には気が付きませんでしたが、親子が写真を撮っているので、見てみると兎と亀を発見!覗いている後ろ姿が可愛い!
小屋に入っていました。
入口すぐにあります、けっこうかわいいです。
橋の上に兎と亀。亀は以前は手足をテーピングして怪我しています。とコメント書いてあった気がするが、今年(2021年)行った際にはテーピングもなかったので、怪我が治ったのかな。。
兎と亀が並んで本堂の方を覗いてる姿がなんとも、仲睦まじく微笑ましい後ろ姿です。
| 名前 |
兎と亀 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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こちらは2026年03月11日の訪問となります。口の藁ぶきミニハウスに入っています。月にはウサギが住むという日本の伝承から飾られているらしい。???亀のほうは右前脚が怪我しています。移動して二匹で川を眺めている事もあるとか。色々見落としたウサギがいるようで、もう一度訪れてみたいお寺ですね。