湯の峰温泉で癒やしのひととき。
伊せやの特徴
湯ノ峰温泉の日帰り入浴が楽しめる、温泉好きにはたまらない場所です。
熊野古道からのアクセスも良好で、つぼ湯にも近い理想的な立地です。
5000円台なのにトイレ洗面がついた綺麗な部屋に泊まれるのもびっくりですし、立地も一等地、温泉卵や温泉芋を作れるところの目の前です。たくさん本やパンフレットが置かれたロビーもゆったりできます。なんといっても泉質が素晴らしい!重曹たっぷり、ほんのり硫黄味の濃厚とろっとろの極上の湯は、何度も入りたくなります。素泊まりのみですが、電話予約のときに本宮周辺で夕飯を食べられるところや温泉街で朝ごはんをいただける店を教えてくださいましたし、現地では熊野古道歩きのおすすめコースも案内してくださいました。卵や芋は目の前の売店で買えますし、卵用のネットは宿で貸してくれました。おすすめされた15分と10時間をそれぞれ試してみましたが、特に後者は温泉の風味がたっぷり入って色も変わり、塩要らずの美味しさでした。あまりにも良かったので、湯の峰→川湯1泊ずつではなくここに2連泊でもよかったなと少し後悔。欧米系の外国人もそこそこ見かけましたが、電話予約のみというハードルもあってか、日本文化に精通して日本語ができるような落ち着いた上級者が多めなという感じで、いわゆるインバウンド特有の喧騒はなくとても良かったです。
湯筒から日帰り目的で電話したけど、あっさり断られた。混んでる日じゃ無いのにね。要は気分で左右する宿屋だと思う。
宿は結構立派。素泊まりでちょっと良いお部屋を予約。寝室が別で快適。川の音を聞きながら過ごせる。他の口コミにもあるがここは本当に素晴らしいお湯。近くに住んでいる人羨ましい。全身に染み渡る極上湯で何回も入りたくなる。女湯は露天もある。宿主の男性はフレンドリー。マシンガントークで色々情報をくれる元気な方。ありがとうございました。
目の前に公共のお風呂があって、ご飯を食べるお店もあり、ゆで卵や野菜を茹でるところも目の前なので、湯の峰では1、2を争う好立地だと思います。もちろんつぼ湯に近いです。1番良い部屋に素泊まりしても1人8,000円程でトイレも洗面も付いてました。もちろんウォシュレット付き。お風呂は大人が10人は入れる大きい浴槽で源泉掛け流しなんで言うことなし!早朝からチェックアウトまでに3回も入ってしまいました。ついでに悩んでいた50肩の痛みも取れて大満足!恐るべし湯の峰温泉!次はもっとゆっくり2泊以上で、じっくり肩や腰の養生に行きたいなとすでに考えています。
湯の峰温泉のバス停降りたらすぐの至極便利な場所にあり、この温泉は最高です。2泊しましたが、古道を歩いて温泉に入るともうそれ以外のものは要らないと思えるほど、いいお湯です。オーナーの方はいろいろ親切に教えてくれます。食事はできませんが、お風呂だけで泊まる価値がある場所です、レンジ、お湯など1階ロビー脇にあります。
ちょっと前のブラタモリで、熊野本宮の湯の峰・渡瀬・川湯の三湯が熊野カルデラでできたと説明されていたがそうではなく、南海トラフから沈み込むフィリピン海プレートのスラブが熱源という説が最近は提唱されているとのこと、湯筒・壺湯の湯の峰温泉に行きたくなった。公共源泉に近く食事もしやすい宿を探して問い合わせたらバックパッカーと思われたか素泊まりのしかるべき部屋に予約する事になった。TVも冷蔵庫も無い5,000円ほどの部屋は随分久しぶり。念のためと北の温泉を訪ねていた頃の持参の電気湯沸し器が久しぶりに役に立った。川向かいのあづまやとの落差は一種快感である。伊せやは壺湯・公衆浴場・湯の峰食堂と並びにあって、言わば温泉街の中心で湯はよかった。で、五回入浴した。168号線168号線を往復して月齢11.1の月と紅葉を楽しんだ一泊、また川湯の千人湯に行きたくなるかもしれない。
バス停が目の前ですお値段は宿泊費 素泊まりで5,100入湯税、消費税を混ぜれば約5,800古い旅館を楽しむ事街並みを楽しむのであればピッタリです。夏は虫さんが出るかもしれませんねお風呂は内風呂は熱くて入れませんでした。露天はちょうどいい湯加減です。つぼ湯にも近く、バス停も目の前駐車場は少し離れています。
駐車場が遠く荷物を運ぶのが大変だった館内はエレベーターもないでも、それを凌駕するほどの泉質の良さ宿主が勧めてくれる事に間違いなし。
湯ノ峰温泉公衆浴場が休業日だったので、ここの日帰り温泉にきた。19時30分ぐらいだったが入ることができ、公衆浴場より泉質は良いそうである。
| 名前 |
伊せや |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0735-42-1126 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2度目来訪。ここの温泉は本当にファンタスティック。塩入れたら玉子スープになりそうな出汁加減と湯の花でございます。