千光寺公園で絶景と八朔ソフト。
千光寺公園の特徴
千光寺公園の展望台からの絶景が最高で感動。
尾道の坂を歩いて探検しながら向かうのが楽しい。
公園での八朔ソフトクリームが特に美味しいと評判。
2026.4.25念願の尾道旅行。先ずは瀬戸内の景色を。千光寺公園駐車場に駐車し、展望台へ。尾道のまち並みと瀬戸内の風景、歴史ある千光寺、行き交うロープウェイ、、、展望台からの景色は最高です。天気もよく、瀬戸内の島々や遠く四国の山々も見渡せました。本当に素晴らしい景色でした。駐車場は休日1日1,000円。10時30分、駐車場の空きは3割程度。駐車場から展望台までは少し勾配もあり離れてます。【参考ルート】・千光寺公園駐車場・千光寺公園展望台・千光寺・歩きで尾道市街へ・尾道ラーメン・まち歩き・ロープウェイで山頂へ・千光寺公園駐車場。
さすがに桜が満開の千光寺公園でした 車を停めるのに待ち時間がかなりかかり駐車場の駐車料金は1日800円で停める場所も運良く入り口付近の駐車場の空きがあれば良いのですが 運が悪ければ停める駐車場がかなり下の方の駐車場になると車の乗り降りはかなり歩かないと車の乗り降り出来ません 千光寺の桜見学は車で行く場合は駐車場の問題が無ければ間違いなく最高の花見ポイントなのですが。
千光寺公園を訪れたが、桜はまだ満開ではなかった。それでも、ちらほらと咲く花の下で花見を楽しんでいる人たちがいて、その光景が印象に残った。満開ではないからこそ、景色や空気、瀬戸内の穏やかな景観そのものに目が向いた気がする。暖かい気候の中でゆっくり流れる時間が心地よく、特別な瞬間というより、日常が少しだけ豊かになるような感覚だった。「満開=一番いい」という固定的な価値観だけではなく、少し手前の季節にも十分な良さがあると感じられた。
駐車場は土日祝日は1000円です。以前は無料だったと思うけど、あとロープウェイも往復1000円なので、こちらで行った方が景色も楽しめていいかな。体力に自信のある方は歩きで二十分ほどだそうです。
駐車場に停めたバスから歩き始めました。いきなりの登り坂です。じきに変形五差路に出ました。突き当たりには尾道美術館がありました。その五差路を左折して更にキツイ坂を登ります。じきに変わった形の展望台があります。歩き疲れた方はエレベーターもあります。展望台からの眺めは抜群です。狭い海峡を挟んで向島が眼下に見下ろせます。その奥にはしまなみ海道も見えます。そこからは階段で下って行きます。少し歩き辛い道が続きますがじきに千光寺の境内に着きます。先ずは左手にお不動様のお堂があります。ここからの景色も素晴らしい!更に進むと観音堂が右手に現れます。千手観音様にお参りして更に坂を登って行くと先程の変形五差路に戻って来ます。ここから駐車場へは下り坂でじきに駐車場に戻ってきます。殆どが坂道で歩くのは少し大変かもしれませんが一度は行く価値がありますよ。ロープウェイで登ればだいぶ楽が出来ると思います。是非一度は訪れてみては如何でしょうか?
雨の日に訪問。晴天ならかなりの景色が期待出来そう。ロープウェイを使わず徒歩でも、楽にたどり着く。尾道に纏わる一句を詠んで応募出来るイベントがあり、面白い。
横浜から、明石海峡、道後温泉、大崎上島、そして尾道。娘の選択によりこの公園に来ました。上の駐車場に停めて頂上から、千光寺、ネコの道を通って下ってロープウェイでまた登って駐車場。思いのほかお寺が素晴らしかったですね。まず、全体像を把握してから行くといいでしょう。
尾道の坂を感じつつ、日の出に合わせて展望台に向かう。 地元の方と挨拶を交わしながら散策できる素敵な公園。 展望台の下では絶景を眺めながらラジオ体操やってた! うらやましいナ。
立派な展望台があって尾道の街や海がよく見えました。ほかはあんまりピンとこなかった。文学の素養がないから・・・お花の季節に行くと良いらしいです。
| 名前 |
千光寺公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0848-38-9184 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.onomichi.hiroshima.jp/site/onomichikanko/1316.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ロープウェイで行けばすぐですが、車で上まで行くと駐車場から少し歩く事になります。とても素敵な場所でした。初めての尾道...とても印象に残る場所でした。