安藤忠雄の美術館で猫と絶景を満喫。
尾道市立美術館の特徴
入館料310円で得られる見応えたっぷりの展示が魅力です。
安藤忠雄設計の美術館で、素晴らしいロケーションが楽しめます。
玄関で出迎える大きな猫が印象的で、猫をテーマにした展覧会も好評です。
建築美と猫のケンちゃんに癒やされる、素敵な美術館です。安藤忠雄氏の設計による建築としても非常に興味深いのですが、何より「猫のケンちゃん」で広く知られている美術館です。館内にはメモリアルコーナーもあり、コロナ禍に警備員さんとケンちゃんが繰り広げた微笑ましい攻防を思い出し、温かい気持ちになりました。また、館内ではコルビュジエやイームズなどの名作椅子に実際に座ることができ、企画展はもちろん、その椅子の素晴らしさにも夢中になってしまいました。学芸員さんや売店のスタッフの方々も皆さんとても親切で、心地よいひとときを過ごせました。尾道散策の際には、ぜひおすすめしたい場所です。
ひろしま国際建築祭 2025の会場として11月中旬に訪問。小ぢんまりとしているが、立地が良く景観と調和の取れた建物がまず良かったです。入口のガラス扉には有名な猫達にちなんだ装飾が施されてるのも素晴らしい。この会場ではプリツカー建築賞を受賞した8組(9人)の日本人建築家に焦点を当てた展示で、それぞれの見せ方もとても良かったです。特に印象に残ったのは、磯崎新の資料群と安藤忠雄のモノクロ写真群、それと箸休め的な感じで2階ロビーに座れるように展示してあった名作椅子の数々が良かったです。館内スタッフが使用する椅子の解説は珍しくまた興味深い内容でした。
建築祭のイベントがあったので、行ってきました。ちょっと歩くと展望台もあり、気持ちよく過ごせました。
25.10.25 (土)当日の午後に足を運ぶと、ちょうど玄関より山本理顕先生と、尾道市長の平谷祐宏さんが美術館より出てこられた。入口スタッフの方も嬉しそうにお会いできて良かったですね、と一言。会期:2025年10月4日(土)- 2025年11月30日(日)広島県尾道市西土堂町17-19(千光寺公園内)ついに、明日が終了みたいですので、このクチコミをご覧いただいた方はぜひ、足を運んでみた下さい!明日は晴天の予報!各部屋ごとのコンセプトの違いを感じながら、楽しめる一人の時間もオススメです。
ひろしま国際建築祭の展示がされていました。ミュージアムショップもあります。カフェはなく、飲み物(4種類くらい)のみ。外出ればテイクアウトカフェや飲食店もありました。駐車場も近い🅿️
安藤忠雄さんが建築した美術館。看板猫には会えませんでしたが、市民展をやっていて無料で入れました。展示も楽しくみれました。ところどころに有名なデザイナーの椅子が置いてあって、ワクワクしました。次は猫に関する、展示があった時にまた行きたいなと思います!!期待を込めての星4⭐︎
入館料800イームス等の椅子が館内に飾られており、実際に腰掛けても良いとのこと。安藤忠雄氏の外光を取り入れる外硝子に面した辺りのものは非常に絵になります。建物や展示の椅子に関しては撮影可(人物の映り込み不可)※尾道商店街から小路を徒歩で登る方は、是非長袖長ズボンをオススメします。熊ん蜂に道中狙われ続けるのでそのほうが安心かと。展示は東海道五十三次の何版だったかな?と、当時の流行り絵でした。流行り絵の文章が書いてあるものの内容が面白かったです。撮影禁止。但し観覧時間は短め、作品も多くないので入館料とのバランスが今ひとつかも。
入館料310円から考えるとかなり見応えがあります。さらにロープウェイチケット提示で50円引きになります。
外から見れる猫オブジェが可愛い🐈〜新たな作品と共に〜展は撮影NGだったが監視員はおらず大人310円で見応えあった🖼️
| 名前 |
尾道市立美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0848-23-2281 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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企画展以外は無料でみられます。ミュージアムショップの奥にカフェスペースがあり、コーヒーが250円(アイス300円)で飲めて、ゆっくりできました。駅からの登りは結構キツイです。