丘の上の紅葉、優しい神主。
二宮神社の特徴
丘の上に位置する美しい神社で、紅葉が見事です。
初孫のお宮参りに訪れるのにふさわしい場所です。
大同2年に創建された歴史ある神社です。
先人の投稿写真に絵馬がぼんやり写っていたのでお詣りしてみたが、拝殿入口は網戸で入れず小孔から一部写せただけ・山伏姿で刀を振る…大江山か勧進帳?・その右、富士の巻狩の構図で日清戦争?芸術性を備えた珍品・その下、左右がある歌合の歌仙板絵絵馬の代わりに紅葉は見応えあり(令和6年秋撮影)
クスノキが、東広島市の天然記念物になっています。ここからの眺めはとてもいいです。
綺麗な神社でした。駐車場も広いです。
紅葉が綺麗な神社。
丘の上にある神社です。この辺りでは鎮守になります。駐車場もあります。
とても優しい神主さんで町のために力一杯頑張っておられます。春は、桜、またキャンプも出来直火okだそうです。
初孫のお宮参りでした。
祭神 大国主命 他13祭神由緒 大同2年(807)征夷大将軍坂上田村麻呂が創建。天文12年(1543)毛利隆元を大願主、吉川元春と小早川隆景を願主として、天野元政氏が寄進再興した。二宮の名前の由来は棟札に厳島神社二宮大明神説と、又、大宮神社の二宮と称する等諸説あり不明。もとは奥屋、冠、七条椛坂、別府四か村の総鎮守府として崇拝された。明治40年(1907)に、奥屋字八幡﨑六条八幡神社、字石丸田屋八幡神社、字岸の岸神社及びその境内社、別府字天尾の天尾神社を合併したこの地域では最大級の大きさの木像の狛犬があります。市指定重要文化財になっています。二宮神社の巨樹クスノキ 樹高24m、 胸幹廻り 291cm、根回り 700cm昭和61年(1986)市天然記念物に指定されている。根元部分が一部地上に露出して四方に太い根を伸ばし、主幹は地上6.5mで2支枝に分かれる。比較的冷涼な地にあってこれほどまでに生育しているのは珍しい。ケヤキ 樹高 24m、胸高幹周 312cm、根回り 636cm神社の入口、石段南側の社叢の中にある。両側にスギやヒノキが植えられている。又、境内の外れには樹高20m、胸高幹囲257㎝のクスノキ。その他に、イヌマキなどを見ることが出来る。紅葉も素晴らしい。(東広島市の巨樹より)境内にはハート形に結ばれたモミジがありここで願いを立てれば結ばれるとか諸説あり。
| 名前 |
二宮神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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すでに紅葉は終わって落ち葉も乾燥してたけど、真っ赤な落ち葉が、綺麗でした。駐車場あり。