高知の活気溢れる屋台村!
ひろめ市場の特徴
高知の観光名所として、賑わいのある市場の雰囲気が魅力的です。
鰹のタタキや豊富な料理が楽しめる屋台村スタイルのフードコートです。
高知市中心部に位置し、様々なお土産が揃う便利な複合施設です。
高知巡りで、教え子から勧めてもらう行って来ました。専用駐車場も屋上にあって平日にも関わらず大賑わい。お手軽価格で刺身だけでなく、中華もあって呑み好きにはパラダイスですね。 ※ 喫煙🚬場所は、正面玄関の左側にあります。 汗汗。
色々なお店が入っていて、どこからでも頼めてとても面白い屋台村だと思います。気をつけないといけないのが、オープン席はとても混んでいて、一人で行くと座りにくいです。私は、1番奥の寿司屋さんに座らせてもらい、他のお店のものも頼んで良かったので、そのようにしました。このお店もとても美味しく、大将もとても気さくな方で良かったです。今度は一人でなく、家族と行きたいと思う場所でした。
ほんまにここやばい。ナンパスポットなん?でもめちゃ楽しかった。人混みがちょっと苦手な私は静かそうなお店を選べた。平日火曜夜だったけど若い子が多くてびっくりした。むしろ平日だから?でも楽しかった。
高知市に来たらここって位有名な食堂です。各店舗で購入したものを相席出来るテーブルで食べられます。お酒飲みにには天国のようです(笑)もちろん定食などもありますので飲まない人や下戸さんでも楽しめます。鰹のタタキの藁焼きも実演しております。一見の価値がありますよ。高知名物の食材も揃っております。最寄り駅は大橋通りで下車してアーケードを歩いて2〜3分ほどです。はりまや橋からも徒歩圏内です。高知観光の際は是非行ってみて下さいな。オススメです。
泊まったホテルから、程よく遠くて。笑 タクシーで向かいました。外からは分からないくらい、中では賑わってました。好きなものを注文して座席で食べるスタイルなので、ぐるっと回りつつ、買ってくるという。餃子もかつおのお刺身も美味しかったです。
高知観光のディナーで利用しました。 絶対に食べてほしいのは、やはり「かつおのたたき」。塩はニンニクと一緒に、タレはたっぷり薬味を乗せて。どちらも甲乙つけがたい美味しさです。 今回は変わり種として、ウツボの唐揚げやクジラもいただきました。ウツボはプルッとした食感が面白く、全く臭みもなくて驚き。 活気ある屋台村のような空間で、ビール片手に土佐の食文化を満喫できました。席を確保するのが少し大変ですが、その価値は十分にあります!
ひろめ市場(高知)高知の食の魅力がすべて凝縮されたような、活気あふれる巨大な屋台村です。ここに来たら「やいろ亭」の分厚い鰹の塩タタキは絶対に外せません。ニンニクをたっぷり乗せて食べるのが最高に贅沢です。他にも「ひろめで安兵衛」のパリパリ食感の焼き餃子や、「吉岡精肉店」のサクサクなひろめコロッケなど、お酒が進む絶品グルメの宝庫。「老舗仕出しのあんどう」でいただける鯨ユッケは、臭みが全くなく濃厚な味わいで、お酒好きにはたまらない逸品になります。地元の方も観光客も一緒になって盛り上がる、高知の夜を象徴する最高のスポットです。
ここは高知県に来たらはずせませんね。ここに来るだけでもはるばる高知県に来る価値はあると思います。まずカツオのたたきが一番やき!自分の地元は愛知県ですが、鰹はちょっと臭いイメージがあり、なので地元でカツオを食べることはあまりありませんでした。初めて藁焼きのカツオを塩でいただいて、美味しさに唸りましたね。タレもいいけど塩がいいわ。薬味とにんにくとね、最高ですわ。お酒もすすんで楽しいですよ。他にも餃子とか色々美味しいものがあるので、買ってきてフードコートみたいに食べれるのがいいですよ。ただ、お客さんがいっぱいでテーブルが空いてないこともあるのでテーブルをおさえてからにした方がいいですね。南国土佐は天国でした。
祝日の15時半ころ訪れてましたが、席もあり1時間ほど市場の料理を堪能出来ました。安兵衛の屋台餃子がうまい。やいろ亭のあおさの天ぷらもほどよい塩加減とふわふわとした食感がいい。熱々で食べればビールがすすむ。
| 名前 |
ひろめ市場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
088-822-5287 |
| 営業時間 |
[水木金土月火] 10:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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「カツオって、今まで私が食べていたものは何だったの?」概念がひっくり返る、高知が誇る食のパラダイス!高知旅行が決まった瞬間から、絶対に外せない聖地として真っ先にブックマークしていたのが、ここ「ひろめ市場」です。高知駅から路面電車に揺られて数分、大橋通電停から歩いてすぐの場所に現れるその建物は、一歩足を踏み入れた瞬間から、尋常じゃない熱気と活気に満ちあふれていました。平日の真っ昼間だというのに、あちこちのテーブルから「カンパーイ!」の声と笑い声が響き渡り、まるで毎日がお祭りのような雰囲気。今回は、お目当ての「鰹のタタキ」をはじめ、高知の絶品グルメを昼酒とともにガッツリ堪能してきました。そのすさまじい魅力と、初めて行く人が戸惑わないための「ひろめ市場の歩き方(システム)」を、1,000文字超えで徹底的に熱くレビューします!【主役】「明神丸」と「やいろ亭」。鰹の塩タタキの美味さは、もはや犯罪的。ひろめ市場には数多くの飲食店がひしめき合っていますが、まずは何と言っても「鰹(カツオ)のタタキ」です。今回は贅沢に、市場内のツートップと呼ばれる有名店をハシゴして食べ比べをしました。「明神丸(みょうじんまる)」の藁焼き塩タタキ店頭で豪快に炎を上げて鰹を焼く「藁焼き(わらやき)」のパフォーマンスがガラス越しに見え、それだけでテンションは最高潮。注文したのはもちろん「塩タタキ」です。一切れ口に入れた瞬間、脳に衝撃が走りました。「えっ、カツオってこんなにモチモチしててジューシーなの!?」と。藁の芳醇なスモーク香が鼻を抜け、肉厚な鰹の旨味と脂がジュワッと広がります。タレではなく、粗塩とニンニクスライス、そしてワサビで食べるのが高知流。今まで食べていたスーパーの鰹とは次元が違いすぎて、感動で泣きそうになりました。「やいろ亭」のタタキ地元の方に「やいろ亭のタタキも絶品だよ」と教えてもらい、こちらも購入。明神丸に比べて、さらに一切れの厚みがブ厚い!外側の焼き目の香ばしさと、中のレアな身のねっとりとした食感のコントラストが素晴らしく、鰹自体のポテンシャルの高さをまざまざと見せつけられました。上品でキレのある味わいで、これは土佐の辛口日本酒が無限に進んでしまう、非常に危険な味です(笑)。【システム・雰囲気】初めてでも安心!ひろめ市場のルールと楽しみ方ひろめ市場はいわば「超巨大な屋台村」です。独特のシステムがあるので、初心者の方は以下を頭に入れておくとスムーズです。まずは何よりも「席を確保」するべし!市場内はフードコートのようになっており、いたる所にテーブル席(「城下広場」や「ひろめ舟」など)があります。まずは空いている席を見つけてキープするのが鉄則です。お店を回って、好きなものを好きなだけ買って持ち寄る!席が決まったら、あちこちの店舗へ出向いて料理やお酒を注文し、その場で支払って席に持ち帰ります。鰹のタタキだけでなく、ウツボの唐揚げ、青さのりの天ぷら、餃子、クジラ料理など、高知のオールスターグルメが一部屋に集結しています。片付けはスタッフさんにお任せでOK!食べ終わった食器やゴミは、そのままテーブルに置いておいて大丈夫です。市場内を巡回している片付け専門のスタッフさんが、テキパキと綺麗に片付けてくれます。このシステムのおかげで、次の料理を買いに行くのも本当に楽ちんです。【混雑度と注意点】平日昼の優位性と、美味しいトラップ行くなら「平日の昼」が絶対にベスト!今回は平日の12時半というランチど真ん中でしたが、修学旅行生やソロの観光客、昼休み中の地元ビジネスマンなどで賑わいつつも、席を探せばすんなり確保できる絶妙な混雑度でした。これが土日祝日やGW、よさこい祭りの時期になると、席の争奪戦は文字通り修羅場と化します。通路を歩くのも一苦労になるので、ゆっくり色々な種類を食べたい方は、絶対に平日の昼(あるいは15時前後のアイドルタイム)を狙うべきです。お酒のピッチに要注意(笑)高知の文化なのか、お酒のサイズが総じてデカいです。ビールはもちろん、高知の地酒(司牡丹や船中八策など)が並々と注がれるため、居心地の良さも相まって、昼間からあっという間にベロベロになります。後ろの予定は余裕を持たせておくことをお勧めします。【総評】高知に来てここに来ないのは、人生の損失レベル。👍 良かった点鰹のタタキのクオリティが日本最高峰。これを超えるタタキには出会えない。1人で来ても、グループで来ても、好きなものをちょっとずつシェアして食べられる。地元の人も観光客も一緒になってワイワイ飲む、あの独特のフレンドリーな空気感が最高。ひろめ市場のオリジナルグッズや、高知のお土産も一緒に買える便利さ。⚠️ 注意点・アドバイス床やテーブルは屋台村特有の賑やかさ(悪く言えば少し雑多)があるので、静かで洗練された高級感を求める人には向かないかもしれません。でも、このガヤガヤ感こそが「ひろめ」のスパイスです。前述の通り、週末の席確保は気合が必要です。相席をお願いするコミュニケーション能力があると、より楽しめるかもしれません。💡 鰹以外のイチオシ隠れグルメ「ひろめ餃子」で有名な「安兵衛(やすべえ)」さんの屋台餃子はマストバイです!注文を受けてから揚げるように焼く小ぶりの餃子は、皮がサックサクで軽くて何個でもいけます。カツオの合間のつまみに最高ですよ!お腹も心も、そして肝臓も(笑)、大満足の滞在になりました。高知の人の温かさと、食へのあくなき情熱がこの四角い建物の中にギュッと凝縮されています。ただの「飲食店街」ではなく、もはや高知の「文化」そのもの。この鰹の味を忘れることはできません。また必ず、この熱気の中に飛び込みに戻ってきます!ごちそうさまでした!