鏡川畔の歴史感じる神社。
山内神社の特徴
鏡川沿いに位置する神社で、自然に囲まれた静かな環境が魅力です。
歴代土佐藩主を祀る神社で、1925年に建立された歴史があります。
七五三や結婚式に利用され、情緒あふれる神聖な空間を提供しています。
ナビに従うと本殿北側に着きえ?となるが橋の方に向かうと駐車場の入口が左手に見えてくる御朱印有。
☆藩主を祀る神社☆ポイント:合併1806年に藤並神社が建てられ、1871年に山内豊範公が祖霊を祀るため社殿を造る。1932年に新社殿を造り山内神社が創建され1975年に戦火で焼失した社殿を再建して、藤並神社と合併されたみたいですね。
土佐の歴史が息づく、静謐な杜高知城からほど近い鏡川のほとりに鎮座する、土佐藩歴代藩主を祀る神社です。初代・山内一豊公と見性院(千代)が祀られており、夫婦円満や出世開運のパワースポットとしても知られています。境内の至る所に刻まれた「三つ柏」の家紋は、三菱グループのロゴのルーツの一つと言われており、歴史の重みを感じさせます。喧騒を離れ、鏡川を渡る風を感じながら、土佐の歩みに思いを馳せることができる特別な場所でした。歴史ファンならずとも、高知観光でぜひ立ち寄りたい名所です。
幼少の頃ぶりに参拝させていただきました。大きな木に囲まれていて素敵な場所でした。やなせたかしさんのイラストのお守りなどがあり、地域色を感じました。
昨年12月19日 撮影📸。 京都 嵯峨野を彷彿とさせる紅葉🍁のダイナミック。鮮やかでした。☺️
2026.1.11 オリエントホテル高知に泊まりました。朝早くから風の強い寒い日でした。お久しぶりの山内神社です。若い時とは、また、違いました。まだ、早く社務所などは開いていませんでした。お参りをし、おみくじをひいて帰りました。今度はゆっくり御朱印をいただきにきたいですね。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は拝殿左手の社務所にて。オリジナルの御朱印帳の頒布あり(大判、通常サイズ)別格官幣社に列挙される神社。山内容堂公ほか歴代藩主を祀る。高知市内の鏡川のすぐ横に鎮座している神社。木々に囲まれちょっと涼しい。参道には亀石があり、結構な感じで亀の形でした😀アクセスはとさでん伊野線の県庁前電停が最寄り。近くに出雲大社 土佐分詞が鎮座しています。合わせて参拝してみては?
幕末の土佐藩のお殿様、山内容堂公を祀る神社で、鏡川の畔、南の潮江天満宮さまの対岸に位置しています。最寄りの停留所は「大橋通り」電停で、下車して天神橋通りを南へ行くと左手の橋の袂に西側からの境内入り口があります。本殿が北を背に南面する配置ですが、参道は東西どちらからも入れるのですが、本殿前で直角に正対するような参拝路になっています。駐車場は有料でセルフ精算方式です。境内西側に土佐山内家宝物資料館があり、現在は県の文化財になっていますが、山内家ゆかりのものを展示公開してます。授与所は本殿向かって左に棟続きでありまして、県のキャラクターとして、「一豊(かずとよ)くん」と「千代ちゃん」をイラスト化したお守りと絵馬を売っています。このイラストは、やなせたかしさんが書き起こした図案です。授与品としては、山内神社だけで扱っているので、それぞれ是非お求めになってみてください。ほかに、かえるイラストのチャイルドシートお守りが人気です。
東参道と西参道の2ヶ所入口があります。徒歩なら東、車なら西からが良いと思います。山内神社は名前の通り藩主を祀る神社なのですが、かつては高知城内にあった藤並神社も合祀されています。御朱印は直書きで300円でした。
| 名前 |
山内神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
088-872-3333 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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静かで広い森の中に鎮守する山内神社。山内家の歴代藩主を祭ってます。ぜひ参ってください。御朱印もあります。お守りも種類が豊富ですが、昨今の値段からするとかなりお安いです。