三原城の歴史、無料で満喫!
三原市歴史民俗資料館の特徴
日本最古の和菓子を展示し、200年前の歴史を感じられる資料館です。
続日本100名城の三原城スタンプ設置場所で、歴史ファン必見のスポットです。
ナウマン象の化石や、古代の石器など多彩な展示品が揃っています。
三原駅から徒歩10分弱で行けます。三原市の歴史や、小早川家の歴史が学べます。無料で見学出来るので、三原城跡を見学に来られる方は立ち寄っても損はありません。私は行ってよかったです。ありがとうございました♪
あまり史跡としてパットしない三原城ですが(天守台だけ駅前にある)、無料で入れる資料館の模型など見れば在りし日の三原城に思いをはせることが出来ると思います。
浮城祭りの時にいきました。祭りタイアップで、19時まで開館時間延長してました。おすすめは、三原城ジオラマ、古地図と比較で立体感さらにまします。と、はいってすぐの家船模型。
ナウマンゾウの化石が印象的でしたよ。城のジオラマもみりよくてきでしたよ。
三原城スタンプがもらえます二百年前の和菓子が笑えるー!
日本最古の和菓子200年前のものが展示してありました。2階と1階に展示がありました。階段のみでエレベーターはないようでした。
入館料は無料、本郷町には古墳があり、切り石造りの横穴式石室に家形石棺が2つも見つかっている。※写真展示のみ奈良県の古墳やエジプトのピラミッドのような知名度はないけど、歴史上、この三原の地が豪族との繋がりがあり栄えていた!受付の方が、200年前の和菓子(落雁)や『三原神明市』という、だるまのお祭りについて、丁寧に教えてくださいました。三原の人にとってだるまは、1人にひとつずつ、その年のお守りのような大切な存在だと感じました。館の入口に、折り紙で作った『三原だるま』三原市出身の画家『秦森康屯』の作品がある。基本、資料室の写真撮影はお断りなので、撮っていません。
ナウマン象の化石、先史時代の展示物、甲冑その他幅広く展示品有り。
こじんまりとした資料館です😅町の片隅にひっそりとありますのぞきからくりという面白い物が展示されてます。
| 名前 |
三原市歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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無料だし、こんなもんでしょう。小早川隆景好きには良いかも。