仁淀川が見守る土佐和紙体験。
いの町 紙の博物館の特徴
高知県いの町の伝統工芸、土佐和紙の歴史を深く学べます。
体験型の紙漉きやはた織りが楽しめる工房が併設されています。
館内では幻想的な光のアートや展示会を随時開催しています。
名越沈下橋を見に行く時に通りがかり、寄らせていただきました。知らずに行ったんですが、その日は夕方からライトアップのイベントがあったり、ワークショップがあったり、とても楽しい綺麗な日に行きました。紙の歴史も分かったし、昔の方々は大変でしたね。感謝です✨いろいろ見所(展示)もたくさんあって、寄って良かったです🎵
いの町の『紙』の歴史や、体験が楽しめます。季節ごとに色々な展示や、品々を購入出来ます。※ベビーカー、バギー、車椅子🆗※身体障がい者用駐車場あり。
紙の歴史や製造方法を知ることができて良かったですが、受付嬢がグイグイくる(笑)17時閉館で自分が入ったのが16時前、ゆっくり見て回るだけで閉館時間ギリギリだろうと思う中、紙漉き体験してみませんか?JAF会員だっりライン登録すると安くなりますよ!と。
古くからある紙すきの歴史がある町です。定期的に常設展や企画展もあり、ショップだけの目的なら、入場料は無料です。私がたまに和紙の包装紙を探しに行きます全てがオリジナルなので、同じものはありません国道沿いにあります。お土産には良いと思います。
土佐和紙の歴史や製造工程を学ぶことができ、とても興味深く面白かったです。お土産コーナーも充実していて、和紙そのものを買うことも出来るそうです。ゆっくり館内を観て周ると一時間以上かかります。最寄り駅までは徒歩10分弱ですが、列車や路面電車も本数が限られている為、公共交通で来る場合は気を付けて下さい。
JR伊野駅から徒歩約10分.仁淀川のほとりにある紙の博物館。一階に展示室と紙漉き体験コーナー、ショップがあります。紙漉き体験は、入口のチケット売場で体験しませんかと案内され、お渡しまで1時間ぐらいかかると言われたため、どうしょうかと迷ったけれども仁淀川ブルーまでたどり着けなかった身としては、NOとも言えず.入館料500円に体験料400円をお支払いして入館。先に体験し、乾くまでの間に展示室とショップを観ていれば、頃合いよくお渡しいただける感じでした。体験は、かつてテレビで見たような何度でもも木枠を行き来することなく、ひとすくいであっさり終るため、拍子抜けする感じではありましたが、それでも均等にキレイに漉くのは、難しいことだと実感します。指導員のような手の動きをすぐには真似出来ないです。展示室は、紙の原料からどのような工程を経て紙が作られるか説明されたり、紙に関わる様々な展示品が思いのほか充実しており、満足度は高めです。もちろんショップコーナーも作家さんの紙なども販売されており、東京銀座にある鳩居堂に来た錯覚を覚えるぐらいの品揃えでした。ちょっと立ち寄るにはいい感じの博物館だと思います。
和紙の作り方がよくわかりました。和食作り体験もしたかったのですが、乾かすのを入れて1時間程度との事でやめておきました。仁淀川周辺も素敵な古き良き街並みでした。
はた舎(はたや) 高知県いの町紙の博物館の高台にある工房仁淀川の流れを眺めつつ、はた織り体験を楽しめます。いつも糸が綺麗。
土佐和紙の資料館です。土佐和紙の歴史や作り方はもちろん、土佐和紙や小物の販売もやっています。体験で土佐和紙作りも出来ます。サイズはハガキとA4サイズが有りました。
| 名前 |
いの町 紙の博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
088-893-0886 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2026/8訪問道沿いで場所はわかりやすく駐車場も十分あります。JAF割りあり、龍馬パスポート対象施設。土佐和紙の歴史、製造工程、和紙製品(紙衣かみこ、紙布しふ初めて見ました!)の展示等がありとても勉強になります。こうぞの加工(作業)過程(原木から4%程しか作れない)がわかりやす説明されているのが印象に残りました。紙漉きも体験が500円でできました。できた和紙にスタンプを押すところもあり子どもさんも楽しめます。