築地場外市場で味わう、贅沢な海鮮丼。
海鮮丼まるきた 3号店の特徴
築地場外市場内の海鮮丼専門店でアクセス便利です。
贅沢な4種カマトロ丼が3080円で楽しめます。
マグロざんまい丼はコスパ高く2000円台で提供しています。
築地駅から徒歩4分。築地場外市場の人気海鮮丼店『まるきた3号店』へ。朝6時から営業しており、常に人が絶えない人気店。外国人の方も多く席数はこぢんまりとして小さめだが、現地で食べることに魅力を感じるお店。今回はいくら・ネギトロ丼と、中トロ・赤身・ネギトロ丼を注文。どちらも鮮度が高く身も厚くて旨味もあり美味い。ご飯は少し少なめの印象で女性でもあっさり食べられる量。がっつり量を堪能したい方は少し物足りない感はある。他にもメニューは種類が豊富で、予め種類を確認しておくのが良いかもしれない。新鮮な海鮮を楽しみたい方や築地散策の合間に食事を楽しみたい方におすすめ。
朝の築地をプラプラ歩く。朝ごはんを探してる。店前の、おばちゃんが笑顔で、いらっしゃいってまるきたに、決めた。とりあえずマグロ丼を頼んだ。1,320円。やって来たマグロ丼、ボリューミー。朝からマグロ.ラッキーラッキー。痩せちゃうじゃん。って事で。食べてみた。うま~。マグロは最高です。となりの外国人が食べてた ウニいくら丼。美味そうでした。ご馳走様でした。
再来友人が高すぎないお店でとにかく海鮮丼が食べたいというので一緒に。築地市場は全て海外誘致のため、高級になっており、海鮮丼で3,000円程度はザラ💦まるきたさんは、比較的安めのお値段でやってる海鮮丼屋さん(ウニとかを除く)指定されたメニューでも、苦手なものがあれば、同じ価格のお魚と変更してくれる!味はまあまあ、といったところで、築地市場で安く雰囲気を楽しみたい!という人向けかも。決して築地だからうまい!みたいなのはないです!
🐟昨今はインバウンドで激混み、値段高騰の築地。もはや安くて美味い穴場なんてないのでしょうね。その中でここはまぁ一応築地で海鮮丼を食べた、と言ってもいい標準的な店舗かと。値段やレベルは隣のたねいちと同じくらい。呼び込みのおばさま達も英語頑張ってるし、愛想もいい(このご時世、観光地では逆に何かあるのかと疑ってしまうほど)。何というか今の築地とうまく付き合っていってる感じ。3号店までやってるくらいですからね。メニューは5,000円なんてのもありますが、それはワンチャン、外国人旅行者が食べたらラッキーって感じで、メニュー冊子の後半に出てくる2,000~3,000円クラスで十分かと。もちろん、一口食べて唸るクラスを求めるならちゃんとした内装・着席型の高級店に行ってください。別に批判しているわけではなくて、このクラスなら全然いいんじゃないですか?という感じです。行列待ち時間や場外の雰囲気も含めて。あ、決済は現金orカードです。入り口のPayPayのステッカーはたねいちのものだそうです。写真はまぐろサーモンネギトロ丼。
築地駅から徒歩5〜6分、築地場外市場の中にある海鮮丼のお店。海鮮系のお店がひしめく中、価格がお手頃なので入ってみました。¥1,000台から食べられるので、試しに入ってみるのに良いと思います。通されたカウンター席は4名くらい座れそうですがテーブルの奥行きは50cmくくらいで狭めです。支払いは前払い制です。量は多くない(30代男性の私が1.5〜2杯食べられるかなという印象)ですが、食べ歩きするなら丁度良いと思います。
美味しい🍣海鮮を食べに築地場外市場に来ました。休日とお昼時でもあり凄い人で混雑😅人気の魚介のお店や寿司店はやはりかなりの行列‼️たまたま通り掛かったお店が席が空いていたので入店し、朝食を食べずに来たのでメニューのデカ盛りのバズーカ丼を注文してみました。ご飯はかなりのボリュームでしたが、刺身はさほどのっていないような…😅でも流石築地だけあって切り身の角もピンと立っていてとても新鮮で美味しいです🍣❣️連れが店長丼やマグロサーモン丼を頼んだのもとても美味しいと言ってました❗️隣のお客さんがお店一推しのまるきた丼を頼んだいて、どうですかと聞いたら、最高❣️と絶賛してました😃バズーカ丼はお腹いっぱいになりますが、海鮮丼や店長丼にして、さらに食べ歩きなどをしたのが良いかもしれませんね😅値段はインバウンド価格です👛😅
6/18 東京は曇りです。今回はまるきた水産へやってきました。築地場外はまるきた系列店がいくつかありましたが、3号店へきました。今回注文したのは、バズーカ丼。マグロ、ねぎとろ、エビ、イカ、穴子等が山盛りでご飯も大盛りの丼です。かなり量があるので、ご注意ください。丼というよりもパフェに近い感覚ですね。色々な魚が盛られていて、選ぶ楽しさがありました。酢飯は酸味柔らかめの酢飯です。いやこれは、食べすぎました、、。〈今回注文した品〉・バズーカ丼 … ¥2,530
2,200円のマグロ丼を注文したら2,750円のスペシャルマグロ丼を勧められたためそちらを注文、メニューの写真の方が豪華で少し悲しかった。店の人が大きい声で借金やら持続化給付金の話をしていて食事に集中できず、コスパもよくはないので再訪はなし。
海外からの観光客向け?美味しかったですが店内を隣の たねいち というお店と共有していて、まるきたの人は静かだったけど、たねいちの呼び込みの人が終始うるさく、食べている最中「うるさかった」という印象しかない。今回勧められたまま食べたのがトロかまの乗った2800円の海鮮丼だったが、量が多くて食べきるのが大変。アオサの味噌汁もつく。メニューの後ろの方に1000円台の漬け丼などがあり、それでも良かったかも。ちなみに前金制。すぐに入れました。次回はもっとある程度静かな店で食べたい。
| 名前 |
海鮮丼まるきた 3号店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3543-5228 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 6:00~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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水曜日の豊洲市場はあいにくの休市日。朝食を求めて散策がてら築地場外へと足を延ばしました。活気づき始めた通りで呼び込みのおばちゃんに親切に声をかけていただき、暖簾をくぐったのが「まる北」さん。ノープランゆえの勢いもあり、今回は自分へのご褒美として、おすすめの「贅沢四種盛り丼(3,850円)」をオーダーしました。丼を彩るのは、中トロ、カマトロ、カンパチ、ウニ、いくら、そして卵焼き。中でもお目当ての希少部位・カマトロは、期待を遥かに超えるクオリティでした。口に運べば格別なとろけ方を見せつつ、独特の心地よい歯ごたえもあり、脂の乗りはまさに半端ありません。中トロももちろん絶品なのですが、カマトロの圧倒的な存在感を前にすると、豪華なはずのウニやいくらですら脇役に思えてしまうほど。その中で、瑞々しいカンパチが程よい箸休めとして絶妙なバランスを保ってくれました。土台となる酢飯もネタの旨味をしっかり受け止めており、最後まで一切の隙がない満足感に包まれます。築地の活気にあてられると、つい財布の紐が緩んでしまいますが、この贅沢な一杯を堪能できた喜びは代えがたいもの。朝から最高のエネルギーをチャージできる、心満たされる朝食となりました。