肉の最高峰、銀座で体験!
肉屋田中 銀座の特徴
一頭買いの牛肉を使用した、芸術的に美味な料理が楽しめます。
名物のN25キャビアの肉鮨は、肉とキャビアの究極の組み合わせです。
手捌きが目の前で見られる、和やかなムードの中で楽しく食事ができます。
最初に出てきたお肉の盛り合わせから、もうテンション上がりました。赤身がきれいで、見るからに「良いお肉」って伝わってくる感じ。実際に食べると脂が重くなくて、噛むほど旨みが広がるのがすごかったです。途中で出てきた巻き寿司が本当に感動。菊芋とかのシャキっとした食感とお肉の相性が最高で、この日いちばん美味しかった一皿でした。正直、これをもう一回食べたい…って思いました。薄く切られたお肉の一皿は、口に入れた瞬間とろっとして、脂が軽くて後味がすごくきれい。薬味とのバランスも良くて、ずっと食べていたくなる感じ。焼きのお肉は火入れが完璧で、外は香ばしくて中はしっとり。シンプルなのにちゃんと記憶に残る美味しさでした。途中のお椀でほっと一息つけるのも嬉しくて、最後の煮込みはコクがあるのに重くなくて、最後まで「おいしい…」って思いながら食べられました。落ち着いた雰囲気だけど緊張しすぎなくて、大人っぽいけどちゃんと居心地がいいお店。また特別な日に行きたいし、誰かにおすすめしたくなる銀座のお店です🤍
肉の最高峰と言えば、肉屋田中。一度は行ってみたかった田中ボスの肉劇場です。料理、評価4(満点5)マンゴーや鮑などの高級食材からスタートし、牛は貴重な生後50-60ヶ月の但馬雌牛。育成は難しく、日本に3頭くらいしかいないとか。しゃぶしゃぶ風にしたり、串焼き風にしたり、ステーキにしたりと牛肉のフルコース。特にステーキの焼き加減はボスが肉汁の音を聞きながら、お客様に出します。まさにボス劇場ですwでも私めにはA5の若牛との違いがわかりませんでした。サービス、評価2価格帯もあり、外人客が半数。昭和初期のおじさんらしく、ボスは外人には拙い英語でペコペコ。「アイラヴマクドナルド!」って戦後すぐかと思いました。逆に日本人客やスタッフにはボス対応。スタッフがちょっとでもミスると「てめぇ、帰っていいぞ!」って違う意味でビックリ。それ以降、いつ怒鳴るのか気になって、味わえませんでした。もう昭和じゃないんだから止めようよ、そういうの。
初めて銀座の「肉屋田中」さんに伺いました。落ち着いた空間でいただくお肉料理は、どれも感動レベルの美味しさ。特にコースの最後に登場した松坂牛のカレーは、まさに絶品!濃厚な旨味とスパイスのバランスが絶妙で、思わずため息が出るほどでした。スタッフの方々の丁寧な接客も心地よく、特別な日に訪れたくなるお店です。贅沢なひとときをありがとうございました。
店名の由来、精肉店の息子の田中さんのレストラン。肉への愛とこだわりMAX❤️最高級の肉をどう出すか。カウンターから見える景色は、ショーさながら。田中さんのトークも面白いので、味覚はもちろん、視覚、聴覚も楽しめます。ワインリストは、なかなかお高めです。覚悟が必要ww田中さんのこだわりは、肉にとどまらず、麺、デザートに至るまで、美しい料理が次々と。隣は、外国人旅行客?と思しきカップル。日本食の素晴らしさを広めていただきたい。
銀座の高級肉割烹 「肉屋田中」 で、極上の和牛を堪能してきました。GICROS GINZA GEMSビルの9階にあり、銀座駅から徒歩2分とアクセスも抜群。オーナーは「BOSSたなか」こと 田中覚氏。彼が自ら厳選する 特産松阪牛や神戸牛 は、日本最高峰の品質。昆布締め真鯛との巻物、炭火タタキ、シャトーブリアンの炉窯焼き、すき焼きなど、どの料理も驚異的な完成度。店内は銀滴彩や漆工芸作品が施され、BGMにはオペラが流れる 洗練された空間。ワインやシャンパンのペアリングも完璧で、料理をさらに引き立ててくれます。価格は高めですが、それに見合う 圧倒的なクオリティ。まさに 特別な日に訪れたい一軒 です。銀座で極上の肉体験をするなら、間違いなくオススメ!📍 銀座肉屋田中🏢 GICROS GINZA GEMS 9F🚶♂️ 銀座駅 徒歩2分💰 高級価格帯#銀座グルメ #肉割烹 #和牛 #松阪牛 #神戸牛 #銀座ディナー #肉好き #高級レストラン #グルメ好きと繋がりたい。
シェフのお人柄が常に感じられる素敵なお店です。人気店でなかなかいけませんが、また訪れたいと心から思えるお店ですね。お料理はどれもおいしく、1つ1つのお料理への熱意が感じられます。It is a wonderful restaurant where you can always feel the personality of the chef. It is a popular restaurant and not easy to get to, but it is a restaurant that I sincerely hope to visit again. All of the dishes are delicious and you can feel the enthusiasm for each dish.
評判通り1頭買いして供されるお肉は、芸術的に美味しいです。ステーキは勿論、つみれ団子汁や一口ラーメンなどの庶民的なお料理もあり、驚きました。大将の田中さんの存在感が圧倒的で、スタッフも阿吽の呼吸でたいしょうにお仕えしています。ボリューム満点で、お腹いっぱいいになりました。
ついに来れた肉屋田中。日本のピンキリのピンの牛肉が食べられる場所。今日は51ヶ月のメスの松阪牛。26ヶ月の若いメス牛が良いと思い込んでいたけど、51ヶ月も丁寧に育てるオートクチュールな牛さんをいただいた。牛肉も素晴らしいけど、間に挟まってサーブされるお料理が、これまた美味しい。厳選して選んだ食材を、素材の味を最大限に引き出すような料理をしている。大きなハマグリにたんまりと乗せるキャビア…、サーロインの天ぷら…、 京都塚原の筍…、氷で作られた器にコシのある素麺…、などなど、すべてを紹介しきれないほどの素晴らしい素材を使ったお料理たちでした。用意されているワインも素晴らしいものばかり…。ずっと唸りながら食してたので、ボスの田中さんにも良い客だと思われてたと思います。ボスが言ってましたが、今日日本全国で食されている牛肉の中で、いま食べていただいているお肉が一番です!と豪語していました。が、そう言い切れるほどにすごい牛肉を使っている自信があるんでしょうね。いろいろと楽しく話をしながら、美味しくいただけました。お値段は高いですよ、アルコールを入れると、2人で14万くらいになりましたけど、日本最高峰のお肉をいただける機会を手に入れたと思えば仕方ないところでしょう。帰りには次の予約をしていきました。最短で3ヶ月先でした。この値段で目先満席なので、これが適正価格ってことですね。帰りはエレベーターホールまで田中ボスや店員の方々にお見送りいただき、最後まで気持ち良い時間をいただきました✨
牛料理の最高峰です。どの料理もとても美味しかったです。カウンター8席。肉師 BOSSたなかさとる氏により、目の前で調理された最高級の牛肉が最高の状態で提供されます。この日の牛肉は牛匠上田伸也氏が丹精込めて育てた但馬牛でも最高級の但馬玄。たじまぐろとは脂の融点が低くマグロのようなサラサラな脂が特徴の牛肉です。こだわりをしっかりと説明しながら一品一品提供されるので美味しさも倍増します。この日のワインは、ナパのカルトワイン、ハーラン・レッド・ワインのセカンドラベルのザ・メイデン2011。店内も洗練されたこだわりを感じるラグジュアリーな佇まいです。
| 名前 |
肉屋田中 銀座 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6280-6529 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目4−3 GICROS GINZA GEMS 9F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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肉界の最高峰店舗、徹底した肉へのこだわりに感動♪肉屋田中に訪問。大将の田中BOSSから肉へのこだわりを語って頂きながら頂く至福の時。長期飼育52ヶ月の雌牛、特産松阪牛一頭からの部位のみを提供。とにかく大将の肉へのこだわりが半端じゃない。最初は赤身と雲丹は青森の紫ウニ。醤油と出汁に紹興酒を合わせ、香りと旨味を引き算で成立させる技がとても上手い。シンプルに見えて、組み立てが繊細。秋の食材も素晴らしい、長野の松茸のお浸しが間に入ることで、舌がリセットされてリズムが生まれる。そこから特産松阪牛のたたき。6時間昆布締めしたハネイシ(関西でいうザブトン)を藁焼きで、香りから反則級に美味い!福井のからし醤油と九条葱の組み合わせで、一口ごとに表情が変わる。続いて上海蟹のお椀はとても上品。まず白菜が甘い。出汁を吸わせてるだけなのに、ここまで違う。鰹の香りがスーッと上にぬける。続いて特産松阪牛ヒレの竜田揚げも、脂ではなく香りと繊維で食わせるタイプ。牛スープラーメンは旨味濃縮型。このタイミングでの小ラーメンが良い意味で期待を裏切ってきて◎そして特産松阪牛ヒレステーキ。ここまで来ると、もはや一つの作品アートとして受け取りました笑〆は松茸ご飯とすき焼き。この二つが合わさって美味くないわけはない。最後まで、構成もテンポも飽きさせない。一品一品の完成度が高く、明確に牛の新しい理解が積みあがっていく。食後の余韻まで含めて、忘れられない感動コースだった。ご馳走様でした!