赤坂サンビルの名物かき揚げ丼。
天茂の特徴
赤坂の老舗天ぷら屋で、名物のかき揚げ丼が絶品です。
目の前で揚げたてのかき揚げを楽しめる、贅沢なランチ体験が魅力。
1964年創業の歴史ある店で、江戸前の濃いめのダシが特徴です。
かき揚げ丼をいただきました。ご飯の大盛りができる伺ったところ、大盛りはできないですが少し多めにしておきます。との事でとてもありがたい丁寧な対応でした。ご飯もたっぷり、タレの量もピッタリ。とてもおいしかったです!また赤坂あたりに行った際には、立ち寄りたいお店の一つとなりました!
前回このお店に行ったのはおそらく25年は前なのでは?前職が当時赤坂にあった時にここでかき揚げ丼を食べて赤坂でこんな一流の雰囲気漂う店で天ぷら食べるなんて大人になったもんだ、て我を忘れたのをうっすら覚えててなんとなく天茂さんは頭の片隅に常にあるお店でした。そして25年を経た今、何故だかわからないが急に行ってみたくなりました。以前あった場所、はっきりと覚えてなかったのですが2階にあった記憶があり最初は迷ってしまいました。よくよくみたらビルの6階にあったのでどこかで移転したんすね。すごく良い感じのカウンターとテーブル席少々の立派なお店構えでした。そして凛とした姿で天ぷら揚げる女性の板前様もあの頃と変わらずで勝手に嬉しくなりました。かき揚げ丼、1600円だったかな。懐かしの味で丁寧に揚げたてを出していただき感謝感謝でございました。お店出たら行列できてたのでオープンと同時に行っておいて良かったです。赤坂の一流店で天丼ランチという体験したい時はここがおすすめです。
熱々の、大きなかき揚げ🍎香ばしいごま油の香りが、食欲をそそります😋タレの濃さも程良く、夢中で平らげちゃいました😊ご馳走様でした。2026年6月8日月曜の11時半、開店と同時に。
写真上はリニューアル後のかき揚げ天丼、下はリニューアル前の穴子天丼。開店前の行列は恒例、経験上、15分前に並べばほぼ一巡目で入れる。カウンター席なら目の前で揚げられる光景を見ることが出来る。女性店主は誠実かつ粛々と仕事をこなす。超多忙な中でも客への配慮は忘れない。アシスタントさん(旦那?)は、接客に向いているタイプには見えないが、それでもやはり誠実だ。お味は優しい。ブランド偏重という意見もあるが、それも含めての価値が今の世の中基準。この良心的な仕事と価格を維持する努力は今の天茂店主が築いたもの。お店はきれいになったが、いい意味で雰囲気は変わらない。長年通う常連も多いのだろう。一人客も多いので静かに料理を待つ間合いは時にまるで茶席のようでさえある。これだけ忙しくても雑然としない店の雰囲気は店主と客で作られる。
初訪でした。オープン15分前で、5名ほど並んでました。1番人気のかき揚げ丼頂きました。めちゃくちゃデカく食べごたえもあり、人気の秘密㊙️がわかりました💡穴子天やキス天も気になりましたね。一度でファンになりました。ご馳走様でした!!!This was my first visit.There were about 5 people lined up 15 minutes before opening.I had the most popular kakiage donburi (tempura rice bowl).It was huge and very filling; I understood the secret to its popularity!I was also curious about the conger eel tempura and sillago tempura.I became a fan after just one visit.Thank you for the delicious meal!
赤坂の名店天茂ランチ☀️🍴で訪問しました。久し振りの訪問に期待値が上がる😋⤴️12:10店前到着並び2名に連結する。15分程で入店カウンター席に案内され着席。かき揚げ丼を注文。カウンターなのでLIVEで作る作業を見ながら待ちます店内は何時も通り満席🈵️💺見ながら待つのでどんどん全力でお腹が空いて来ます。15分程で提供されたビジュアルはアップしておきます。久し振り先ずは一口、口👄に運んで海老の美味さが広がる。ここのかき揚げ丼は熱々のタレの中に潜らしてご飯🍚の上に乗せるスタイルです。胡麻油の香りが鼻から抜けて益々箸が進む。海老のプリプリ感が口の中で踊りだす。かき揚げ全体をタレに潜らし最後に1個だけ素揚げを乗せる一手間も切付け柚子も唸らせくれる👍1,600円コ・ス・パも最高😊⤴️美味しいランチ☀️🍴を有り難う御座いました。新春の豊川稲荷東京別院参拝の後の訪問でしたので併せて皆様に御利益もお裾分けします🙇
この日は友人とランチ赤坂駅から212m水曜13時15分頃訪問注文したものかき揚げ丼1600円天丼1600円店内はカウンター➕テーブル席です赤坂で食す名物かき揚げ丼に大満足!ご馳走様でした!
【かき揚げ丼】エスプラナード通りを溜池方面へ進み、赤坂通り手前右の赤坂サンビルに入り、エレベーターで最上階の6階へ。12時少し過ぎに到着しました。店内はL字型カウンター9席と2人がけテーブル1卓、6人がけ1卓ほど。ほぼ待ちなしでカウンターへ。ランチメニューは、かき揚げ丼(小海老と小柱)、天丼(穴子とキス)の潔い2択。赤だし、お新香付きでどちらも1,600円。まずはお盆にお新香とお水が用意されます。お新香はつぼ漬とキャベツの浅漬け。女性の職人さんが天ぷらを揚げる所作を目の前で見られる特等席です。皮目がツヤツヤの穴子はまるまる1本をサーっと泳がすように鍋の中へ。キスも透明感がありキレイな身。かき揚げも海老と子柱がたくさん。ボウルから天ぷら鍋へスッと入れ、形を整えていきます。大きく厚みがすごい。ごま油の香ばしい匂いもいいですね。鍋から上げた大きなかき揚げは天丼のタレの鍋へ。ジュワっと音を立てています。かき揚げから滴り落ちるタレを丼のご飯に回しかけ、かき揚げをのせて出来上がり。と、先客に提供される丼が次々と作られるのを眺めつつ。待つこと15分ほど。ついに着丼。立ちのぼる甘辛く香ばしい湯気がたまりません。熱々のかき揚げとタレのかかったご飯とひと口。海老はぷりっぷり、タレのしみ込んだ衣がしっとりとご飯に絡んで、まあ美味しいこと。小さなホタテのようでホタテよりも弾力のある小柱もたくさん入っています。かき揚げは見た目が大きな塊なんですが、実は小さくバラバラになるのでとても食べやすいんです。海老、小柱、衣のそれぞれの食感の違い、味わいの若干の違いを楽しみながら、あっという間に完食でした。ボリュームも十分。タレの味付けは少し濃い目。でも甘ったるさはなく、キレがあります。赤だしはシジミ。想像していた濃く苦味のある赤だしではなく、さっぱりしたタイプでした。個人的には卓上に七味があったらうれしいですね。支払は各種コード決済にも対応していました。外に出て気が付いたんですが、服や髪の毛にごま油の臭いが付くのでご注意を。美味しかったです。ごちそうさまでした。
赤坂勤務最終日。最後のトライ3回目にして、歩いてる時点で揚げ油の匂いが?!やっとランチ開いてました🙂11時半少し過ぎて、たぶんオープン前に並んでいた方で満卓。私で4人待ち。席について30分以上。12時30分に念願のかき揚げ丼が!お昼時間は過ぎたが仕方ない。ひたすら食べる、食べる。口コミを見て「これがかき揚げ?!」と文句を言ってる人がいたけれど、サクサクを期待したらそうなるかも。ただこれが天茂のかき揚げならば、それを食べたくて並んでいる人がいるということ。それが答えかと。次は天丼を食べてみたい。
| 名前 |
天茂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3584-3746 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:30~14:00,18:00~20:30 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒107-0052 東京都港区赤坂3丁目12−10 赤坂サンビル 6階 |
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平日11:30前に到着。開店待ちの列があり6番目。その後数分で数名後ろに並ぶ。先の4名が案内され。数分後にもう4名案内という感じ。鍋が見える位置に案内されたのでわかったのだが、4名分づつしか揚げられないからであると予想しました。着席して、おしぼりが運ばれると同時に注文聞かれます。かき揚げ丼か天丼、ビールのみなので選ぶと言う程でもないからでしょう。かき揚げ丼が有名と見ていたので、それを注文。10分程かな。運ばれてきます。他の方の注文を聞いていると、ご飯少なめと言う声も聞こえてきますね。案内はされませんが、対応可能みたいです。大盛りに関しては分かりませんが、普通でボリュームは十分かと。醤油強めのタレに小海老と小柱のかき揚げ少し衣厚め?かな。後半は衣が厚めなのとタレの濃さが相まって少しペースダウン。しじみの赤出汁とお新香ないとちょっときついかな。価格は1600円。このご時世なら高くないとは思いますが、何十分も並んで……とは。並ばす入れるなら、次は穴子とキスの天丼頼んで見ます。※テーブルもありますが、昼時は相席みたいです。