根津の街で出会う、絶品の天然たい焼き!
根津のたいやきの特徴
根津駅近くで人気の天然たい焼き、手焼きで一つ一つ丁寧に仕上げています。
皮が薄く焦げた香ばしさがあり、あんこが尻尾までたっぷり入った一品です。
行列ができるほどの人気で、いつでも焼きたてを楽しむことができます。
根津で有名なたい焼き屋さん。土日営業しておらず平日にやっとお伺いできました。13時すぎで既に大行列。20分以上待ちますよと言われて覚悟を決めて並びました。結構な個数を買っていく人も多く進みはスロー。30分待ちで1個入手できました。私がたい焼きを焼いている所の近くに来たら、看板が、餡残り僅か→本日分売り切れ、へと変更に。こんな早くに売り切れるんだなと改めて感じました。頂いたたい焼きは熱々パリパリで、中の餡はホクホクでとても美味しかったです。皮が薄めで王道の老舗感ある美味しいたい焼きでした。ご馳走様でした。
東京・根津の街に佇む、たい焼き好きなら一度は訪れたい名店。食べログ百名店にも選出されているこちらのお店に、この日ふらりと立ち寄ってみました。普段は行列ができることも多い人気店ですが、この日はタイミングが良く、並ばずに購入することができました。こういう偶然の出会いも、街歩きの醍醐味のひとつですね。外観はどこか懐かしさを感じさせる佇まいで、近づくとほんのりと甘い香りが漂い、自然と期待感が高まります。焼き上がりを待つ間、職人の手仕事を眺めていると、一匹一匹丁寧に焼き上げられていく様子が印象的。型に生地を流し込み、あんこをたっぷりと詰めていく工程には無駄がなく、長年愛され続けてきた理由が伝わってきます。手に取ったたい焼きは、ほどよい焼き色で見た目からして美味しそう。ひと口かじると、外側の生地は香ばしくパリッとした食感で、中からはたっぷりのあんこが顔を出します。このあんこが実に絶妙で、甘すぎず上品な味わい。小豆本来の風味がしっかりと感じられ、最後まで飽きることなく食べ進められます。また、生地とあんこのバランスも非常に良く、どこを食べても均一に美味しさが広がるのが魅力的。たい焼きというシンプルなお菓子だからこそ、素材や製法の違いがはっきりと表れますが、こちらの一品はその完成度の高さを実感させてくれます。そのまま食べるのはもちろんですが、お土産として持ち帰るのもおすすめです。実際に渡した相手からも「甘さがちょうどよくて食べやすい」「また食べたい」と好評で、誰にでも喜ばれる安心感があります。老若男女問わず好まれる味わいなので、手土産として重宝する存在です。根津エリアは散策にもぴったりな風情ある街並みが広がっており、食べ歩きの一環として立ち寄るのにも最適。歴史ある街の空気を感じながらいただくたい焼きは、どこか特別な美味しさがあります。今回は並ばずに購入できるという幸運にも恵まれましたが、多少並んででも味わう価値のある一品だと感じました。シンプルながら奥深い味わい、そして職人の技が光るたい焼き。これからも長く愛され続けていく理由が、しっかりと伝わってくる名店でした。根津を訪れた際には、ぜひ立ち寄ってみてほしい一軒です。ふとした瞬間に感じる、ほっとする甘さと温かさが、きっと心に残るはずです。
初根津駅に降り立ち、どこか美味しいお店あるかなと調べて出てきたのがこちら。どうやらいつも行列で、あんこがなくなり次第終了とのこと。平日12時半くらいに着いて10人くらいの待ち。購入個数を聞いてまわっていたお店の方が25分ほどかかると言ってましたが、並んで15分ほどで買えました。お店の前はいい匂いがたちこめています。店主さんがリズミカルにたい焼きを焼いて、店員さんがまわりの焦げをカット。近くの根津神社の池の前のベンチで食べました。あっつあつのあんこって新鮮でしたが、美味しい!甘さひかえめで皮パリパリで昔ながらのたい焼きといった感じでした。根津の下町感あふれる町もとてもよかったあ〜。
【関東三大たい焼きにノミネートされるかも!】2026年03月02日(月) AM 11:57関東(主には東京)の三大たい焼きと言えば職人が一丁焼き(天然物)で焼き上げる老舗①人形町の「柳屋」②麻布十番の「浪花家総本店」③四谷の「わかば」薄皮でパリッとした食感と、尻尾まで詰まったあんこが特徴です「根津のたいやき」は、東京三大たい焼きの一つである人形町「柳屋」の元支店(修行先)として知られ、実力・人気ともに御三家に匹敵する名店平日 10:00〜14:00迄ですがご夫婦2人で営業されてる為、だいたい12:30過ぎには売り切れるそう、、、正直僕は人形町の柳屋が1番好きですが、コチラ方面に平日お昼頃迄、立ち寄れる方、断然オススメ出来ます!ごちそうさまでした♪♪♪
今まで食べたたい焼きの中で一番美味しい。たまたま近くを通ったら行列ができていたので何かなと思って覗いて見たらたい焼き屋さんだった。8人くらい並んでいて10分程度で購入できた。次来た時は絶対もっとたくさん買うぞ。
東京メトロ千代田線 根津駅から徒歩5分百名店に選ばれているたい焼き店です土日営業していないのでなかなか行けなかったのですが平日休みの日にようやく訪問出来ました早い時間に売り切れる日もあるそうです火曜日の13時頃に到着、5名ほど並んでいて10分ほどで購入できました1匹ずつ専用の焼き器で焼き上げ、仕上げにハサミで周りの焦げた部分を切り取って完成させています基本、4匹から経木包装ですが3匹でもお願いすれば経木に包んでもらえます1匹230円生地は薄くカリッと焼けています中のあんは上品な甘さでたっぷり美味しかったです。
名店人形町柳屋暖簾分けの、老舗たい焼き店。根津神社参拝ついでに訪問。連日行列が絶えない超人気店で、本家柳屋に比べればやや劣るものの、香ばしい天然鯛焼きは、首都圏あちこちにあるチェーン店のたい焼きとは比較にならないクオリティがあり、人気も納得の美味しさ。谷根千散策のお供として、知人や家族への手土産として、間違いのない逸品だ。
20年以上ぶりに訪問。平日の昼間だったのでそんなに待たずに買えました。出来立ては皮パリパリで、しばらく袋の中に入れておいたら皮がもちもちなたい焼きになって2度楽しめました。美味しかったです。持ち帰りにした分を入れた袋?がおしゃ可愛くてビックリ!熱がこもらなくて良いのよって隣に並んでいたご婦人が教えてくださいました。
カリッとした超薄皮の生地に、適度な甘みの粒あんが尻尾の先までタップリ入り美味しいです。ピザならふっくらした柔らかなパン生地よりサクサク生地が好みの方に、よりマッチする食感と風味だと思います。
| 名前 |
根津のたいやき |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3823-6277 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 10:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2026/05/20次のアポ先まで時間があったので前から行きたかった「根津のたい焼き」さんに伺いました。千代田線根津駅から歩いて5分くらい、行列必須のお店は知っていましたが閉店30分前くらいに現着したところ待ちは5組程度。ラッキーと思ったのが間違え、先頭の方が約30個購入されたので20分以上待ち、天然物で焼いておる方がお一人なので〜閉店前でしたが売り切れの札が掲げられ私の後ろ2,3人まででこの日は終わりでした。買ったその場で実食、人形町 柳屋系なので皮は薄くパリパリ系、アンコもそこまで甘くないので食べやすかったです。とりあえず自分の知っているたい焼き屋さん天然物人形町/柳屋、四谷/わかば、麻布十番/浪速家根岸/根岸のたい焼き養殖恵比寿/ひいらぎの中では浪速家が1番好きですかね。食べたのが冷たい雨の降る冬だったのもあるのかな?ちなみに義理の弟は根津のたい焼きが1番だそうです。ごちそうさまでした😋