根津の細薄皮、あんこたっぷり!
根津のたいやきの特徴
根津駅近くで人気の天然たい焼き、手焼きで一つ一つ丁寧に仕上げています。
皮が薄く焦げた香ばしさがあり、あんこが尻尾までたっぷり入った一品です。
行列ができるほどの人気で、いつでも焼きたてを楽しむことができます。
【関東三大たい焼きにノミネートされるかも!】2026年03月02日(月) AM 11:57関東(主には東京)の三大たい焼きと言えば職人が一丁焼き(天然物)で焼き上げる老舗①人形町の「柳屋」②麻布十番の「浪花家総本店」③四谷の「わかば」薄皮でパリッとした食感と、尻尾まで詰まったあんこが特徴です「根津のたいやき」は、東京三大たい焼きの一つである人形町「柳屋」の元支店(修行先)として知られ、実力・人気ともに御三家に匹敵する名店平日 10:00〜14:00迄ですがご夫婦2人で営業されてる為、だいたい12:30過ぎには売り切れるそう、、、正直僕は人形町の柳屋が1番好きですが、コチラ方面に平日お昼頃迄、立ち寄れる方、断然オススメ出来ます!ごちそうさまでした♪♪♪
今まで食べたたい焼きの中で一番美味しい。たまたま近くを通ったら行列ができていたので何かなと思って覗いて見たらたい焼き屋さんだった。8人くらい並んでいて10分程度で購入できた。次来た時は絶対もっとたくさん買うぞ。
東京メトロ千代田線 根津駅から徒歩5分百名店に選ばれているたい焼き店です土日営業していないのでなかなか行けなかったのですが平日休みの日にようやく訪問出来ました早い時間に売り切れる日もあるそうです火曜日の13時頃に到着、5名ほど並んでいて10分ほどで購入できました1匹ずつ専用の焼き器で焼き上げ、仕上げにハサミで周りの焦げた部分を切り取って完成させています基本、4匹から経木包装ですが3匹でもお願いすれば経木に包んでもらえます1匹230円生地は薄くカリッと焼けています中のあんは上品な甘さでたっぷり美味しかったです。
名店人形町柳屋暖簾分けの、老舗たい焼き店。根津神社参拝ついでに訪問。連日行列が絶えない超人気店で、本家柳屋に比べればやや劣るものの、香ばしい天然鯛焼きは、首都圏あちこちにあるチェーン店のたい焼きとは比較にならないクオリティがあり、人気も納得の美味しさ。谷根千散策のお供として、知人や家族への手土産として、間違いのない逸品だ。
20年以上ぶりに訪問。平日の昼間だったのでそんなに待たずに買えました。出来立ては皮パリパリで、しばらく袋の中に入れておいたら皮がもちもちなたい焼きになって2度楽しめました。美味しかったです。持ち帰りにした分を入れた袋?がおしゃ可愛くてビックリ!熱がこもらなくて良いのよって隣に並んでいたご婦人が教えてくださいました。
カリッとした超薄皮の生地に、適度な甘みの粒あんが尻尾の先までタップリ入り美味しいです。ピザならふっくらした柔らかなパン生地よりサクサク生地が好みの方に、よりマッチする食感と風味だと思います。
根津駅徒歩5分!【根津のたいやき】さんに訪店しました!1957年、「三大たい焼き」の一店として知られる人形町の名店「柳屋」さんの支店として誕生した【根津のたいやき】さん。1999年には暖簾を返上し、現在の名称に!開店から70年近くにわたり変わらぬ味を守り続け今尚愛され続けております。場所は根津駅から5分ほど不忍通りを歩いた通り沿いの建物1Fに位置。最寄りの根津駅の他、千駄木駅、東大前なども利用可能です。平日でも朝10時のオープンめがけ自慢のたい焼きを求め続々とお客様が!早ければ12:00台、遅くても14:00くらいには完売になってしまうようなので確実にゲットしたい方はとにかくお早めに。今回いただいた『根津のたいやき』¥230いわゆる「天然物」と呼ばれる一匹ずつ焼くたい焼き(一度に大量に焼く型を使ったものを養殖物と言うんだとか)とにかく薄くて香ばしい皮としっかり入ったホクホクした餡とのバランスが秀逸!それもそのはず、天然物の利点を活かし、一匹一匹丁寧に焼き上げたら周りの焦げた部分はカット!手間暇惜しままず作られたたい焼きは至福の味わいでした!また近くに訪れた際には是非伺ってみたいと思います。ご馳走さまでした!
数人待ちの並び中は強火でリズム良くたいやき焼くのを眺めて見てた焼き立て入れる袋も面白い。出来たて熱々が良いとあったので途中で食べてみた。パリッとした皮は薄く程よい硬さ和菓子屋で使ってそうな上品な口触りの餡は結構入っている人気があるのも頷ける美味しさですね。
文京区根津にある大人気の【根津のたいやき】さん。平均していつみても5〜7人くらいは並んでる印象。食べることが大好きな知人によると味はまるでおよげ!たいやきくんのモデルになったお店のように薄皮で美味しいと聞いていたのですが、(その方の感想です)そもそも歌しか知らないのと厚い皮も四角い尻尾も好きだからどんな味か想像つかない、、でもそんなに美味しいのかー!いつか食べたいと、とても楽しみにしていました。あんこは保存料など使用しておらず、作り置きでなく目の前でハサミで尻尾を整えてたり、ライブ感溢れてます。あんこだけでも500グラム980円で売っており、たい焼きは1個230円。待ってる間にお金が用意できるように、個数と合計の一覧票が掲示されている。店頭の女性の方の気配りも素晴らしく、梱包はたいやき2個ともいっしょでいいですか?など配慮してくださり、入れ物は通気性の良さを徹底した穴がたくさん開いた味にこだわりを感じる包み。そして通気性いいのに可愛い、機能性と可愛さの両立。味はもう、あんこたっぷりで間にお餅?もあり、とにかく美味しいです。たい焼きの価値観がガラリと変わりました。罪のないヘルシーなのに焼きたての香ばしさ。冷凍して半解凍してアイスでも美味しいみたいです。和のスイーツは全般洋風スイーツよりも脂肪分少なくヘルシーなので、文京区の永遠の小顔からも根津神社を通り右折すると行けますので、営業時間内に行ける方並んでも食べる価値ありです。待ってる間に見た小学生の書いた新聞が貼っており、心が掴まれてしまいました。美味しいたい焼きの秘訣は?『一懸命つくること』との回答。そういうの弱いんですよ😭-----------------10月も再訪。食べる用と冷凍用、ストック用あんこも買いました。根津のたい焼き#根津のたいやき #文京区#健康#美容#ヘルシーおやつ #東京 #食養生 #東京 #acupuncturist #健康ダイエット #健康習慣 #エステティシャン#healthcare
| 名前 |
根津のたいやき |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3823-6277 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 10:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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初根津駅に降り立ち、どこか美味しいお店あるかなと調べて出てきたのがこちら。どうやらいつも行列で、あんこがなくなり次第終了とのこと。平日12時半くらいに着いて10人くらいの待ち。購入個数を聞いてまわっていたお店の方が25分ほどかかると言ってましたが、並んで15分ほどで買えました。お店の前はいい匂いがたちこめています。店主さんがリズミカルにたい焼きを焼いて、店員さんがまわりの焦げをカット。近くの根津神社の池の前のベンチで食べました。あっつあつのあんこって新鮮でしたが、美味しい!甘さひかえめで皮パリパリで昔ながらのたい焼きといった感じでした。根津の下町感あふれる町もとてもよかったあ〜。