高台の小さな美術館、名画に心奪われる。
なかとさ美術館の特徴
中土佐町立美術館では、横山大観やピカソの名作が堪能できます。
川田小龍さんの企画展、奥谷博さんの素晴らしい絵画に圧倒されました。
小さな美術館ながら、訪れる人の心がほっこりする空間です。
知人の喜寿記念展に行ってました。あまり広くはないですが、高台に引っ越してきて見晴らしはいいですし、直ぐ前に黒潮本陣があり食事、宿泊もできます。入浴だけでも可能なはず。
移転してるのでこの外見で探すとわかりません。
素敵な絵画が沢山あります。撮影しても良い絵画とそうでない絵画があります。定期的に作家さんの個展もあります。建物も綺麗で行って良かったです。
高台にオープンしたなかとさ美術館、見晴らしが良く、こじんまり纏まりいごこちも良かった。
新しく立地が変わりリニューアルオープン。黒潮本陣に隣接しており、海を眺める高台という好立地。町外の方にもわかりやすく、駐車場もたくさんありました。木の香りがするシンプルな建物でした。プレオープン期間(無料開放期間)に訪問。館長さんの学芸員さんの作品が展示されており、見応えがありました。展示スペースは一階のみ。2階はお子さんが遊んだり、ワークショップなどをするスペースのような場所のように見えました。一階では海を眺めながらコーヒーやお茶(カセットポーション?と書かれていました)200円でのめるスペースがありました。
新しく高台にできました。
7/19にプレオープン、新聞記事を見て訪れました。7/25無料で入館できました。黒潮本陣の隣にあり、高台なので見晴らしも良い。ロビーにカフェスペースがあり休憩できます。石像の[テヘ]がお出迎えしてくれます。
宿泊先に向かう道中にあったので立ち寄りました。隣の中土佐町社会福祉協議会の駐車場に車を停めてから、徒歩でぐるっと回り込むように徒歩移動します。入場料大人1人300円でした。この日は棟方志功、横山大観など合わせて約30点展示されていました。フラッシュを焚かなければ写真撮影もOK。柵もなく間近で見られとても良かったです。2025年秋頃には新美術館が移転オープンするようなので、近くに寄ったら感性を磨きに訪れたいと思います。
画面いっぱいに木を書いてあったり、子供が寝ている絵に、背景の色は、夢を見ているように色鮮やかな色、そして、寝たら髪が、ねじれるから、ねじりを入れたり、凄い吸い込まれそうな、ずっと見ていたい絵ばっかりでした。
| 名前 |
なかとさ美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒789-1301 高知県高岡郡中土佐町久礼8010番地23 |
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知り合いの方が展示会をしてたから行きました。景色も良く静かなたたずまいでした。近くに道の駅もあり、大正市場もあり新鮮魚料理も食べれます。