神田須田町の出世稲荷。
出世稲荷神社の特徴
ビル群に囲まれた静かな路地裏に佇む神社です。
歴史を感じさせるコンパクトな稲荷神社です。
倉稲魂命を祀る出世を願うお稲荷様です。
ひっそりと佇むお稲荷さん。厳かな雰囲気で手入れがしっかりされていて綺麗です。
東京メトロ丸の内線淡路町駅から徒歩3分の所にある神社。稲荷神は名前のとおり本来は穀物・農業の神ですが、現在は商工業を含めた産業全体の神とされています。こちらの稲荷神は成果物を扱う商売の神とされており、1923年の関東大震災で社殿は全焼したものの、神社の神壐(しんじ)は被害を免れ、その後の戦災も免れたことから、商売繁盛のほか、火難から守られる御利益があるとさ祀られています。
初めて訪問しました。通りがかりに見つけて、お参りしました。路地裏にあるため、静かでした。
千代田区神田須田町1丁目の路地裏にひっそりとある稲荷神社伏見稲荷神社から分霊されたとのことだが創建年代は不明関東大震災や戦災から免れたため防火、学業成就、商売繁盛のご利益があるとのこと神田須田町でランチのあとこの辺を歩いていたら稲荷神社がありましたのでお参りさせていただきました。小さいながら立派なお稲荷さんです。
近くに何年も勤めていますが、ここに出世稲荷神社があるなんて知らなかった。ご利益がありますように。まわりには竹むら、いせ源、藪蕎麦など老舗が並んでいます。
蛇口そのままなのは少し風情に欠けるが、参拝前に清めが出来る。というのは良い。最近はセンサー式も多いが、大きな神社でも枯れていることが珍しくないだけに有り難く感じた。由緒・由来の説明も読み応えがあった。
ビル群の中にある神社です。名前の通り商売繁盛の神社です。常に手入れされていて綺麗です。
出世稲荷神社。お掃除が丁寧にされてて気持ちよくお参り出来ました。
秋葉原から小川町のスポーツ用品店に行く途中、ふと目についたのでお参りしました。今まで何度も近くを通っていたのに、全然気づきませんでした。ひっそりと佇んでいるお稲荷さんに出会えて、ちょっと得した気持ちになりました。とてもいい気分で一日を過ごせました。
| 名前 |
出世稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1丁目11−10 |
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柳森神社の摂社。連雀町創立の頃より町内の鎮守。青果商うもの出世奉賽の為建立。柳森神社からは少し離れています。